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Zacky Vengeance の検索結果(101〜110)
Fall Back DownTim Armstrong

カリフォルニア出身のパンクバンドRancidのフロントマンであり、ギタリストのTim Armstrongも左利きプレイヤーです。
ハット帽を被り、しゃがれたブルージーな声で歌う姿がとてもかっこいい、Rancidのなくてはならない存在!
光のロック山口 隆(サンボマスター)

短いギターストラップ、そして汗だくにメガネ。
一見破天荒に見えるサンボマスターのギターボーカル山口ですが、実はとても繊細なギタースレーズを弾いているのをご存じでしょうか。
音作りはシンプルですが、パンクロックを基調にブルースやファンキーなフレーズまでセンスたっぷり巧みに演奏しています。
初期はギブソンレスポールスペシャルがトレードマークでしたが、近年はテレキャスタータイプのギターを愛用。
Crystal MacheteWes Borland

奇抜なボディーペイントと分厚いサウンドでLIMP BIZKITのビジュアルとサウンドを支えてきたウェス・ボーランド。
ワイルドなイメージが強いギタリストですが、ソロではバンドとは完全に正反対の音楽性で非常に繊細なサウンドを聴くことができます。
SoothsayerBuckethead

一時期はガンズ・アンド・ローゼズのメンバーとしても活動したギタリスト、バケットヘッドさん。
白い仮面とバケツを被った異様なルックスでありながら、その幅広いジャンルを弾きこなすテクニックにより高く評価されています。
その反面、ソロでヌンチャクを振り回したりロボットダンスを披露したりするなど、そのルックスと相まったエキセントリックなパフォーマンスでもファンを魅了しています。
また、エフェクトを効果的に使った奏法を多用するなど、リスナーを飽きさせないギタープレイがトレードマークのギタリストです。
Sea of LiesMichael Romeo

ネオクラシカルメタルから影響を受けたというだけあり、ディミニッシュコードやハーモニックマイナースケールを多用したプレイが特徴です。
スウィープ等のテクニックも十分に持ち合わせていて、指の動きを見ているだけでも気持ちいいギタリストです。
この動画はデモンストレーションになっていてとても見やすく、プレイの参考に大変適しています。
Keith Richards

Rolling Stonesのギタリストとして知られるKeith RichardsもフライングVを使っています。
テレキャスターをオープンチューニングにして、6弦を外したスタイルが一般的ですが、ライブではたびたび、フライングVを持つ姿も。
Memory PalaceDustie Waring

プログメタルバンドBetween the Buried and MeのギタリストDustie Waringは、PRSからシグネイチャーをリリースしているほどの実力派。
動画では、フロイドローズ付きの赤いシグネイチャーモデルを1音半下げでプレイしています。
両手ともムダのない動きをしていて、思わず見とれてしまいますね。
筆者は2016年の来日公演に行ったのですが、その再現度はすさまじかったです。
No Standing Still広瀬さとし

JIMMYの愛称で知られ、ジャパニーズメタルの先駆けとして知られているロックバンド・44MAGNUMのメンバーとしてメジャーデビューを果たしたギタリスト。
日本のメタルシーンにおいて後に登場する数多くのバンドに影響を与え、また金髪やカラーコンタクトといった当時としては珍しいルックスでも話題を集めました。
フロイドローズを搭載したフライングVによる変幻自在のプレイやサウンドは、まさにメタルギタリストというにふさわしいアグレッシブさに満ちていますよね。
現在も44MAGNUMのギタリストとして精力的に活動している、日本のメタルシーンをけん引し続けているミュージシャンです。
Chris Spedding

才能あふれるロックギタリストであり、ジャズギタリストでもあるクリス・スペディング。
1975年に出した「モーターバイキン」でフライングVに、革パンに革ジャンにリーゼントというスタイルの歌謡ロックがヒットして、アイドル的人気を博しました。
Amazing Kirk Hammett Guitar SoloKirk Hammett

カーク・ハメットはメタリカのギタリストで1962年生まれのアメリカ人です。
ジョー・サトリアーニの弟子です。
メタリカに入る前はエクソダスというバンドで活躍していました。
大のマンガ好きで日本のコミックもたくさん読んでいます。
メタリカでは中心的な存在です。
Zacky Vengeance の検索結果(111〜120)
CHANCE!克哉、彰

動画はロックバンド、UVERworldが2005年にリリースした2枚目のシングルで、ゲーム「BLEACH ヒート・ザ・ソウル2」オープニングテーマに起用された楽曲です。
バンドのギタリスト、2人ともがPRSを愛用しています。
Place to TryJose

