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秋の飾り付け の検索結果(71〜80)
にじみ絵で焼き芋グーチーパー
焼き芋がグーチーパーをする姿がかわいらしい制作アイデアです!
まず、白い画用紙を水でぬらし、青、紫、茶、黒などの水彩絵の具でにじみ絵をしてしっかりと乾燥させておきましょう。
続いて、着彩した画用紙を焼き芋の形にカットし、丸シールや折り紙を利用して顔を描き込みます。
仕上げにグーチーパーの手を付ければ完成!
ペープサートに加工して子供たちとジャンケン遊びで盛り上がったり、秋の楽しい壁面飾りにもオススメですよ。
絵具と雑紙でさつまいも
秋の行事として芋掘りに出掛ける園もあるでしょう。
そこで、子供たちが大好きなさつまいもを立体で表現する方法を紹介します。
まずはさつまいもの表面に使う紙と、中に詰める紙を用意します。
新聞紙やインターネット通販のクッション用の紙などが使えますよ。
次に、中身になる紙を丸めてさつまいもの形に整えましょう。
本物を観察したり絵本を見たりすると、子供たちもイメージしやすいはず。
そして表になる紙で中身を包んだら、絵の具を使ってさつまいもの色に塗って乾かします。
色の塗り方にも個性が感じられる、世界に一つだけのさつまいもの完成です!
秋の壁面!キノコとみのむし

のりでペタペタ貼るのが楽しいきのことミノムシの壁面です。
まず、パーツを作ります。
好きな色の画用紙でいろいろな形のきのこを切りましょう。
小さい子供の場合には、先に切って準備しておいてくださいね。
きのこに切り込みを入れたら、きのこの軸になるように別の画用紙を切ります。
次にミノムシを作ります。
目を描くなど、子供たちができるところは一緒にやってみてくださいね。
ここから制作です。
台紙になる画用紙にミノムシの体になるように画用紙をちぎって貼っていきましょう。
目と帽子も貼ってくださいね。
最後に、きのこを切り込みで重ねて立体になるように貼れば完成です。
シール貼りで立体的なぶどう
細長く切った画用紙に、丸く切り取った折り紙をペタペタと貼り付けて作る、立体的なぶどうの制作です。
切り取った折り紙の裏には両面テープを貼り、子供たちに剥がして貼ってもらいましょう。
折り紙が貼れたら、三角形に切った画用紙にらせん状に巻き付けます。
最後にモールのヘタと画用紙で作った葉っぱを付ければ完成です。
折り紙は、もちろんシールを代用してもOK。
子供たちに好きな柄を選んでもらいましょう。
秋の壁面飾りにもぴったりのアイデアですね。
ハロウィンリース

おしゃれなカフェや美容院にはおしゃれなリースがつきもの。
ほんの少しだけ季節を先取りした四季折々のリースに心和ませられることも多々ありますよね。
そんなリースをハロウィン仕様で作ってみませんか。
ハロウィンのキャラクターを紙に描いてそれを切って貼り付けるだけでもいいのですが、ここでは全てを立体的にしてみます!
クモの巣は毛糸を使って編み込み、パンプキンヘッドは豆本を逆に開いた様な仕組みで作ります。
枯木や枯れ葉は本物を使ってもいいですね。
100均のお店で売っている小さなライトもうまく使ってみてくださいね!
もみじ いちょうの吊るし飾り

11月といえば秋もたけなわ、食べ物もおいしいし体を動かすのにもいい気候です。
もちろん秋の草花の代表といえば「もみじ」ですよね。
「もみじやいちょうのつるし飾り」を作って、廊下や談話室の壁を秋一色に飾ってみましょう!
用意するものはオレンジ色の紙テープ、もみじを作るための黄色や茶色の紙色紙。
思いおもいに作ったもみじやいちょうの葉を、伸ばした紙テープにくっ付けていけば完成です。
紙テープはねじったり枝分かれさせたりして、自然な感じを演出してくださいね。
思ったより簡単に作れますよ。
アクセントに本物のもみじの葉を付けるのもいいですね。
焼き芋

食欲の秋と言われるほどに秋といえばさまざまな食べ物がおいしい季節です。
そんな秋の味覚のひとつである焼き芋を折り紙で作っていきましょう。
紫の折り紙をお芋の形に折りたたんでいくだけのシンプルな工程だからこそ、お芋の柔らかい丸みや、どのように仕上げればおいしそうに見えるかの意識が大切ですね。
しっかりと折り目を付けるのではなく、軽く折っていけば柔らかい仕上がりなるのでそちらもオススメですよ。
お芋の外側の紫が重要ではありますが、中身の黄色や包み紙も立体的に作れればさらにおいしそうに感じられますね。
たい

