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Corduroy の検索結果(11〜20)
動物モチーフのラトル
赤ちゃんが手で持てる、ガラガラをご紹介します。
コットンの糸を使うので、口に入れたときも安心ですよ。
動物の目などはビーズなど、間違って飲み込んでしまいそうな素材は避けて作っていきます。
万が一のことがあっては困るので、赤ちゃんの目線に立った材料選びは大切ですよね。
持ち手の部分など、ちょっとテクニックがいりそうなので、編み物中級以上の方にオススメかもしれません。
動物の頭の部分にカプセルに入った鈴を入れます。
指編みコースター

かぎ針を使わず指を使って編んでいくコースターのアイデアです。
二つ輪を作りそこに糸を引っ掛けた指を通す、という方法を繰り返して編んでいきます。
糸は、Tシャツヤーンなど太いものを使用しましょう。
細い糸でも作れますが、編み目が増えて作業時間が長くなってしまうので、太いものがオススメですよ。
まずはコースターの中心となる6目を編んでから、周りを編んでいってくださいね。
キツく編んでしまうとコースターが丸まってしまうので、少し緩めながら編むのがコツですよ!
アイビー・ルック

メンズのファッションスタイルではよく聞くアイビールック。
アイビールックは、1950年代にアメリカで誕生したファッションです。
アメリカの名門大学のスタイルである、アイビーリーグが由来とされています。
1960年代には日本でアイビールックが大流行しました。
ネイビーのブレザーやボタンダウンシャツやコットンパンツなど、シンプルでありながらも細部にこだわったスタイルとなっています。
現在でも、王道のスタイルやアイテムとして服装の基本になっていますよ。
巾着袋

ひもで口がきゅっと閉じられるかわいらしい巾着袋を、布を組み合わせて作っていきましょう。
裏地と表地をつなげてから、ひもをとおす場所を残しつつ縫っていき、閉じて袋にするというシンプルな手順ですね。
全体を袋に仕上げれば、あとはひもをとおして完成、しっかりと閉じられるのか動きもチェックしておきましょう。
裏と表の布のデザインやひもの色などで印象も変わるので、組み合わせにこだわってオリジナリティを出してみるのもオススメですよ。
ベルボトム

1960年代後半、ヒッピーの代表的なファッションが花柄シャツにベルボトムでした。
ひざから裾にかけて大きく広がった形が特徴です。
その後パリのファッションデザイナーたちがベルボトム形のパンツを「パンタロン」として発表し、女性のファッションに新しい流行が生まれました。
日本では「パンタロン」「ラッパズボン」と呼ばれていたのでおなじみの方も多いでしょう。
1990年代に古着ブームでパンタロンが再流行しましたが、今では「パンタロン」は死語だそうですね。
【パンチニードル】ふわふわコースター

手軽で簡単にチャレンジしやすいのが魅力のパンチニードルコースター。
専用の布に剣山状の針でプチプチとさしていくだけでお好みの模様を描けます。
もこもことしたシルエットがなんともいえない愛らしさを感じられますよ。
今回紹介するのはハート柄のコースターなので作りやすいですよ。
季節関係なく使用できるコースターですが、もこもこの質感は寒い冬におすすめかも。
温かい飲み物とともにコースターをそえてお楽しみください。
Corduroy の検索結果(21〜30)
ケーキにもなるコースター

かぎ針編み初心者でも簡単に作れる、コースターをアレンジした「ケーキにもなるコースター」をご紹介します。
コースターとしてももちろん活躍できますが、やさしい手触りなので赤ちゃんのおもちゃにもオススメですよ!
コットン糸とかぎ針を用意し、細編みの丸型を編んでからクリームに見立てた縁取りつけます。
コースターを何枚も重ねイチゴのピックをとめればケーキに見えますよね!
イチゴのピックも手編みでできるので、参考にしてみてくださいね。


