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6月のイベント の検索結果(121〜130)
鯉のぼりロケットチャレンジ

5月の大イベントといえば子供の日ですよね。
鯉のぼりを見ると、自分が子供の頃を思い出しませんか?
空高く泳いでる鯉のぼりは、雄大でのびのびとしていますよね。
今回はそんな鯉のぼりを使ったゲームを紹介します。
鯉のぼりロケットチャレンジは、鯉のぼりロケットを使って飛ばすというゲーム。
紙コップと傘のビニール袋を使っただけで作れるのでとても簡単です。
輪っかを作って、鯉のぼりロケットを飛ばして得点をつけていくのも盛り上がりそうですね。
傘を使ったレク3選

梅雨の時期にぴったりな傘を使ったレク3選を紹介しましょう。
傘を使ってお手玉集めでは傘の取っ手部分を使って30秒以内にいくつお手玉が集められるかを競います。
傘を使ったルーレットは傘にお題を書きボールを転がしルーレットにボールを投げていきます。
どんなお題が当たるかはお楽しみです。
お題は高齢者の方が楽しめる内容を考えてくださいね。
輪投げは、傘の持ち手を使って輪っかを投げていきます。
輪っかがいくつ入るか集中力が試されるゲームですよ。
室内でできるレクになっていますのでぜひ楽しんでみてくださいね!
うなぎ焼きゲーム

7月は土用の丑の日がありますよね。
実際に土用の丑の日と呼ばれる日は、年に何度もあるのですが夏の時期、夏バテしやすいこの時期にうなぎを食べる、ということで土用の丑の日がメジャーになりました。
そんな土用の丑の日にぴったりなレク、うなぎ焼きゲームをやってみるのはどうでしょうか?
ニョロニョロと細長いうなぎは新聞紙を丸めて作り、そのうなぎを焼き網に見立てた台の上に乗せて早さを競うゲームです。
そのまま乗せるのは簡単すぎる、ということで割り箸でつかんで乗せてみましょう。
手先の運動にもなりますね。
七夕手遊び&クイズ

七夕は7月の序盤にやってくる伝統的な行事、物語とともに語られることも多く、ロマンチックなイメージですよね。
そんな七夕の物語と、夜空に広がる星空をイメージした手遊びで、イベントの雰囲気をしっかりと感じていきましょう。
歌いながら手を動かしていくというところがポイントで、歌があることで手の動きもわかりやすく、体をしっかりと動かしていけますよ。
七夕がどのような行事なのかというクイズも合わせておこなえば、体だけでなく頭の体操にもなりそうですね。
アイスクリームの日

アイスクリーム屋さんになりきることで、工作の楽しさを知ってもらいましょう!
アイスクリームの日は5月9日に定められているので、5月のイベントを開催する幼稚園や保育園の行事にぴったりですよ。
折り紙や画用紙などを丸めて、好きな味のアイスクリームを製作します。
続いて、用意したカップや紙箱の中に入れて遊ぶというもの。
店員さんとお客さんに分かれて、おままごとのように楽しめるイベントです。
入園したり進級した友達とのコミュニケーションが取れる行事に取り組んでみてくださいね。
カタツムリをつくろうゲーム

無造作に置かれたタオルをきれいにたたみ、くるくる巻いてカタツムリを完成させるレクリエーション。
タオルを巻く、整える動きは、日常生活の洗濯物をたたむ、丸めるといった作業にもつながり、手先を使いながら楽しめるだけでなく、生活動作の練習にもなる内容です。
ゲーム性を高めるために「1分間でいくつくれるか」や、「全て完成させるまでに何分掛かるか」などのルールを設けることで、人数や場面に合わせて工夫も可能。
最初に職員がゆっくり作り方を見せ、見本を置いておくことで、安心して参加しやすくなりますよ。
誕生日会

1年に1度の特別な記念日を祝う誕生会。
誕生日を迎える子供たちが主役となり、先生や園児たちがお祝いする行事です。
歌やダンスを披露したり、演劇に挑戦したりとさまざまなアイデアが生かせます。
5月生まれの子供たちを祝福するようなプレゼントや出し物を用意しましょう。
誕生日を迎える子供にインタビューして、自分のことを話してもらうのもいいですね。
これから始まる1年がよりよいものになるよう、それぞれの子供たちにスポットライトが当たる行事です。
手持ち花火

