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橋幸夫・吉永小百合 の検索結果(21〜30)
ちょっとだけ…島倉千代子&目黒祐樹

切ない別れの瞬間を描いた名曲です。
島倉千代子さんと目黒祐樹さんの息の合ったデュエットが印象的ですね。
1994年9月にリリースされた本作は、演歌ファンの間で大きな話題を呼びました。
歌詞は別れを前にした男女の揺れ動く心を繊細に表現しており、リスナーの心に深く響きます。
甘く切ない島倉さんの歌声と、落ち着いた目黒さんの声が絶妙にマッチしています。
カラオケやスナックで、大切な人と一緒に歌うのにピッタリの曲です。
別れや失恋を経験した方にもオススメですよ。
忘れていいの ~愛の幕切れ~小川知子/谷村新司

谷村さんのアルバム『抱擁-SATIN ROSE-』の収録曲である「忘れていいの」をデュエット曲にしたもので、谷村が好きなテレビドラマ『金曜日の妻たちへ』の世界を歌にしたものだそうです。
歌というよりドラマを見終わったような感動的な思いがおきる曲ですね。
谷村が小川の胸元に手を滑り込ませる演出がありますが、カラオケの際にはしないようにしましょう。
翼を抱いて作詞:海野洋司/作曲:橋本祥路

優しく包み込むようなメッセージと、心地よく響くメロディが心にしみる作品。
作詞を海野洋司さん、作曲を橋本祥路さんが手がけ、1992年に出版された本作は、長年にわたり子供たちによって歌い継がれてきました。
多くの教育現場で愛唱され、卒業や節目の時期に歌われる定番の合唱曲として定着しています。
温かな言葉から始まるこの曲は、聴く人の背中をそっと押してくれるような応援歌でもあります。
学生時代の思い出を振り返りたいときや、これからの未来に向けて静かに勇気をもらいたいときに、ぜひ改めて聴いていただきたい名曲です。
愛は君できれいになる大橋トリオ

優しくて愛らしいピアノのサウンドやシンプルなリズムが甘い歌声と歌詞に絶妙にマッチしていて最高です。
ぎゅっと愛が詰め込まれていて、とてもあたたかい気持ちになれる曲です。
全国放送テレビCM「ハウスメイト」のために書き下ろされた楽曲で、CMのテーマである「まごころ」や「思いやり」を見事に表現しています。
この曲はアルバム『10』に収録されています。
悲しみよこんにちは斉藤由貴

胸に染み入るような温かい歌声が印象的な楽曲です。
1986年3月に斉藤由貴さんの5枚目のシングルとしてリリースされました。
作詞は森雪之丞、作曲は玉置浩二が手掛けており、透明感のあるボーカルとメロディーが多くのリスナーの心を掴みました。
フジテレビ系アニメ『めぞん一刻』の初代オープニングテーマにも起用され、大きな話題となりました。
本作は、悲しみを受け入れて前を向く強さを歌った曲。
聴く人の心に寄り添い、勇気づけてくれる一曲です。
失恋や別れを経験した方に特におすすめですね。
もしかしてPART II美樹克彦/小林幸子

こちらは紅白歌合戦の常連である小林幸子さんと、歌手の美樹克彦さんがリリースした『もしかしてPartII』です。
大人の男女の嫉妬、かけひきをかいま見られる1曲。
ヤキモチを焼いてすねるのは若い女性だけではないんですね。
色っぽい小林幸子さんとそれを受け止める大人の男、美樹克彦さんの歌声がステキ!
恋する気持ちに年齢は関係ないと実感させてくれる1曲です。
LA・LA・LA LOVE SONG久保田利伸

大好きなドラマ「ロングバケーション」のオープニングでした。
当時人気絶頂だったナオミ・キャンベルがフィーチャリングしたことでも有名となりましたね。
とにかく久保田まさのぶの歌がうまい!
しかも曲がめちゃおシャレです。