「モミジダイ」と呼ばれ、春だけでなく秋にも旬を迎えるタイ。
そんな秋のおいしいタイを壁面飾りに作って、秋の海の味覚を楽しみましょう。
画用紙でタイの形を切り出したら、別の色の画用紙で模様を切り出して貼ったり、絵の具やペンでうろこなどの模様を描いたりして、タイの姿に仕上げていけばOK!
「おめでたい」ということで、タイはお正月にも親しまれているので、9月に壁面飾りに使った後はお正月の壁面飾りなどにもぜひ使ってみてくださいね。
みのむしのモビール
紙テープにパーツを貼り付けて作る、みのむしのモビールです!
紙テープを適当な長さにカットし、作業しやすいようマスキングテープで机に固定しておきます。
折り紙でどんぐりや紅葉、みのむしのパーツを作り、紙テープに貼り付けたら、ストローにテープの端を固定します。
ストローにつり下げ用の糸を通して結び、ストローを隠すように余ったモチーフを飾れば、秋らしさ満載のモビールの完成です!
秋のモチーフは、実際の色味に合わせると全体に地味になりがち。
子供たちの気持ちがパッと明るくなるよう、配色にもこだわりたいですね。
かわいいキツネさん

童話や昔話で秋の風景に登場することの多いきつねを折り紙で作ってみましょう。
今回は2枚折り紙を使います。
まず1枚目の折り紙を半分の三角に折り、一番大きい角を少しだけ白い部分が見えるように1枚だけめくって折ります。
裏返したら両側の角を中心に向かって折り上げて耳部分を作ります。
ペンで目を描きましょう。
次に2枚目の折り紙を三角に折って、さらに少しずらすようにして半分に折ります。
最後に1枚目の顔部分と2枚目の体部分をのりで貼り合わせれば完成です。
工程も少なく、とっても簡単に作ることができるのでぜひ参考にしてみてくださいね。
秋の飾り付け の検索結果(81〜90)
「ぶどうとコスモス」の額縁

秋はおいしいフルーツが多い季節、中でもぶどうはたくさんの種類があります。
そして秋の花の代表といえばコスモス、その2つを額縁にして飾ってみるというアイデアです。
ぶどうは立体感が出るよう、同じ大きさに切った半円形の折り紙をまとめてペーパーボールを半分作る要領で作っていきましょう。
折り紙をまとめて、上から型紙でなぞって切ると一気にできます。
コスモスはピンク、赤、白、黄色の色紙を使って、花びらの形に切って数枚重ねるだけ。
バスケットにはぶどうの葉やつるも一緒に飾ってみましょう。
折り紙の飾り切りでフクロウ
折りたたんだ折り紙に切り込みを入れて模様をつける「飾り切り」を取り入れた、フクロウの壁面飾りです。
フクロウ特有のおなか部分の模様を、飾り切りで表現!
土台は平面でもよいですが、小さめの紙袋などを使うと手軽に立体的な飾りに仕上げられます。
折り紙やシール、ペンを使って目やくちばしを付け、先に作っておいた飾り切りのパーツも貼り付ければ、クリクリの目が愛らしいフクロウの完成です。
折りたたんだ状態の折り紙はとっても小さいので、はさみの取り扱いには十分に注意してくださいね。
かわいい!立体的なもみじ

画用紙の折り目や切れ込みを工夫して作る、立体的な紅葉の飾りです。
1枚の紅葉の葉なので、単体を飾り付けに使用するだけでなく大きな飾りの装飾としても使えますね。
大切なことは切込みの長さをしっかりと計りつつ進めていくことで、細かい部分にこだわるほど丈夫で立体的な紅葉が完成します。
画用紙の色をしっかりといかせるように、貼り付ける接着剤の量も注意しつつ進めていきましょう。
さまざまな色の紅葉を作って、大きく立体的な紅葉の木を完成させるのもおもしろそうですね。
秋の果物

新聞紙の独特の風合いや色合いがぴったりな、新聞紙を使った秋の果物の柿を紹介しましょう。
色の付いてる部分をちぎって柿の形を作っていきましょう。
紙にのりで貼り合わせて柿の形を作ります。
枝部分も細長くちぎっていきますよ。
少し立体感を出すために、丸めて貼ったり、重ねて貼ったりすることで動きが出て秋らしいおいしそうな柿が出来上がりますよ。
事前に作りたい果物の大きさや形を決めておくことで、イメージが膨らみ作りやすくなるかもしれませんね。
折り紙で作るクリ
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♬ 七ノ歌 – RADWIMPS
折り紙を2回三角に折って折り目を付けたらひらき、上の角を中心に合わせて折り下げます。
折り紙を裏返して下の角を中心に合わせて折ったら、もう一度巻き折りしましょう。
折り紙を再び裏返し、上の辺を縦の折り目に合わせて左右から中心に向かって折ります。
三角から飛び出した両側の部分を折り上げ、左右の角を内側に折り込んでクリの形に整えたら完成です。
折り紙の白い部分に模様を描いて、壁面飾りのパーツや制作のワンポイントにぜひご活用くださいね。

