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ギター推し の検索結果(51〜60)
Sweet Child O’ MineSlash

元ガンズ・アンド・ローゼスのギタリスト、スラッシュの名プレイが聴けるナンバーです。
イントロの単音フレーズが印象的ですが、間奏のギターソロは聴きどころで、ワウ・ペダルを使ったフレーズとサウンドは非常にエキサイティング。
絶対値中島優美(チリヌルヲワカ)

元GO!
GO!
7188のギター・ボーカル。
現在はチリヌルヲワカのギター・ボーカルとして活動しています。
バンドネームは「ユウ」。
左利きなのですが、右利き用のギターを使用しています。
突き抜けるような高音が特徴の歌声と、ストレートなロックを奏でるギターが魅力です。
テレキャスター・ストライプ雫

ポルカドットスティングレイという特徴的な名前は実在するエイの名前から取られています。
4つ打ちカッティングギター、特徴的なリフフレーズなどキラーチューンとしての要素が揃いも揃っています。
特徴的なボーカルはまるで椎名林檎のようです。
安部俊幸

日本のミュージシャンで、チューリップのギタリストをしています。
愛用の楽器のなかではギブソン・ES-335がもっともお気に入りですが、リッケンバッカーやアイバニーズに特注したギターなども使用しています。
杉真理さんやピカデリー・サーカスの作品に参加したりと、サポートミュージシャンとしても活動しています。
また、エッセイ本なども発売するなど幅広く活躍しています。
虹を待つ人BUMP OF CHICKEN

エレクトロサウンドが注目されがちな楽曲ですが、実は何度か登場するアルペジオのリフやギターソロなど、BUMPの中でも結構ギターにスポットライトが当たっている曲です。
ちょうどいい歪み具合でのプレイが、歌をさらに引き立たせてくれています。
ギター推し の検索結果(61〜70)
We The Unitedmiyako

ヘヴィメタルバンド、LOVEBITESのギタリストとして活動するmiyakoさん。
ドイツで開催される大型メタルフェスWACKEN OPEN AIRに出演するなど、世界的な人気を集めています。
ヘヴィメタルの演奏に使用されることの多いDEANのシグネチャーモデルのギターを主に使用しており、美しいルックスと情熱的な演奏が印象的。
ギタリストとして活躍する彼女ですが、幼少期からピアノを習っていたこともあり、2023年にはソロでピアノリサイタルを開催するなど幅広い音楽活動をおこなっています。
紅X JAPAN

ギターを弾く人なら誰しもが通る道、曲かもしれませんね。
ロックバンドX JAPANのメジャーデビューシングルで、アルバム『BLUE BLOOD』にも収録されている楽曲です。
とにかく速いギターフレーズ、気持ちが高ぶるギターソロが特徴。
これをきっかけに速弾きができるようになった人は数知れず。
G.E. Smith
ホール&オーツのバンド・ギタリスト、G.E.スミス。
すばらしいギタリストとして有名で、彼は主にテレキャスターを使っています。
すばらしいギターバッキングは、いろいろな名曲の中で聴けますよ。
彼は11歳の誕生日に母親から初めてのエレキギターとして、フェンダーのテレキャスターを買ってもらったそうです。
Kagerou今井寿

