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橋幸夫・吉永小百合 の検索結果(21〜30)
かたちあるもの柴咲コウ

歌手としての活動も広く知られている彼女。
この曲は、TBS系ドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌として多くの方が耳にしたのではないでしょうか。
実はこの曲、作詞にはシンガーソングライターの山本成美さんとともに、柴咲コウさんも関わっています。
伸びのある澄んだ歌声が、曲に合っていますね。
ひと晩泊めてね小林幸子

ロック風のギターソロやリフも印象的な、演歌テイストもある歌謡曲といった趣の昭和歌謡の名曲ですね!
小林幸子さんが1985年にリリースしたシングル曲『ひと晩泊めてね』は、小林さんの代表曲の一つでもある『もしかして』を手掛けた美樹克彦作曲による楽曲。
全体的なキーは低めで艶っぽいメロディを低音の魅力で表現するタイプの楽曲ですから、高音が苦手な方にはもってこいの曲と言えそうですね。
演歌的なこぶしやビブラートも最小限に抑えられており、演歌初心者の方にもぜひ挑戦してもらいたいです!
橋幸夫・吉永小百合 の検索結果(31〜40)
永遠にともにコブクロ

2004年発表のアルバム『MUSIC MAN SHIP』収録。
NHK『みんなのうた』2004年10月 – 11月使用曲。
98年に結成された大阪府出身のデュオ。
この曲は小渕さんが友人の結婚式で歌うために作った曲。
結婚式ソングとして話題になり、結婚式における定番曲として定着しました。
またチャートに99週間ランクインしていて、コブクロにとって最大のロングヒットナンバーとなっています。
もしかして小林幸子

愛する人への疑念と確信が交錯する様子を切なく描いた名曲。
小林幸子さんと美樹克彦さんのデュエットによる情緒豊かな歌声が心に響きます。
1984年1月に発売されたオリジナル版に続き、同年4月にデュエット版がリリースされました。
夜の情景や雨の中での二人の会話など、印象的な歌詞が魅力的。
穏やかなテンポで歌いやすく、音域も広すぎないので、カラオケで思い出の曲として歌うのもオススメです。
大切な人との思い出を振り返りながら、ゆったりと歌ってみてはいかがでしょうか。
茨の木小林幸子

2012年に小林幸子さんが長年所属していた日本コロムビアとの契約を解除、自主レーベル「SACHIKO Premium Records」を立ち上げて心機一転リリースされた曲が『茨の木』です。
実は2013年に小林さんのデビュー50周年記念曲としてリリースされるはずだったのですが、急遽自主レーベル第一弾曲として発表される形となったのですね。
作詞と作曲はさだまさしさんが務め、演歌と歌謡曲タイプのバラードの間といった趣の楽曲を切々と歌い上げる小林さんの歌唱には新たな決意や覚悟のようなものを感じさせます。
小林さんの楽曲の中では全体的に音程は低めに設定されており、高音が苦手な方には歌いやすいメロディですね。
とはいえ音域自体は幅広く、最後のサビのラスト部分において低音のロングトーンをビブラートを効かせながら歌うのはある程度練習が必要ですから、重点的に繰り返し歌ってみてください。
ひまわり小柳ゆき

今でも現役で活動しているので嬉しいです。
もっとこんな風に実力がある人が認められるように戻ってほしいですね。
日本のアーティストを代表する歌姫です。
この歌も素敵で、大人っぽいゆきちゃんを見ることができて嬉しいです。
年齢を重ねても素敵です。
真夜中のメリーゴーランド大橋トリオ 手嶌葵

ウィスパーボイスの男女の組み合わせでこれ以上はない二人のおしゃれで心地良い1曲です。
ジャズのようにスイングしてノリが良いのに穏やかで落ち着いています。
一度耳にしたら絵本のようなロマンチックな雰囲気に浸れますよ。