花火は夏をイメージさせるもののひとつ、鮮やかに火が舞う様子が夏の楽しさを際立たせていますよね。
そんな花火の中でも気軽に手に入る手持ち花火で、夏の楽しさをしっかりと感じてもらうのはいかがでしょうか。
それぞれが手に持って美しい角度を探していくことが、楽しさだけでなく手元への集中力も高めてくれますよ。
さまざまな種類があって、火の出方もそれぞれで変わってくるので、お気に入りの花火をその中から見つけてもらうのもオススメですよ。
筆絵カレンダー 傘
梅雨に入って雨が多くなる6月には、外出時に傘をもっていく機会も増えてきますよね。
そんな6月には欠かせないアイテムといえる傘に注目、筆でスタイリッシュに描いた傘を、カレンダーに取り入れてみようという内容です。
カレンダーが数字と線のシンプルなものなので、傘を躍動感を出していくと、作品としてのまとまりが感じられますよ。
そして傘をどの色で描くのかも重要なポイント、日常生活で使っているものを参考にしたり、かわいらしさを表現したりと、さまざまなパターンで描いていきましょう。
周りの雨の表現でより季節を感じるようにするパターンや、メッセージをそえるパターンなど、アレンジの幅も広そうですね。
七夕壁面作り

夏が徐々に本格的になってくる7月は七夕が大きな行事、空に思いをはせるというロマンチックなイメージが強いイベントがやってきますよね。
そんな七夕の星空をイメージして室内を飾り付けて、イベントへの気持ちをさらに高めていくのはいかがでしょうか。
行事にまつわる物語でもとくに重要なのは天の川。
折り紙で作ったこの天の川をメインに、その周りをさまざまなモチーフで飾っていきましょう。
どのような色で、どのようなモチーフを作っていくのかというところで、作る人の個性も出せるのがおもしろいポイントですね。
6月のイベント の検索結果(131〜140)
お泊まり保育

お泊まり保育を実施している園も多いのではないでしょうか?
普段は夕方に帰宅してしまいますがその夕方以降、夜にいろいろな楽しみが詰め込まれているお泊まり保育。
家ではない場所で、保護者の方もいない状態で不安に思ってしまう子供たちもいることと思いますが、友達との楽しいおしゃべりやみんなで食べるごはんにそんな不安も吹き飛ぶのでは?
夏の夜、花火を楽しんだり園の中でスタンプラリーや宝探し、映画の鑑賞会などをしてみるのもオススメです。
紫陽花散歩

晴れ間をねらって、散歩に出かけましょう!
紫陽花を見る散歩のアイデアをご紹介します。
梅雨の時期は雨が多いですが、パッと晴れ間が広がる瞬間もありますよね。
そんな時には、きれいに咲く紫陽花を見るために散歩へ出掛けてみるのはいかがでしょうか?
梅雨が見頃の紫陽花は、青や紫、ピンクや白と色とりどりでいやされますよね。
また、外の空気に触れたり太陽を浴びることで「幸せホルモン」ともいわれるセロトニンが分泌されますよ。
イベントにピッタリ!色水マジック

