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季節の工作 の検索結果(51〜60)
焼き芋

食欲の秋と言われるほどに秋といえばさまざまな食べ物がおいしい季節です。
そんな秋の味覚のひとつである焼き芋を折り紙で作っていきましょう。
紫の折り紙をお芋の形に折りたたんでいくだけのシンプルな工程だからこそ、お芋のやわらかい丸みや、どのように仕上げればおいしそうに見えるかの意識が大切ですね。
しっかりと折り目を付けるのではなく、軽く折っていけばやわらかい仕上がりなるのでそちらもオススメですよ。
お芋の外側の紫が重要ではありますが、中身の黄色や包み紙も立体的に作れればさらにおいしそうに感じられますね。
もみじの切り紙

デイサービスの工作レクで、手軽に秋の季節感を味わいたいなら、折り紙を切って作るもみじはいかがでしょうか?
折り紙を重ねて折って、ハサミでカットするだけのシンプルな工程なので、高齢者の方が気軽に取り組めるのではないでしょうか。
それぞれの工程に慣れてきたら、みなさんで協力していろいろな色味の折り紙でたくさん作り、壁面を彩ってもステキですね!
また、オシャレなメモ紙やカード、リースの飾りとしてアレンジもできるので、ぜひご自分の好きな方法で楽しんでみてください。
1枚で折れる!秋の木

自立する秋の木を作ってみましょう。
最初は折り目をつける工程が続きます。
この折り目を使って折っていくので、丁寧に進めてくださいね。
全て折らず、一部分だけ折り目をつける工程があるので注意しましょう。
折り目さえ付けてしまえば、一瞬で木の幹と葉の土台部分が完成します。
枝を表現する部分が少し難しいですが、あるのとないのとでは仕上がりに差が出てくるので、がんばってみてくださいね。
幹は袋になった部分をつぶし、最終的に小さな三角形を作り仕上げますよ。
シールとのりのうちわ作りNEW!
紙飛ばし遊びも楽しめる!
夏のうちわ制作です。
画用紙でうちわの土台を作り、ハサミで切り出したパーツを貼り付けて魚を表現しますよ。
ハサミで紙を切ったり、指先でのりをつけたり、形に合わせて慎重にパーツを貼ったりと、手先をたくさん使える夏の工作ですね。
ちなみに紙飛ばしに使う紙も子供たちがちぎって作っているんですよ。
自分たちが作った工作や紙で遊ぶ時間はそれだけでかけがえのない思い出になりそうですよね。
うちわのデザインは魚以外にも用意して子供たちに選ばせてあげるとやる気もアップするかも!
紙工作のスイカ

7月の壁面にぴったり!
紙工作のスイカを紹介します。
画用紙、のり、はさみ、ホチキスを準備して作っていきましょう。
型紙を使ってスイカを切るときは、画用紙と型紙をホチキスで貼り合わせてから切るとずれにくく切りやすいですよ。
スイカの種は丸シールなどで表現するのもオススメです。
折り線と端っこ部分をそろえるようにスイカの中の部分と外の皮部分を貼り合わせていきましょう。
厚みが出るように接着剤で貼り合わせていきましょう。
立体的なスイカは子どもたちの心もワクワクしてくれそうですね!
季節の工作 の検索結果(61〜70)
絵の具遊び 簡単クリスマスリース

廃材も工夫して使うと、工作道具に変身しますよ。
トイレットペーパーの芯は、日常生活でよくでる廃材の一つだと思います。
トイレットペーパーの芯の片方の先に、細長く切り込みを入れましょう。
タンポポの花のように切り込みを広げたら、絵の具を付けます。
そのまま画用紙にわっかの形になるように、ポンポンと押し付けてくださいね。
ストローも同じように切り込みを入れて、絵の具でポンポンと押し付けると、細かな部分の着色も可能ですよ。
リースのような形になったら、手芸用の飾りを木工用の接着剤でつけて完成です。
ユニークな作り方に高齢者の方も、夢中になって制作に取り組んでいただけそうですね。
イチョウ

秋の工作レクとして「毛糸のフォトフレーム」を作ってみるのはいかがでしょう?
段ボールで作ったフレームに毛糸を巻きつけるだけなので、とても簡単です!
毛糸は何種類か用意して、継ぎ足しながら巻いていくとカラフルで印象的なフォトフレームになりますよ。
角は毛糸が巻きつけにくいので、切り込みを入れておきましょう。
毛糸が巻けたら裏に台紙となる段ボールを貼りつけて完成!
写真が入るように三カ所だけに粘着剤をつけてくださいね。
毛糸の上からボタンやリボン、どんぐりをつけてもかわいいです!
ペーパークイリングいちご