TOTALFATのボーカルギターを務めるJoseさんも、国内ロックシーンで活躍する数少ない左利きギタリストの一人です。
TOTALFATはアメリカ西海岸のポップパンクを踏襲した痛快なメロコアサウンドに、ときにメタリックなリフやギターソロが特徴的なロックバンドですね。
2019年まではリードギタリストとしてKubotyさんが所属していたものの、ギターボーカルであるJoseさんも積極的にリードプレイに参加していました。
曲中でのKubotyさんとのユニゾンはサウンドだけでももちろんかっこいいんですが、ステージで右利きと左利きのギタリストが並んで演奏している姿が痺れるほどにかっこいいので、ぜひ当時の映像を探して観てみてください。
Backstreet SymphonyLuke Morley

メンバー全員の高い演奏スキルやハードロック然とした美しいコーラスワークで長きに渡り人気を博しているイギリス出身のロックバンド・サンダーのギタリスト。
作詞作曲だけでなく大半のアレンジを担当し、さらにプロデュース能力の高さから「Great」の愛称で呼ばれるなど、その才能は底が知れません。
サンダー初期に見られるレフティの白いレスポールを低く構えて演奏する姿は、ロック好きであればたまらないクールさを感じるのではないでしょうか。
キャッチーなリフからエモーショナルなギターソロまで、ロックギタリストに求められるかっこよさを体現しているアーティストです。
Three MinutesDoug Aldrich

LIONやBAD MOON RISINGに在籍し、近年ではWHITESNAKEの活動でも知られる実力派ギタリスト、ダグ・アルドリッチ。
激しくも正確無比なプレイが特長で、中音域のはっきり出る独特のサウンドも相まって音がとてもクリアに聴こえます。
ノイズのトーンコントロールがとても上手いです。
Too Rock For Country, Too Country For Rock And RollLonnie Mack

アメリカのシンガーソングライター、ロニー・マックはブルース・ロックやロカビリーを奏でるアーティストとして知られており、彼もフライングVを愛用していました。
思わずステップを踏みたくなるような軽快なブルースやロカビリーをベースにした彼の演奏スタイルでは、アーミングを使用することが多かったそう。
オーソドックスなフライングVにはトレモロアームが装着されていませんが、彼のシグネチャーモデルにはビグスビーのトレモロユニットが装着されていました。
メタルで使用されるフライングVとはまた異なる魅力を感じる楽器ですね。
カミナリRIZE

日本を代表するミクスチャーロックバンドRIZE。
彼らは活動開始から何度かのメンバーチェンジをへており、3ピースになったり4ピースになったりしています。
4人編成のときにはギターを置くこともありますが、ボーカルのJESSEは基本的にはギターボーカルのスタイルをとっています。
太くて力強いRIZEサウンドは彼のギターなしではありえません。
また、ギターを弾きながらもしっかりとラップをしている姿にはシビレますよね!
Kelly Jones

ウェールズ出身で、2000年代のオルタナロックの代表的バンド、Stereophonics。
そのフロントマンのケリー・ジョーンズさんは、主にSGを使っている印象です。
他にも箱モノのギターを持っている姿もよく見られますね。
紅Sugizo

ロックバンドLUNA SEAのギタリストとしてデビューし、その後はX JAPANにも参加しています。
ギタリストだけでなく、バイオリニストとしてもかなり実力があります。
ESPの自身のシグネチャーモデルを愛用していますが、FenderやPRSなどいろいろなメーカーのギターを状況に応じて使い分けています。
Building the ChurchSteve Vai

世界中にいる速弾きギタリストに対して天才と称することは多いですが、その中で鬼才、変人、宇宙人とまで称されるギターの革新者がスティーヴ・ヴァイです。
ロックギターでスタンダードに使われるペンタトニックスケールにとどまらなず、多彩な旋法を駆使した速弾きプレイは、その速弾きスピードとロックでは聴きなじみのない旋律が相まって、スティーヴ・ヴァイらしい個性的なギタープレイを生み出しています。
アルカトラス、デヴィッド・リー・ロスのバックバンド、ホワイトスネイクといった数多くの大物バンドへの参加からもその実力が知れる、その異才により異彩を放っているギタリストです。
Down the DrainJared James Nichols

ジャレッド・ジェームズ・ニコルズさんはアメリカ出身のブルースロックギタリストです。
『Down the Drain』ではトレードマークであるシングルピックアップのEpiphoneレスポールカスタムと、ピックを使わない演奏が注目のポイント。
テクニックがよく見えるのはソロの部分で、ピックを使っていないのに、コードでも単音でも力強い音を響かせています。
ハードロックの影響を強く感じる、スピード感の中にまっすぐな太い芯が感じられる演奏ですね。

