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秋の飾り付け の検索結果(1〜10)
秋にオススメ!イチョウの葉っぱ

イチョウの葉の折り方です!
まず、 折り紙を裏にして、四角に半分に折ります。
さらに半分に折ったら 開いて3/1で折りましょう。
開いたら閉じている方の辺を内側の真ん中の線に沿って斜めに折り上げます。
イチョウになるようにペンなどで線を描きましょう。
ハサミで切ったら完成!
1枚ずつで作品にしても良いのですが、いっぱい作って壁面や木のガーランドのように仕上げてもかわいいですよ。
子供の年齢に応じて工夫してみてはいかがでしょうか。
ぜひ作ってみてくださいね。
染め紙で作る秋の木
染め紙の技法を使って秋の木を表現してみましょう。
まず半紙を用意して、三角や四角の形に小さく折りたたみます。
次に、茶色や黄色、赤など紅葉がイメージできる絵の具に半紙を浸しましょう。
半紙の角を漬けるようにするときれいに色がつきます。
何色か使って半紙を染めたら広げて乾かします。
あとは葉っぱの形に切って木の幹に貼っていくだけ。
葉の形にする際に手でちぎると、やわらかい表現に仕上がりますよ。
木に遊びに来た動物たちも画用紙で作って、楽しい壁面にしてくださいね。
いちょう

秋の飾りにも大活躍してくれるいちょうの折り紙です。
葉っぱの形が特徴的なので、子供たちも興味を示してくれるのではないでしょうか。
子供たちは扱いやすい普通サイズの折り紙で折るのがオススメ!
先生と一緒に作るなら、先生は小さめサイズの折り紙で作って変化を出してもいいですね。
また、壁面飾りやつるし飾りにしてもお部屋を明るく、秋の雰囲気いっぱいに演出してくれることでしょう!
飾りつけを子供たちと協力することで絆も深まりますね。
秋の飾り付け の検索結果(11〜20)
秋の吊るし飾り

くるくると揺れる姿が美しい、もみじのつるし飾りを作ってみるのはどうでしょうか?
折り紙を数回折り、切り絵の要領でもみじ、イチョウなどの秋の葉っぱを作っていきましょう。
もみじも赤、黄色、オレンジなどいろんな色で作ると美しく仕上がりますね。
イチョウや落ち葉なども折り目が付いていることで立体感が出て揺れ動く姿も楽しいです。
色を塗った紙皿をらせん状に切り、そこへ作った葉っぱ、もみじなどをのりで貼っていきましょう。
くるくると揺れて回る姿はカラフルで楽しく、見ていても飽きませんね。
コロコロどんぐり
秋の自然物、どんぐりを活かした制作を子供たちと一緒に楽しんでみるのはいかがですか?
秋になると子供たちが外でどんぐりを拾う機会も増えますよね。
そんなどんぐりに絵の具で好きな色を付け、画用紙の上でコロコロと転がせばステキなアートに大変身!
さらにその画用紙を葉っぱの形に切り、折り紙で作ったどんぐりを上に貼れば秋らしさあふれる作品の完成です。
実際に拾った色とりどりの落ち葉を一緒に飾ってみるのもオススメですよ。
子供たちの個性と秋らしさがたっぷりと詰まった壁面飾りになりそうですね。
柿

秋を代表する甘い果物の一つ、柿。
見た目もオレンジの秋カラーで、味覚でも視覚でも秋を感じられますよね。
そんな柿を作って、食欲の秋を満喫しましょう!
画用紙でそのまま柿の実形、葉の形を切り出してもいいですし、柿の丸い形を立体的に作るのもいいでしょう。
立体的に作った場合は、ヒモでつるしてガーランドふうにして壁に飾るのもオススメです。
色の濃いオレンジ、薄いオレンジなど、さまざまなオレンジ色の紙を使ってたくさん柿を作り、かわいい柿農園を作ってくださいね。
輪つなぎのぶどうとすずらんテープのかき
秋に旬を迎えるぶどうとかきの壁面飾りです!
ぶどうは、細くカットした色画用紙を輪っか状にし、ぶどうの形の台紙に貼り付けて作ります。
あらかじめ輪っかのパーツを作っておき、子供たちに貼り付けてもらうのもオススメですよ。
かきは、すずらんテープをかきの形にカットした厚紙にぐるぐる巻き付けるだけ。
巻く方向や回数で色の濃さや模様が変わるので、いろいろなパターンで試してみるのもおもしろそうですね。
それぞれ完成したら、画用紙で作った木の枝などと一緒に壁に飾りましょう。

