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昼間の活動 の検索結果(101〜110)
星空ライト

トイレットペーパーの芯でミニプラネタリウムを作ってみませんか?
子供たちにはスポンジでトイレットペーパーの芯に色をつけてもらいます。
紺や青などを使ってグラデーションを作ると宇宙っぽさが表現できますよ。
全体に色をつけるので、絵の具が手について大変な場合はビニール手袋を用意しておくとよいでしょう。
絵の具が乾いたら先生が針で穴を空けます。
光が漏れる穴なので、イメージしながら作業してくださいね。
穴を空けたら、ライトで下から照らしましょう。
保育室の照明を落としてみんなで鑑賞会をするのもいいですね。
お花紙を使ったランタンシェード
あなたは紙パックの外側の印刷部分をはがしたことがありますか。
ペリペリとはがすのってとても楽しいんです。
しかもはがすことによって中に入れたライトが白いパックを通してきれいに光ってすてきなんです。
こちらのランタンはそうやって作った雪だるまに薄紙で帽子をつけ、ポンポンをつけて顔にします。
暗い部屋に並べたり、玄関に置いたりしてもかわいいです。
パックの大きさはどれを使っても作れますよ。
ぜひ一度試してみてくださいね。
いちご狩り 外出レク

くだものには季節によっておいしい時期がありますよね。
もし高齢者の方とお出かけを楽しみたいなら、くだもの狩りはいかがでしょう。
ご紹介するのは、子供から大人まで人気のいちご狩りです!
いちごは筋力低下や免疫低下への予防効果があるビタミンCを豊富に含んでいるため、高齢者の方にもオススメのくだものなんですよ。
自分で選んだいちごをその場で食べられるいちご狩りなら、楽しく食べられますし、良い思い出にもなるのではないでしょうか。
親子遠足

保護者の方とたくさんのお友達と一緒にお出かけする親子遠足は、子供たちにとって特別なイベントです。
普段バス停や園の門の前でお別れする保護者の方が1日中ずっと一緒にいてくれるうれしさで、子供たちのテンションは最高潮に!
手をつないで公園や動物園を巡ったり、外でお弁当を食べたり、ゲームに一緒に参加した思い出は、保護者の方とお子さん両方の記憶に深く刻まれます。
先生たちにとっては、園では見られない子供たちの表情を垣間見られる貴重な機会になることでしょう。
もうじゅう狩り

室内で楽しい冒険遊びができる、もうじゅう狩り。
先生の歌に合わせて、初めはもうじゅう狩りの歌をみんなで歌います。
歌の中では、もうじゅう狩りに必要なたくさんの武器も持っているよと歌われているので、歌詞に合わせた振り付けもしてみてくださいね。
歌の最後に、先生から見つけた猛獣の名前が言われます。
その名前の文字数と同じ人数でグループを作って座れたらOK!
例えば、見つけた猛獣が4文字の「ライオン」なら、4人でグループを作るといった形です。
徐々に文字数の多い猛獣を見つけて、難しくしていくのもオススメ!
たくさんの猛獣を見つけてみてくださいね。
マット運動

運動の際のクッションのイメージが強いマットを、遊ぶための道具として利用する内容です。
重たいマットを動かしていくゲームをとおして、力を合わせるということも楽しんでもらいましょう。
マットを引っ張り合うようなゲーム、ひっくり返すスピードを競うゲームなど、さまざまな方法でマットの重さを体験してもらいましょう。
少ない人数であるほど、マットを動かすために強い力が必要なため、重さを実感するとともに、協力することの大切さも感じてもらえるのではないでしょうか。
喫茶店 外出レク

外出イベントの行き先に悩んだ時は、ゆっくり過ごせる喫茶店へ出掛けてみてはいかがでしょう。
喫茶店を貸し切って、アットホームな中で甘味やドリンクを食べながらおしゃべりを楽しむ時間は、きっと特別な思い出になると思います。
いつもと違う場所というだけで非日常感がありますし、落ち着いた懐かしさの残る喫茶店という場所でしか出てこない話題もあるでしょう。
この外出をきっかけに、これまでよりもっと利用者さん同士の距離が近づくかもしれませんね。
スーパー

スーパーに行くと、食材を見て何を作ろうか考えたり、ご近所さんに出会ってお話したり、心が動く瞬間がたくさんありますよね。
特に、これまで家族のために家事をしていた方にとっては、スーパーに行くと当時の記憶がよみがえって役割が生まれたような気持ちになることもあるでしょう。
目的の有無に限らず、スーパーに行って並んだ商品を見て新しい刺激に触れる、介護施設のスタッフさん以外の人とお話をするという時間が生まれるだけで、高齢者の方の気分転換になりますよ。
おはじきレク

おはじき、簡単に遊べて手先の運動にもなりますしいいですよね。
そのおはじき遊びに一工夫してみませんか?
ダンボールで土台を作って、その先に小さな箱をテープで貼り付けます。
サッカーゴールのような役目です。
そこへ向けておはじきを飛ばして入れるのですが、そのままでは簡単かな?ということで土台に穴を開けて落とし穴を作ります。
少しの工夫で楽しくなりますね。
オオカミさん今何時?

