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繰り返しが楽しい の検索結果(1〜10)
こま回し

こま回しも室内でできる子供の遊びとして定番ですよね。
単純に回すだけなく、複数人で回る時間を競ったり、いろいろな技にチャレンジするのも楽しいものです。
また、買ってきたこまに絵を書いたりして、自分だけのオリジナルこまを作るのも盛り上がります。
回文

回文を知っていますか?
回文とは頭から読んでも後ろから読んでも同じになる文を指します。
例えば「たいやきやいた」は逆さから読んでも同じに読めますよね。
こんな回文をみんなで考えてみましょう。
また、あらかじめ使う文字を用意して、それを組み替えていくのもありです。
その場合は中心に繰る部分を明かし、それに合わせて文字を当てはめる形式にすると取り組みやすそうです。
出題しているYouTubeの動画などもあるので、参考にしてみましょう。
イカのダンスは済んだのかい
前から読んでも後ろから読んでも同じ文字列で、しかも内容がシュールで笑えます。
「イカがダンスを終えたのか?」というありえない問いかけは、思わずその場面を頭に描いてしまいます。
たとえば、夜の水族館でスポットライトを浴びながらイカが優雅にステップを踏む…そんな非日常的でおかしな光景を想像すると、自然に笑いがこみ上げてきます。
また、回文として文字の面白さもあるので、言葉の遊びとシュールな映像が二重に楽しめる作品です。
思わず誰かに教えたくなりますよね。
回して楽しい!ダンボールのコマ

あなたはこまのどんなところが好きですか?
私が思うこまのすてきなポイントの1つ、それは止まっているときと回っているときで印象が変わるところです。
赤色と青色でペイントされたこまが回り始めるとほんのり紫色にも見えてくる、なんだかすてきじゃありませんか。
そこで、ダンボールで作ったこまにすてきなペイントを施して楽しんでみませんか。
ダンボールを単に丸く切ってもこまらしくなるのですが、ダンボールを長く細く切り整えて、それを何重にも丸く重ねて作るこまにも風情があります。
もとのダンボールが見えないほど色紙や千代紙でカラフルにデコってくださいね!
昔遊びの技

最初はむずかしく思えるけん玉やコマですが、くり返しチャレンジして成功すると「できた!」という達成感が生まれますよ。
練習している過程で、指先の細かい動きや、体のバランス、目と手のタイミングがどんどん鍛えられていくのもポイント。
集中して遊ぶことで、がんばる力やあきらめない気持ちも育ちます。
練習して、友達や家族といっしょに技を見せ合えば、お互いの「すごいね!」の言葉で勇気や自信もわいてきます。
楽しく遊びながら、心も体も大きく伸ばしてくれるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
くるくるまわるこぶたたぬききつねねこ

おわらない追いかけっこが楽しい、くるくる回るおもちゃのアイデアをご紹介します。
紙皿2枚、ストロー1本、お好きな画用紙数枚用意してくださいね。
はじめに1枚の紙皿の中心にストローが通るぐらいの穴を開けます。
もう1枚の紙皿は外側を残し、中の丸の部分の上半分を切り抜きます。
中の丸と同じ大きさに切った画用紙に、好きなイラストを描いてくださいね。
ストローはたこ足状に切り込みをいれ、穴を開けた紙皿の後ろから差し込みます。
たこ足の部分はセロハンテープでとめましょう。
出ているストロー部分にイラストを描いた画用紙を貼り、窓が開いた紙皿を貼り合わせたら完成です!
こぶた、たぬき、きつね、ねこのイラストを貼ると、しりとりがずっと続いてあそべますよ!
むっくりくまさん

小さな子でも楽しめる遊び歌「むっくりくまさん」です。
みんなで輪になっているまんなかに一人だけごろんと寝転んでいる子。
その子の周りを歌いながらグルグルと回ります。
歌が終わると寝転んでいる子をくすぐり、こちょこちょとして起こします。
くすぐったいのが苦手な子は真ん中に入りたくないかも?
ちょっとドキドキしてしまいますね。

