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親子で一緒に の検索結果(121〜130)
どんどこ ももんちゃん
ももんちゃんの大冒険が楽しめる絵本です。
ももんちゃんは歩いたり、ハイハイしながらどこかへ向かって行きます。
橋を渡ったり、坂を登ったりして、山の上にたどり着きました。
するとくまさんがとおせんぼ!
ももんちゃんがどうするのかと思えば、投げ飛ばしてしまいましたよ。
だけど痛くて泣いてしまいそうな場面も……。
保護者の方はわが子を見ているような、子供にとってはお友達を見ているような、いつの間にかそんな気持ちになるでしょう。
ももんちゃんの世界に引き込まれる、何度でも読み返したくなる絵本です。
綱引き

綱引きを親子レクでおこなう場合はぜひ大人と子供混合のチームでおこないましょう!
保護者の方と子供を一緒のチームにするのもよし、あえて違うチームに振り分けても楽しめます。
力の強い男性や大柄な方からチームをわけると、どちらが勝つかわからなくなり、ハラハラドキドキの展開が楽しめます。
綱引きには応援も欠かせません。
大声を出せない場合は旗を持つ、タオルを振るなど、会場が盛り上がるような応援方法を用意しておくといいですね!
親子でなぞなぞ対決♪負けたら強制変顔にされちゃうよ!!himawari-CH

実際の親子が登場するユーチューブチャンネルですね。
親子でなぞなぞ対決をやっています。
観てる方もほのぼのした気持ちにさせてくれるので、本当の親子のやり取りは、おもしろいですね。
これを機会にお子さんと動画を作ってみるのもおもしろいかもしれないですね。
きっと盛り上がると思いますよ。
もこもこもこ
長く読みつがれている作品を数多く手がけており、日本を代表する詩人である谷川俊太郎さんの『もこもこもこ』は、読んだことのある方も多いのではないでしょうか。
この作品は絵とオノマトペがリンクしているように見えたり、ハッキリとした色合いと個性的な絵の動きが印象的です。
決まったストーリーとして理解するのではなく、想像力がかき立てられるすてきな作品ですよね。
読み手の声色や読むスピードによっても感じ方が変わり、とてもおもしろいですよ。
子供の反応や表情を見ながら一緒に作品を愛してみてくださいね!
かわいいアイス
小学生にも作れるかわいいお菓子の作り方を紹介します!
お手軽に作れるアイスですよ。
まず、100均などで売っている好きなアイスの型を用意します。
おやつサイズのヨーグルト1個にはちみつ小さじ1を加えて混ぜてくださいね。
型に入れて冷凍すればアイスの完成です!
動物の型に入れた場合は、少量の水でといた竹炭パウダーで顔を描いてくださいね。
チョコペンでも描けますが固まって描きにくいとのこと。
はちみつを入れないで甘さ控えめに作ることもできるので、いろんな味を工夫して楽しんでくださいね!
お風呂でナイトプールごっこ

ホテルなどに併設されているナイトプール。
家族で旅行に行ったときにナイトプールがあると子供たちのテンションも上がりますよね。
そんなナイトプールを家のお風呂で再現してみましょう!
使うのは、夏祭りなどでよく見かける、ひかるおもちゃ、ピカピカすくいと呼ばれるらしいですよ!
色々な形をした光るおもちゃをお風呂に浮かべて遊べば、ナイトプールのように幻想的な空間が作れちゃいます!
大人のリラックスタイムにもオススメですよ!
めんこ

お父さんを立てられる昔遊び、めんこもオススメです。
まず、手持ちのめんこを地面に置きます。
そして順番に、自分のめんこを地面にたたきつけ、相手のめんこを裏返したらそれを自分のものにできます。
最後に手持ちのめんこが多い人が勝ち。
シンプルなルールなので、小さなお子さんからおじいちゃん、おばあちゃん、お母さん、お父さんまで一緒に遊べますよ。
投げる時に風圧や力の加減などを考えるのもおもしろく、小石の上や芝生の上など、いろいろな場所で試してみるのもいいですね。
【クイズ・なぞなぞ】このおとなんでしょう♪ その3/おかあさんといっしょに挑戦!3歳、4歳、5歳の子どもがハマるクイズ・なぞなぞ動画

かなり限定的に、年齢のターゲットをしぼった動画ですね。
とてもわかりやすい演出と構成になっていると思います。
こういった動画があると、お父さん、お母さんはとても助かりますね。
お兄さんとお姉さんのサングラスがちょっと気にかかりますが、お子さんがいる家庭にはとても役立つ動画だと思います。
わらべうた「あぶくたった」

伝承遊びを後世に伝えていくことも大切ですよね。
「あぶくたった、にえたった」は昔懐かしいわらべうたのお遊戯です。
親子2人でも、子供たちだけ複数人でも遊べる、対応人数の広さも魅力です。
「とんとんとん何の音?」のラストの「おばけの音」という部分では、子供たちは大興奮で走り回ってくれることと思います。
こどもの日体操
@machan.kidsbodyspecialty 子供の日にはこれやって! #子供の日#こども#体操の先生#体軸体操#親子遊び
♬ Kids & Toys – FASSounds
親子で楽しむこどもの日体操で、お子さんの成長をお祝いしてみませんか?
忙しい日常のなかでスキンシップがなかなか取れない……そんな悩みを持つパパママにもオススメの体操です。
まずは脇の後ろ当たり、おへそから指4本上のみぞおち、股関節の付け根部分の「発達を促すスイッチ」を押しましょう。
これだけで楽しくて、笑顔が溢れてきそうですね!
パパママは足を開いてしゃがみ、お子さんのわきを支えながら抱っこし、目を合わせながら「3,2,1」の掛け声で「ロケットー!」と高いたかい。
お子さんが喜ぶポイントが詰め込まれたこどもの日体操、取り入れてみてはいかがでしょうか。
親子で一緒に の検索結果(131〜140)
レジ袋でジェットコースター