鬼と子にわかれるゲームです。
子がみんなで鬼に「オオカミさん今何時?」と聴きます。
オオカミさんが1時から11時で答えるとその時間の数だけ子は歩数を進めます。
1時なら1歩、6時なら6歩という感じです。
オオカミさんが「12時」と答えるとその場を動いて子を追いかけつかまえます。
捕まった人が次の鬼、オオカミさんです。
昼間の活動 の検索結果(111〜120)
習い事をする

休日に習い事をする、というのは日々の生活から解放され気分転換にもなる過ごし方ですよね。
ストレスが発散できるスポーツや格闘技、仲間と一緒にバンドを組むのも楽しい楽器演奏、何かスキルを身につけるための習い事など、選択肢も多いため興味があるものに飛び込んでみるのがおすすめですよ。
また、休日に毎回参加できるわけではない、という方は、一回ごとで参加できるワークショップなども数多く存在するため、ご自身の休日の日程に合ったものを選択できます。
暇な時間を使って新しい世界を切りひらける、有意義な時間の使い方になるのではないでしょうか。
バラ園 外出レク

美しい花々を見ると心が安らぎ、爽やかな気分になりますよね。
そして花の中でもバラは、おとぎ話にもよく登場するので、特別に感じる方が多いのではないでしょうか。
バラは育てにくい花と言われているため、なかなか多くの品種を育てている方は見かけません。
だからこそ、あたり一面バラに囲まれるというバラ園は、それこそ別世界に迷い込んだような非日常感を味わえるでしょう。
写真映えもするスポットですので、お花を楽しみながらぜひステキな1枚を残してくださいね。
里山での自然体験のようす

野外で大人も子供も座って、ワイワイと話しています。
里山で採集してきた植物や昆虫などを、ひとつひとつ発表し合っているようです。
珍しい葉っぱや木の実など、都会では見られないものをたくさん体験できたようです。
七夕会

ちょうど梅雨も明ける頃、7月初旬のイベントといえば外せないのは七夕ですよね。
それぞれに願いを込めた短冊を笹に飾り付けたり、七夕を楽しみにしているお子さんも多いのではないでしょうか?
保育園や幼稚園で毎年、七夕会を催すというところも多いと思います。
七夕の物語、彦星と織姫のお話を劇や紙芝居でやってみるのはどうでしょうか?
ペープサートや絵本の読み聞かせでもいいですね。
存在や名前は知っている彦星を織姫をより身近に感じられて楽しい七夕になるのでは?
盆栽

小さな鉢の中で木や草を育てる日本ならではの趣味で、高齢者の方にもぴったりです。
手入れや剪定を通してゆっくりと成長を見守ることで、季節の移ろいや自然の美しさを身近に感じられますよ。
鉢や枝のバランスを整える作業は集中力を養い、手先の運動にもなります。
小さな空間で完結するため体への負担も少なく、置き場所を工夫すれば室内でも楽しめます。
毎日の水やりや観察を通して達成感や癒しを得られる、心を落ち着けながら長く続けられるのでお一人でも仲間とでも気軽に始めてみてはいかがでしょうか。
ソルトペインティング

身近な素材だけれど工作で使うのは珍しい塩を使ったソルトペインティングです!
台紙に木工用ボンドで好きな絵を描き、乾かないうちにたっぷり塩を振りかけていきます。
余分な塩を落としたら、水で溶いた絵の具を塩に染み込ませるように塗っていきましょう。
筆やスポイトを使ってもよいですし、指につけてちょんちょんと塗ってもきれいに色づきますよ。
あとは、ボンドがしっかり乾けば、塩がキラキラ輝くアートの完成です!
特定の絵を描かずに模様だけでもきれいに仕上がるので、ぜひ制作の時間に取り入れてみてくださいね。
ダンゴムシ鬼ごっこ
6月はダンゴムシが活発になる時期ですね。
そこで子供たちもダンゴムシになって、鬼ごっこを楽しんでみませんか?
このゲームでは、鬼も子も座ったまま、足と手だけを使って移動します。
腹筋をしっかり使えるので、遊びながら体幹が鍛えられますよ。
ダンゴムシになりきって、イスの下や物陰に隠れる子もいるかな?
うつぶせになって腹ばいで追いかけてくる子はいそうですよね。
子供たちのかわいい姿がたくさん見られるオススメの鬼ごっこです。
潮干狩り

潮干狩りと言えば春のイメージですが、実は一年中できます。
ポイントは潮が引く「干潮」時を狙うことです。
取れた貝は持って帰ってもいいですし、その場で料理して食べるのも楽しいですね。
キャンプ場が海の近くならオススメです!
ハイキング・登山へ行く

キャンプをはじめとしてアウトドアアクティビティが注目されていますが、春にオススメしたのがハイキングやトレッキングなど山を登るアクティビティです。
春になるとさまざまな植物が芽を出したり花を咲かせたりするほか、鳥や昆虫などたくさんの種類の生き物も目にできますよね。
舗装されていない山道を歩かないといけない山もあれば、遊歩道が整備されていて簡単に登れる山もあるので、一緒に楽しむお子さんの年齢や体力に合わせて登る山を選んでみてください。
一生懸命登った山の上から眺める景色の素晴らしさは、きっと子供たちにも伝わると思います。
製作遊び

雨の日は、手を動かしてじっくり製作遊びに取り組んでみるのはいかがでしょうか。
絵を描いたり、折り紙をしたり、工作をしたり……。
その中に雨の季節を表すようなものをいれると、季節感が出せますね。
例えば、雨をモチーフにした絵本や歌をテーマに絵を描いてみたり、あじさいやカタツムリなどのこの時期ならではの生き物を絵や工作で表してみるのもいいでしょう。
また、晴れた夏の季節が楽しみだなという気持ちを込めて、夏にやりたいことや晴れた空を絵に描くのもオススメです。
憂鬱な雨の季節であっても、何かいい製作物ができるときっと子供たちの気分も晴れますよ!