準備も簡単で子供たちの興味をぐっと引きつける色水マジックの紹介です。
ペットボトルのキャップの裏に少量の絵の具をつけ、ボトルには水を三分の二くらいまで入れておきます。
ふたを閉めて振ると、透明だった水がぱっと色水に変わり、子供たちは「わあ!」と大喜びしますよ!
シールでボトルに顔をつければ、かわいいキャラクターに変身して遊びも広がります。
手軽に取り組めるので、こちらを参考にぜひイベントの出し物として気軽に取り入れてみてください。
歯磨き
6月4日は、虫歯予防デーです。
子供たちにしっかり歯を磨いてねというメッセージを込めて、歯磨きをイメージした壁面飾りを作るのはいかがでしょうか!
子供たちや動物たちが歯ブラシを持って歯を磨く様子を表したり、逆に虫歯ができちゃった子を登場させてこうならないように気をつけようねとのメッセージを表現したり。
毎日の習慣を、6月はとくに気にかけてもらえるような作品にしてみましょう。
口を開けられるような形にして、みんな虫歯はないかな?と口を開けて子供たちに確認してもらえるようなデザインにするのもオススメです。
ホタルのカレンダー
@irohare2858 6月オリジナルカレンダー作り!#親子で制作#大人も子供も楽しめる#fypシ#デイサービス#6月オリジナルカレンダー
♬ rokugatunoame – MASAYA
6月はホタルの鑑賞にぴったりの時期ですね。
そこで6月のカレンダーに使えるホタルを取り入れたデザインをご紹介します。
ホタルは画用紙で作られていて、胴体の部分が立体的になっているのがポイントですね。
おしりの光は折り紙で作られているようですが、個人的には紫陽花と合わせて黄色いお花紙で作り、幻想的でやわらかい光を表現しても良いと思います。
カタツムリはお好みでカエルに変えても良いのではないでしょうか。
台紙は空と雨のどちらもイメージできる水色がオススメですよ。
時の記念日にも!かたつむり時計

6月10日は時の記念日です。
西暦671年6月10日に、日本書紀によると、日本で初めて水時計を使って鐘を鳴らし、人々に時刻を知らせたそうですよ。
かたつむりの形の時計の作品なら、6月の作品としてもいいですよね。
画用紙でかたつむりの胴体と時計を作ります。
胴体に時計を付けるとかたつむりの時計が完成。
時計の数字を書けるようなら、子供たちに書いてもらいましょう。
時計の針やかたつむりの目を作って貼り付けてください。
時計の針は動く仕様にすると本物の時計のようになりますね。
子供たちも、時の記念日のといった、記念日のお話にもふれられますよ。
保育参観

子供たちの園生活の様子を保護者に見てもらう保育参観。
子供たちの保育の場面を観察するだけでなく、親子で一緒に取り組める遊びに参加してもらうのもいいでしょう。
友達と一緒に歌やダンスを楽しんだり、食事を取る子供たちの姿に癒やされるとともに、普段の生活とは違う一面を発見できますよ。
また、子供同士だけでなく、保護者同士で仲を深めるきっかけにもなるでしょう。
子供たちのかわいい姿を動画に残すだけでなく、興味や関心を持っていることにも気づける行事です。
七夕クイズ

室内でも夏らしさを感じられるレクリエーションと言えば「七夕クイズ」。
7月の一大イベントである七夕を身近に感じられるのでオススメです。
七夕にまつわるクイズをいくつか用意して、紙やモニターに映しながら出題します。
時間制限を設けることで頭の体操にもなりますし、答えられるかどうかのドキドキ感が味わえるでしょう。
一番多く答えられた方に景品をプレゼントするのも良いですね。
高齢者の方は気軽にチャレンジできるので、ぜひトライしてみてください。
フラワーアレンジメント

夏の季節を感じられるお花を使って、フラワーアレンジメントに挑戦してみましょう。
キレイにまとめられた花束やアレンジを見ると嬉しい気持ちになりますよね。
そんな心を動かすアレンジメントを自分の手で作り出してみてください。
夏の花といえばひまわり、ハイビスカスが浮かびます。
しかし年中咲いている花でも、ビタミンカラーなど夏らしい明るいカラーでまとめればステキな作品になりますよ。
同じ花を使っても作る人によって完成形は異なるので、最後に見せ合う時間も盛り上がりそうな企画ですよね!
風と雨と紫陽花のカレンダー
5月の終盤から梅雨が近づき、徐々に雨が増えてくるイメージ、落ち着いた雨音から季節の移り変わりが感じられますよね。
そんな梅雨が近づくシーズンを感じさせる、雨や風、あじさいのイラストでカレンダーを彩るのはいかがでしょうか。
全体をうすい青にして、そこに線を少しだけ加えることで、おだやかな雨を表現していきましょう。
まだ本格的な梅雨ではないからこそ、雨の表現も落ち着いたものに仕上げていくのがオススメですよ。

