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親子で一緒に の検索結果(161〜170)
モンスター列車シューシュー

絵本でも大人気の『モンスター列車シューシュー』の音楽にのせた、楽しいふれあい遊びをご紹介します。
鈴木翼&福田翔さんといえばご存じの方も多いですよね。
あそびうた作家としても活動されている福田翔さんの、楽しいふれあい遊びです。
次々に列車に乗ってくるモンスターに合わせて動きを合わせて楽しんでみましょう!
歌もリズムも楽しいので、保育の親子行事でのふれあい遊びや、子供たち同士でも楽しめますよ。
モンスターの衣装を子供たちと一緒に作ってみるのもオススメです。
花火大会

花火大会はいかがでしょうか?
確かに人は多いかもしれませんが、爆音を体中に響かせながら楽しめるのは、生の花火大会だからこそ!
ぜひ、おすすめです。
浴衣で行くのもいいですよ。
浴衣を選ぶところから楽しめて一石二鳥です。
親子で、ご家族でご観覧ください。
神経衰弱

幼児の方が強いといわれる「神経衰弱」は、思わずお父さんも真剣に取り組んで盛り上がれる遊びの一つです。
なぜ強いかというと、子供は目で見たものをそのまま画像として記憶する「映像記憶能力」が大人より高いからだそうですよ。
シンプルにトランプで遊ぶもいいですが、自分たちでカードサイズの紙に「食べ物」「お手伝い」などの言葉や絵を書いたカードを作って遊ぶのもオススメ。
当てた人はそれが欲しい時や、やって欲しい時に差し出せる権利カードのようにしても楽しいですね!
先生クイズ
先生が出題するクイズに、親子で協力して答える、先生クイズです!
レクリエーションでクイズをする機会は普段から多いかもしれませんが、保護者の方と一緒に解答するワクワク感は、子供たちにとってきっと格別。
みんなが大好きな動物やキャラクターに関するクイズや、なぞなぞ、絵を見て数を答えるクイズなどの、子供の思考力を引き出してあげられる問題や、保育園や幼稚園の先生にまつわる問題など、バリエーション豊富に用意して盛り上がりましょう!
どうぶつしょうぎ

意外に奥が深い、子供版の将棋『どうぶつしょうぎ』。
将棋のような王将や飛車などの難しい漢字が書かれたコマの代わりに、ライオンやキリン、ゾウ、ひよこが描かれたコマを使います。
またマス目も3×4の12マスしかありません。
将棋と同じようにコマによって移動できる方向が違い、自分の進んだ方向に相手のコマがあればそれを取って自分のコマにできます。
将棋の王将にあたるコマがライオンなので、それを取った方が勝ち。
ですがもう一つ勝つ方法があり、自分のライオンを自分から見て1番向こうの端になる相手側の一段目まで移動できても勝ちです。
相手のライオンを取るか、まっすぐ相手の方へ進むか、将棋とは違った奥深さを味わえるゲームです。
いかだ動物園

ノアの箱舟を思いおこさせるようなゲームがこちらです。
場にある動物のすべてをいかだの中に入れられるかどうかを予想していきます。
全員がYESと答えたらさらに動物を1匹増やして、また全員で予想をたてます。
誰か一人でもNOの人が現れたら、YESの人全員で制限時間内にいかだの中に場にある動物を詰めていきます。
入りきればYESの人に、だめならNOの人に特典が与えられます。
6回おこない、合計点が高い人が勝ちです。
動物の形によって収まりやすいものと難しいものがありますから、よく見て決めてくださいね。
工作ワークショップ

自分だけの作品を作れる工作ワークショップを紹介します。
子供たちは幼稚園や保育園、学童、学校などで何か作品を作って自宅へ持って帰ってくることも多いと思います。
今回は、その場で子供たちがどのような工夫やアレンジをしながら制作しているかも見られる貴重な機会となる工作ワークショップを開催してみましょう。
生活の中で活用できる石けん、友達へのお手紙に使えるオリジナルスタンプなど、子供たちが楽しめそうなワークショップを開催してみてくださいね!
ぶんぶんゴマ

ぶんぶんと音を立てながら回転する、ぶんぶんゴマで遊んでみましょう!
ぶんぶんゴマは、木や厚紙に穴を開けて糸を通すことで簡単に作れます。
木を使う場合、穴を開ける工程が難しいので、お父さんにめいっぱい頼っちゃいましょう。
できたら両手で糸を持って、引っ張りながらぶんぶんとコマを回転させます。
お父さんの中には、子供の頃に遊んだ経験のある方もいるでしょう。
懐かしい気持ちをお父さんには思い出してもらいながら、家族の時間を楽しんでくださいね。
親子ダンス

