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橋幸夫・吉永小百合 の検索結果(11〜20)
春の風が吹いていたら吉田拓郎/よしだけいこ

1973年6月にリリースされたオリジナルアルバム『伽草子』の6曲目に収録されている吉田拓郎さんとよしだけいこさんのデュエット曲。
70年代フォークソングで春の訪れを迎えているようなギターの音色と、デュエットで歌われるさわやかで心地良いメロディーがポカポカ陽気のようです。
春風が運んでくれたような楽曲に酔いしれてください。
赤い糸コブクロ

日本生命CMソングに起用された、16作目のシングル「時の足音」のカップリングソング。
作詞・作曲は小渕健太郎。
女優:新垣結衣がPVに出演しており、後に、彼女もこの楽曲をカバーして歌うことになる。
インディーズ時代に製作された楽曲。
いとしいとしというこころ小林旭/浅丘ルリ子

小林旭さんと浅丘ルリ子さんによるデュエット曲『いとしいとしというこころ』。
好きな人と別れた女性の心が描かれた楽曲です。
デュエット曲は大概、男女のかけあいやそれぞれの心理描写を描いた作品が多いのですが、こちらの楽曲は女性だけにフィーチャーしています。
女心を男性が歌うというのはなかなか難しく思えるかもしれませんが、小林旭さんのパートは基本的にコーラスなので、実際のところは難しくありません。
ぜひチェックしてみてくださいね。
愛が生まれた日藤谷美和子/大内義昭

女優として活躍していた藤谷美和子さんと、歌手で作曲家の大内義昭さんのコラボ曲。
昭和ムードただようこの曲は藤谷美和子さん主演のドラマ『そのうち結婚する君へ』の挿入歌として起用されました。
そのドラマの原作もこの曲の作詞もなんと秋元康さんが担当していました。
May J.さんとデーモン閣下さん、Tiaraさんと河口恭吾さんなど、多くのアーティストにもカバーされています。
この曲の哀愁はやはり男女でそして当時ドラマを見たり曲をリアルタイムで聴いていた世代の方にぜひデュエットしてほしいです!
若者には出せない哀愁を大人のみなさん、聴かせてください!
泣かせやがってこのやろう小林幸子

印象的な曲タイトルの『泣かせやがってこのやろう』は、小林幸子さんにとっては後に『雪椿』などの名曲でもコンビを組む名作詞家、星野哲郎さんが小林さんのシングル曲として初めて参加した楽曲です。
1982年にリリースされたシングル曲で、この曲名の意味はぜひ歌詞を読んで確認していただきたいですね。
小林亜星さんによるメロディはシンプルで覚えやすく、演歌でありながら歌謡曲テイストもあって演歌初心者の方でも歌いやすいと感じるはず。
低音と高音とのメリハリをしっかりつけた上で、サビラストの自然なビブラートをうまく出せるように繰り返し練習してみてください!
恋桜小林幸子

和楽器を用いて和テイストをふんだんに盛り込んだ、壮大なスケールを持ちながらも哀愁漂う美しい演歌の名曲ですね!
こちらの『恋桜』は2007年にリリースされた小林幸子さんのシングル曲で、小林さんはこの曲を同年の紅白歌合戦でも披露していますから聴き覚えのある方もいるでしょう。
小林さんらしいこぶしやしゃくり、ビブラートといったテクニックはもちろん使われていますが、日本人の魂に訴えかけてくるようなメロディは覚えやすいですし、一度覚えてしまえば歌うこと自体はそれほど難しくはないはず。
極端な高音も登場しませんし、高い音に苦手意識がある方もぜひ挑戦してみてほしいですね。
橋幸夫・吉永小百合 の検索結果(21〜30)
ありがとう大橋卓弥

スキマスイッチのボーカルが両親への感謝の気持ちを歌にした号泣必至の名曲です。
家族愛がギュッと詰まった素晴らしい曲です。
「母の日花キューピット」キャンペーンソングや「JB本四高速」のCMソングとしても使用されていました。