春をイメージさせる、かわいらしいいちごの飾りを作ってみましょう!
強度のあるタント紙を細長く切ります。
何本かつなぎ合わせて1本にし、クイリングバーやまち針などを活用してくるくる巻いていきましょう。
二つ分この作業をおこないますが、一つは中央を大きく盛り上がらせていちごの先端のような形を作り、もう一つは少しだけ中央を盛り上がらせます。
それぞれの中面にボンドを塗って、巻きがほどけないようにしてください。
ボンドが乾いたら二つをつなぎ合わせていちごの形にします。
布用の絵具でいちごのつぶつぶをつけ、緑のタント紙で作ったいちごのへたをつければ完成です。
いくつも作って、一つのカゴなどに置けば、かわいい春のディスプレイになりますよ!
カレンダー作り

12月には今年のカレンダーを使い終わってしまいますよね。
というわけで、12月のレクリエーションで来年のカレンダーを作成しましょう!
12カ月分となると大変に思うかもしれませんが、みんなで取り組めばすぐにできてしまいますよ。
カレンダー部分は無料配布のものをプリントアウトして、余白には季節の旬の食べ物や花、行事などをイラストで貼り付けてみてください。
デザインや構成を考えるのも楽しいので、みんなで意見を出しあいながら作ってみてくださいね。
お月見壁かけ飾り

秋の夜長には欠かせないイベントであるお月見の風景を切り取った、壁にかけられる飾り付けです。
真ん中をカットした紙皿をベースにして、装飾を加えていくだけのシンプルな工作ですね。
まず紙皿には黒い色を付けて、そこにスパンコールや黄色の折り紙を丸く切り取った月を貼り付けて夜空を表現します。
あとはお月見には欠かせない団子やうさぎを配置して、つりさげるためのひもを取り付ければ完成です。
月が上った夜空をどのように彩るか、何を配置すればお月見の楽しさが伝わるのかを自分なりに考えてみるのもおもしろそうですね。
折り紙のいがぐり

秋が深まってきた時期に実をつけるくりを、それを包み込むトゲトゲのいがも含めて折り紙で再現しましょう。
折り紙をたたんで細長くカット、それを三角形に切ってとげを1本ずつ作って円形の台紙に貼り付けます。
そのとげがついた土台の真ん中をへこませるように整え、物を置けるような形にすればいがの完成です。
くりの本体は丸めた紙に、2色の茶色い折り紙をかぶせて作っていきます。
折り紙にしっかりとしわをつけて、不ぞろいな立体感を演出するのがそれらしく見せるポイントですよ。
細いカットや紙を丸める動きなど、指先の動きが大切な工作ではないでしょうか。
十五夜の折り紙カレンダー

9月といえば中秋の名月とも呼ばれる、十五夜がありますね。
折り紙で十五夜をイメージした作品をつくり、カレンダーにしてみましょう。
うさぎ、ススキ、お団子などが十五夜から連想できますね。
また、芋名月の名前をもつ十五夜にちなんで、里芋も折ってみてはいかがでしょうか?
折り紙作品を折りながら、ご家庭でお月見をした思いでも一緒に思いだす高齢者の方もいることでしょう。
思い出話に花が咲くかもしれませんよ。
夏が終わり、秋の訪れをカレンダーの制作によって感じられそうですね。
もみじのステンドグラス風壁掛け

ハードルが高そうなステンドグラスですが、100均でも手に入るガラス絵の具を使えば、似た雰囲気のものが作れるんですよ!
秋の工作レクに取り入れるなら、もみじをモチーフにしたステンドグラス風壁飾りなんていかがでしょうか?
透明の下敷きに黒のガラスペンで下絵を描き、色を付けたいところに同様にガラスペンで着彩しましょう。
色の配置はお好みで!
ステンドグラスは基本的に濃い色の組み合わせが相性いいのでオススメ。
ベースにガラスを使っていないので、高齢者の方が安心して制作していただけますよ!
ポインセチア

クラフトパンチで作った花びらにひと手間を加えて、クリスマスには欠かせない植物であるポインセチアを作っていきましょう。
赤と緑で作った花びらのパーツを折りたたんでハサミを入れ、葉っぱのようなするどい形を作って、それを重ねてポインセチアに仕上げていく内容ですね。
折りたたみやハサミを入れる作業など、細かい動作で進行していくので、指先への集中力がしっかりと鍛えられます。
あとはそれらのパーツを貼り合わせて、中央にビーズを取り付ければ完成、小さいサイズの完成品なのでさまざまな飾り付けに取り入れやすい工作です。
コスモスの壁飾り

秋になると、ピンクや白のかわいらしい花を咲かせるコスモス。
そんなコスモスの花を壁面飾りに作ってみませんか。
コスモスの形に画用紙を切り出して貼ってみたり、何度か折った折り紙に切り込みを加えて広げる形で作ってみたり、方法はさまざま。
和紙を使えば、味わいのある作品ができるのでオススメです。
ピンクや白以外にもコスモスは赤やオレンジなどさまざまな色の種類があるので、いろんな色のコスモスを作ってお部屋をキレイなコスモス畑にしてみてくださいね。