子供が大興奮しそうな、ちょっと乱暴な親子遊びです。
厚手のレジ袋を二重にして、その中に子供を入れて振り回すという、原始的ですが、スピードとスリルを堪能できる親子レクリエーションです。
ふりまわしすぎて壁にぶつかったりしないように、ほどほどに楽しんでください。
おてらのおしょうさん

楽しい歌とともに、お母さんと手を合わせて楽しめるこちら。
歌はちょっとした物語のようになっており、ストーリーが展開していくまでは両手を1回打って、向かい合った人と片手ずつ合わせるという動きを繰り返します。
その後は歌詞に合わせて両手を合わせて芽を作り、ふくらませ、花のように開いてください。
歌の最後はじゃんけんをしましょう。
歌詞も動きもシンプルなので、年齢を問わず一緒に手軽に楽しめますよ。
ぜひ、母の日にはお母さんと歌いながら楽しんでみてくださいね。
カタミノ

まずパッケージの3歳から99歳向けという表示が目を引くこちらのゲーム。
いろいろな形をしたブロックを組み合わせ、枠内を埋める遊びです。
スライダーの場所を変えることによって、枠の大きさが変えられるので、何通りもの組み合わせが楽しめ、今までの同じタイプのパズルゲームと比べ飽きることがありません。
また小さなブロックを使うか使わないかによっても難易度が変わるので、まさに小さなお子さんから大人まで幅広く楽しめます。
2人でもプレイできます。
子供と一緒にゴール!
親子で参加するなら「子供と一緒にゴール」もイチオシです。
こちらは大人が子供を背負って移動する障害物競走。
往路は大人が一人で匍匐前進で移動。
復路は子供を背負ってダッシュします。
見た目以上に体力勝負となるのが特徴ですよ。
場合によってはご両親で参加するなど、大人が二人で後退していく形式にしてもよいかもしれませんね。
子供たちと一緒に汗を流して、素敵な思い出を作ってください。
中には子供二人を背負って走れるお父さんもいて驚きます。
手をたたきましょう

リズムに合わせて体を動かそう!
『手をたたきましょう』の手遊びをご紹介します。
乳児と一緒に楽しみながら遊べるオススメの手遊びですよ!
歌を口ずさみながらリズムに合わせて体を動かしましょう。
歌やリズムに合わせながら体を動かすことで、子供たちも楽しみながら体を使う力を育めますよ。
手遊びの途中でさまざまな表情をするポイントがあります。
保護者の方や先生と一緒に笑顔を交えながら遊ぶと、さらに楽しい時間が過ごせそうですね。
子供との絆を深める魅力的な手遊びですよ!
アイロンビーズ

特に女性の方は、一度は遊んだことがあるのでは?
子供たちと過ごすおうち時間にオススメなのが、アイロンビーズです。
アイロンビーズは、好きな形に並べたビーズにアイロンをかけて固め、アクセサリーやキーホルダーを作れるおもちゃです!
たくさんの色があり、比較的、低価格で手に入れられるので、オススメですよ!
好きなキャラクターをモチーフにしたオリジナルグッズも作れちゃいますね!
子供だけでアイロンを使うのは危ないので、必ず大人の人と遊ぶようにしましょう!
しましまぐるぐる
視覚が未熟な赤ちゃんでも見やすい黒、そして子供が認識しやすいカラフルな色合いで表現された絵本です。
タイトル通り、しましま模様やぐるぐるの渦巻き模様がたくさん登場します。
見ているだけでも楽しい絵本ですが、模様を指でなぞるのも楽しい時間になりますよ。
子供が好きなお顔もついているので、ページをめくるたびに探すでしょうね。
私の子供も赤ちゃんの頃から大好きで、この絵本を見せるとよく注目してくれたのを覚えています。
リズム運動

親子で遊べるリズム運動です。
小さなお子さんでも一緒に遊べる簡単な手遊び歌や、体全体を使った遊びまでたくさん紹介しています。
手遊び歌で盛り上がれば、思わず踊り出す子供もいるかもしれません。
体を使った遊びは大人とのスキンシップもたっぷりととれるのでオススメですよ。
スライドクエスト

こちらのゲームは4人用で、4人で各辺にあるレバーを傾けながら騎士をゴールまで運ぶゲームです。
騎士はボードを傾けると簡単に動くように作られています。
4人で息を合わせてレバーを操作し、障害物をよけながら騎士を運び、番兵や悪党を穴に落としていきます。
マップは20枚あり、どんどん難易度があがっていくので、より細かなレバー操作が要求されます。
誰かが勝つというゲームではなく、みんなで協力して達成するというゲームはそのコンセプトも新しいのではないでしょうか。
かまくら

雪でお家を作ろう!
昔ながらの「かまくら作り」。
雪かきにもなりますし、親子で楽しめて一石二鳥です。
一箇所に雪の山を作り、崩れないよう、水をかけて固めます。
そこへ穴を掘り、完成です。
しっかり固めないと穴に入った途端、どんどん雪が落ちてくるので要注意です・・