保護者の方と一緒に楽しく踊る親子ダンス。
お子さんの成長を目の前の特等席で感じられる競技です。
普段踊ることなんてないなという保護者の方は、普段から保育園や幼稚園でダンスをするお子さんに教えてもらいながら踊るという場面も出てくるかもしれません。
踊れるようになった事実と「こうするんだよ」と教えてくれる姿と、いろんな形でお子さんの成長を感じられて感動してしまうかも!
踊る曲は保育園や幼稚園でお子さんがよく踊っている曲や『おかあさんといっしょ』に登場する曲などがオススメです。
ころ ころ ころ
追視ができるようになったお子さんにオススメの1冊です。
この絵本では、丸い玉がころころと転がります。
丸い玉はカラフルで、子供の目にも鮮やかに映るでしょう。
「転がる」といっても、さまざまな転がり方があります。
また、でこぼこ道、山道、坂道と転がる場所もいろいろですよ。
この転がっていく丸い玉、いったい最後にどうなるんでしょうね?
どこかに落ちるのか、何か別の形に変わるのか……転がる様子を楽しみながら、そんな想像も生まれそうですね。
親子で一緒に の検索結果(171〜180)
親子遊び

親子遊びは、乳児クラスの年齢のお子さんも参加しやすい競技です。
音楽にのって保護者の方とふれあいながら体操したり、ダンスしたり、先生の動きをマネしてみたり。
そのほかにも普段お子さんがお友達とやっているような遊びを保護者の方との2人組でやってみたりなど、保護者の方との絆や愛情を感じられる心温まる競技です。
月齢の低いお子さんは、レジャーシートなどを敷いて座りながらやるのがオススメ。
何かを競い合うというよりも、親子で一緒に楽しむ、参加するということを目的におこないましょう。
紙ひこうき大会

紙ひこうきで距離や飛んでいる時間を競います。
投げ方ひとつで飛び方が全然違うので親子で白熱します。
新聞紙や折り紙で作ってもいいですが、最近は遠くまで飛ぶ紙ひこうき制作キットも売られているので、本格的な紙飛行機作りにチャレンジしてみるのも楽しいです。
【手遊び歌】おべんとうバス

手遊び歌を親子で楽しんでみてはいかがですか?
手遊び歌は、楽しみながら歌詞とメロディーを覚えることができ、指先を動かすことにより脳と体の発達を促します。
「おべんとうバス」は、言葉が数字と連動しており、語彙を増やして、数字も覚えられるので、幼児期のお子さんとのレクリエーションにぴったりです。
海水浴

夏といえば、海!
ビーチリゾートで夏を満喫してはいかがでしょうか?
子供から大人まで楽しめ、感動できます。
海を見ているだけで癒されます。
特別なことはしなくても、浮き輪でプカプカ浮くだけでもいいですし、シュノーケリングもおすすめです。
デカパン競争

親子でデッカイパンツを履いて、走って競走するのが、「デカパン競走」。
運動会などで、親子の息をぴったり合わせられるか挑戦してみてはいかがですか?
転んでしまわないように、大人は子供にペースを合わせてあげてくださいね!
もしかしたら、運動不足の親は、子供の方が早かったりして……。
親子で楽しく遊べるデカパン競走、ぜひやってみてくださいね!
けんけんぱ

地面に円を描いて、その上をリズミカルに飛んでいく遊びです。
子ども頃やった!
という方も多いのではないでしょうか。
小さなお子さんにとっては良い体づくりの運動になります。
どれだけ速く進めるか競い合ってもいいかもしれません。
親子鬼ごっこ

大人と子供が一緒に遊べる楽しい鬼ごっこで、体を使ったお外遊びをしましょう。
遊びながら子供の体力もつけられる、大人の人には運動不足の解消にもなるレクリエーション、親子鬼ごっこの遊び方はシンプルです。
チームに分かれて、相手陣営にある目標のゴールにタッチしたほうが勝ち。
運動会などでも、盛り上がるゲームですね。
相手チームのディフェンスをかいくぐってゴールを目指したり、相手にゴールタッチされないように、防いだり守ったり。
いっぱい走り回って戦ってくださいね。
おうちキャンプ

夏休みや冬休みといった長期休暇の時期になると、キャンプって行きたくなりますよね。
そんな願いをかなえられるのがおうちキャンプです!
文字通り、家の中でするキャンプです。
どの部屋をキャンプサイトにするかを決めたらみんなで、その部屋のものを他のところへ移して、部屋を何もない状態にします。
そこにテントを張ってみましょう!
こうするだけで気分が変わりますよ!
また、事前にキャンプに持っていくものや、着替え、お菓子などを準備しておくとより本格的なキャンプ気分が味わえますよ!
じゃあじゃあびりびり
身近なもののオノマトペを楽しもう!
まついのりこさんの『じゃあじゃあびりびり』をご紹介します。
絵本に出てくるのは子供の生活に身近なものが多く、絵本を読み終えた生活の中でも使用するオノマトペがつまっています。
絵本の世界と自分が生活する世界の音がリンクしている感覚がおもしろいと感じられるような作品です。
絵もシンプルでわかりやすく、色もハッキリとしているので子供の関心を引くでしょう。
ぜひ、子供と楽しみながら読んでみてくださいね。
うちの子どーこだ?

うちの子どーこだ?
で、子どもとの絆を再確認してみましょう。
まず何組かの大人と子どもが一列に並び、大人の人は目をつぶって後ろを向きます。
対して子どもたちは親の背後を自由に動き回り、それから頭を隠すようにうずくまります。
そのあと大人たちが急いで自分の子どもを探す内容です。
顔が見えない状態で同じ服装だと、見つけるのに意外と苦戦するかもしれません。
少しの特徴から子供を探せるか、ドキドキしますね。
「そこかな」など声をかけてあげると、いっそう盛り上がれることでしょう。

