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本物みたいな気球
本物にしか見えない、カラフルで立体的な気球の作り方をご紹介します。
はじめに気球の風船部分を作まりしょう。
膨らませた風船に障子紙をのりで貼り、乾かします。
乾いたら障子紙の上から自由に絵の具で色を塗りましょう。
白い部分が残っていても、そこが模様の一部になり個性が光りますよ!
絵の具が完全に乾いたら中の風船を割って取り出し、風船の部分の完成です。
かごの部分は紙コップやプリンカップなどを使い、中に自画像や写真をのせたら完成です。
壁面やつるし飾りにも使えて、とってもかわいいですよ!
風船に書いた文字当て

参加者は輪になり、代表者が1人中央に立ちます。
ひらがなの書いた風船を用意して飛ばし、風船が落ちないようにみんなで協力しながら、同時に風船に書いてある文字を当てましょう。
参加人数が少ない場合は、中央に立つ人はなしでも大丈夫ですよ。
風船に書く文字は、ひらがなをランダムに書いても良いですし、つなげると言葉になるようにしてもOK。
飛ばしながら文字を読むのはなかなか難しいですが、おもしろいのでぜひ挑戦してみてくださいね。
Gドッジボール

「Gドッジボール」は、学童保育で大人気のチーム対抗型ゲーム。
通常のドッチボールに守るべきターゲットである「ゴーリー」という役割が加わることで、戦略と緊張感がアップします。
各チームは1、2年生からゴーリーを1人選び、その子が当たったら即終了。
内野の子たちは「ガーディアンズ」としてゴーリーを全力で守ります。
さらに、外野には「ゲッター」が待機し、相手ゴーリーを狙ってボールを投げます。
役割があることで誰もが活躍でき、年齢に応じた工夫が加わることで、学年をこえて盛り上がるゲームへと進化します。
ドッジボールにちょっとしたルールを加えるだけで、ここまで面白くなる好例です。
テックボール

卓球台のような台を真ん中に置き、その周りでボールを蹴る、卓球とサッカーがコラボしたような球技「テックボール」。
ハンガリーで生まれたこの球技は、サッカーのように手を使わずリフティングやヘディングをしてボールを打ち合います。
中央に置かれた台は卓球台のようにフラットなものではなく、丸く湾曲しており、リフティングなどと合わせて卓球のようにボールをバウンドさせてもOK!
シングルスやダブルスで争われ、バレーボールのようにボールに3回触れる間に相手コートにボールを返さなければいけません。
サッカーほどたくさん動く必要もないので、リフティングの練習も兼ねて挑戦してみてはいかがでしょうか!
風船飛ばし

テープで床に枠を書き、その中に膨らませた風船を入れます。
参加者にはお手玉を持ってもらい、スタートの合図で風船を狙ってもらいましょう。
枠の中から風船が全て出せたら成功です!
こちらは座ったままゲームに参加できるので、高齢者の方にもオススメ。
また、お手玉はボールのように跳ねたり飛んでいったりしないので、投げたものを集めるのも簡単です。
風船を全て出すタイムを競っても良いですし、2人同時におこない、どちらが多く風船を出せたか競っても良いでしょう。
お散歩に!エフェクトシート
いつもの風景がまるで別世界に!
シートを通すことによる変化を楽しめるエフェクトシートです。
100均などで手に入るプラ板を2枚用意し、1枚の上にラメやホログラムなどのキラキラした素材をのせます。
ふちに接着剤を付けてもう1枚を重ねて固定しまわりにマスキングテープを貼れば、シートの完成です!
見慣れた園庭や公園の風景も、きらめくシートをかざせばまったくの別世界に!
夢中になって太陽にかざしてしまったり、足元がおぼつかなくなってしまわないよう、持ち運ぶ際はしっかり見守ってあげましょう。
太陽の周りに発生する光の輪を何と呼ぶでしょうか?
- 彩層
- ハロ
- サンドッグ
こたえを見る
ハロ
太陽の周りに発生する光の輪は「ハロ」と呼ばれ、寒い気候で大気中に漂う氷晶に太陽光が屈折することによって発生する現象です。これは、太陽や月の周りに円形または円弧状の明るい輪として見えることがあります。
スポンジボールが四角く変化?

四角と丸のスポンジボールを一緒に振っていると、あたかも二つが混ぜ合わさったかのように一つになってしまいます。
このオジサマの動画には他にも「スポンジボールが◯◯に変化」シリーズがあるのでぜひチェックしてくださいね。

