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Foo Fighters の検索結果(31〜40)

Darts Of PleasureFranz Ferdinand

Franz Ferdinand – Darts Of Pleasure (Video)
Darts Of PleasureFranz Ferdinand

スコットランド、グラスゴー出身のFranz Ferdinandです。

レトロなロックサウンドながらも、踊れるバンドサウンドが特徴的なバンドです。

大ヒットした曲「Take Me Out」の前に出されていたシングルがこの曲です。

Proud to be D.F.L.DFL

95年発表のアルバム「Proud to Be」収録。

91年に結成されたロサンゼルス出身の4人組。

正式名称は「Dead Fucking Last」。

初期のRancidに近い荒々しいさとあっという間に駆け抜けていくスピードのハードコアサウンドが特徴的な、西海岸らしくないバンドです

Educated FoolHoobastank

Hoobastank1998 – 09 – Educated Fool
Educated FoolHoobastank

97年発表のアルバム「Muffins」収録。

94年に結成されたロサンゼルス出身の4人組ロックバンド。

ロックというよりはファンクやスカの要素が強い。

聴いていて楽しくなるようなグルーブを持った楽曲です。

聴いていて、同じ西海岸のRed Hot Chili Peppersを連想するようなサウンドに仕上がってますね。

CalifornicationRed Hot Chili Peppers

Red Hot Chili Peppers – Californication (Official Music Video) [HD UPGRADE]
CalifornicationRed Hot Chili Peppers

ジョン・フルシャンテさん復帰後にドロップされ、二度目となるグラミーを受賞したアルバム『CALIFORNICATION』のタイトルトラックでもあるこの曲。

持ち前のバカテクミクスチャーファンクを封印、リラックス感のあるイントロ-Aメロから、徐々にテンションを上げてドラマチック、エモーショナルに展開していく構成で表現力豊かにしっかり聴かせます。

『SCAR TISSUE』と双璧を成すレッチリのバラード調の名曲です。

Nirvana, Foo Fighters

In BloomDave Grohl

Nirvana – In Bloom (Live at Reading 1992)
In BloomDave Grohl

多彩な才能と人柄の良さでロック界においてリスペクトされ続けるミュージシャン、デイヴ・グロールさん。

説明するまでもないことですが、彼はニルヴァーナのドラマーとして1990年に音楽シーンにデビューし、グランジ・ムーブメントの一翼を担いました。

1994年、カート・コバーンさんという盟友を失った後、フー・ファイターズを結成。

フロントマンとして、『The Colour and the Shape』などの名盤を世に送り出しています。

15回のグラミー賞受賞や2021年のロックの殿堂入りなど、輝かしい実績を持つデイヴさん。

現在はギターとボーカルを担うイメージも強いですが、他のプロジェクトやバンドのゲストなどでドラムの腕前を披露していますから、力強くグルーヴを先導する彼のプレイはぜひチェックしてみてくださいね!

Foo Fighters の検索結果(41〜50)

Only Happy When It RainsGarbage

アメリカのオルタナティヴ・ロック・バンドであるガービッジによって、1995年にリリースされたトラック。

ビデオ・ゲーム「Guitar Hero 5」などで使用され、メタリカなどによってカバーされています。

ミュージック・ビデオはサミュエル・ベイヤー監督によるものです。

Song for the DeadQueens of the Stone Age

Queens Of The Stone Age / feat. Dave Grohl – Song For The Dead (Werchter 2002)
Song for the DeadQueens of the Stone Age

クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジは、1997年にデビューしたアメリカのオルタナティブロックバンド。

大ヒットした2002年の3rdアルバム『ソングス・フォー・ザ・デフ』では、ニルヴァーナやフー・ファイターズでの活動でも知られるデイヴ・グロールさんがドラムを叩いています。

中でもアルバムのタイトルトラックであるこの曲では、冒頭のギターリフに導かれるようにデイヴさんのドラムが炸裂しており、タム回しをフル活用した豪快な演奏を聴けます。

Farleydustbox

2019年5月にリリースされたアルバム『The Awakening』に収録された本作は、結成20周年という節目に生まれた記念碑的なナンバー。

長年英語詞で歌い続けてきたdustboxが、サビに日本語を大胆に盛り込んだことで大きな話題となりました。

ダークな空気感とポップなメロディが同居する独特のバランス、忍び寄るような美しいメロディから激しく覚せいしていく展開がたまりません!

落ち込んだときや新しい自分に出会いたいときに聴いてほしい1曲です。

Fire Back About Your New Baby’s SexDon Caballero

Don Caballero – Fire Back About Your New Baby’s Sex
Fire Back About Your New Baby's SexDon Caballero

現バトルスのギター、イアン・ウィリアムズが在籍していたバンドで、シカゴのタッチ・アンド・ゴー・レコードから作品をリリースしていました。

変則リズムと大胆な展開、シンプルでミニマムなフレーズ、不協和音を用いた楽曲はマス・ロックという括りに入れられ(メンバーはそう呼ばれるのが嫌らしいが)、その先駆者ともいえるバンドです。

FoolsThe Dodos

The Dodos – “Fools” (Official Music Video)
FoolsThe Dodos

アメリカの名門レーベル、ポリヴァイナルからリリースしたThe Dodos。

アコースティック・ギターとドラムからなるデュオです。

なのですが、これを「フォーク」と呼んで良いのかは私にはわかりません。

多種多様なジャンルが混ざり合い、それをアコースティック・ギターとドラムの二本であくまでもポップに仕立てあげた楽曲がとても気持ち良い、素晴らしいバンドです。