1987年のデビュー以来、不動のメンバーで活動を続けて2022年には35周年を迎えるBUCK-TICK。
ニューウェーブやポスト・パンク、ゴス、テクノやオルタナティブ・ロックなど時代の最先端をいく音楽を独自に昇華したB-Tサウンドをけん引する存在が、ギタリストの今井寿さんです。
大半の楽曲の作曲を担当、初期は作詞も多く手掛けて曲によってはボーカルも担当するマルチなアーティストの今井さんといえば、いわゆる「ギタリストらしさ」から逸脱したスタイルで知られています。
右利きであるにもかかわらず「しっくりきた」という理由で左利き用のギターを手にしている、という時点でさすがの一言ですよね。
初期はもう1人のギタリストである星野英彦さんとともに、フェルナンデスのTEJシリーズのギターを使用しており、ストラトタイプのギターも使っております。
音楽性の変化が見られた1989年辺りから通称「マイマイギター」と呼ばれるバイオリンを模したギターを披露、大々的にデジロックへと接近した時期の1997年には「スタビライザー」と呼ばれるシンセサイザーを搭載した特殊なギターを使うなど、見た目にも「一目でそれとわかる」ギターを使うのは、布袋寅泰さんからの影響だそうですね。
いわゆる伝統的なハードロックからの影響がないプレイヤーのため、いかにもロック・ギター然とした速弾きなどを弾くタイプではなく、あくまで音楽の表現の一つとしてギターを使っているといった印象の超個性派な今井さんの尽きないクリエイティビティが、BUCK-TICKが今もシーンの最前線で活躍している理由の一つであることは間違いないでしょう。
TK

ロックバンド、凛として時雨のギターボーカルを担当しています。
キレのある演奏とエフェクターを通して作る多彩な音色が彼の持ち味です。
彼のディレイの使い方を参考にしているバンドマンも多いのではないでしょうか。
ギターメーカー「SCHECTER」からシグネイチャーモデルが発売されています。
ストラトキャスター・シーサイドSuspended 4th

超高速カッティングとブラッシング技術で聴衆を魅了するギターリフが炸裂!
名古屋出身のロックバンド、Suspended 4thの曲には一触即発のスリルとかっこよさが詰まっています。
深夜3時の不穏な出会いから始まるサスペンス感あふれるストーリーに、思わずアドレナリンが放出されるはず。
一歩踏み出すことで運命の歯車が回り出す……現在を生きるというテーマ性の深い歌詞も秀逸です。
2018年の配信リリース曲を、ぜひあなたの胸に刻み付けてください!
浮舟アッコ

骨太のギターロックはブランキー・ジェット・シティに影響を受けています。
また日本的なスケールを利用したメロディやギターフレーズが特徴的で、ボーカルもどこか拳がきいていて日本的ですね。
現在は解散してしまいました。
テレキャスター・ストライプポルカドットスティングレイ

エネルギッシュなギターカッティングが楽曲を彩るポルカドットスティングレイの楽曲は、エジマハルシさんの鋭いギターリフ、迫力満点のコードストロークに心躍らされます。
16分音符を基調としたシャープなカッティングは、楽曲全体のグルーヴを牽引する重要な要素となっており、その技巧的な演奏は中毒性の高いギターロックナンバーを生み出しています。
2017年11月8日発売のメジャーデビューアルバム『全知全能』に収録され、MVがYouTubeで数千万回以上の再生を記録し、バンドを全国的なレベルにまで押し上げた記念すべき1曲。
ギターが大好きな方はもちろん、躍動感のあるロック・サウンドを求める音楽ファンにもお勧めの1曲です。
完全感覚DreamerONE OK ROCK

この曲はギターもベースもドラムもかっこいい楽曲となっているので気持ちが高まることまちがいなしです。
激しいサウンドに身を包み自分のテンションもマックスになっていくでしょう。
ドラムはツーバスなので曲に深みがあり高まります。
Place to TryJose

TOTALFATのボーカルギターを務めるJoseさんも、国内ロックシーンで活躍する数少ない左利きギタリストの一人です。
TOTALFATはアメリカ西海岸のポップパンクを踏襲した痛快なメロコアサウンドに、ときにメタリックなリフやギターソロが特徴的なロックバンドですね。
2019年まではリードギタリストとしてKubotyさんが所属していたものの、ギターボーカルであるJoseさんも積極的にリードプレイに参加していました。
曲中でのKubotyさんとのユニゾンはサウンドだけでももちろんかっこいいんですが、ステージで右利きと左利きのギタリストが並んで演奏している姿が痺れるほどにかっこいいので、ぜひ当時の映像を探して観てみてください。


