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Glass Animals の検索結果(141〜150)
バラの宝石石鹸

まるで宝石!
溶かして固めて手軽に作れる、バラの宝石せっけんです。
グリセリンソープと色付け用のせっけんを紙コップに入れ、電子レンジで加熱して溶かします。
それぞれにアロマオイルを入れて香りと色を付けたら、クッキングシートの上に垂らして花びらのパーツを作ります。
固まりかけたところで、くるくると丸めてバラの形にまとめ、花びらのふちにラメを適量重ねましょう。
最後に、溶かしたグリセリンソープでコーティングして、できあがりです!
やけどにはくれぐれもご注意くださいね!
ペットボトルで作るクラゲ

ペットボトルの中に小さなクラゲが入っているかのような見た目の、幻想的なアクアリウムです。
クラゲはビニール袋に少量の水を入れてしばったもので、余った部分をしっかりと裂いておくことで足に見せつつ柔らかさも出しています。
ペットボトルの中の水は絵の具で着色、あとでクラゲもしっかりと見えるように透明感を意識しながら色を入れていきましょう。
最後にペットボトルの中にクラゲを入れてフタをとじれば完成。
上下にかたむければクラゲの動きが見えるという内容ですね。
クラゲがより美しく見えるように、本体の作り方や水の色などをさまざまなパターンで試してみましょう。
コースター

普段使いできるアイテムを作りたい方には、コースターもオススメです。
コースターにはコルクやプラスチックなどさまざまな材質のものがありますが、今回は粘土で作るアイデアを紹介していきますよ。
まずはトイレットペーパーの芯などで型を作り、それで粘土をくり抜いていきます。
あとは焼き上げて、円形の台紙に貼り付ければ完成です。
桜の花びらを作って、最後に合わせるなんていかがでしょうか?
粘土は「オーブン粘土」というタイプを選んでくださいね。
ウォールインテリア

100円ショップに売っている写真フレームやガラス試験管にドライフラワーを入れたり貼ったりして、ウォールインテリアを作ってみましょう!
試験管に入れるドライフラワーは小さめのものを選び、長い場合はカットしてお使いください。
ピンセットなどがあると便利ですよ。
完成したらコルク部分に麻ひもなどを巻き付けるとおしゃれに仕上がります。
フレームは透明のカバー部分は使わないので、ある程度盛っていただいて大丈夫です。
接着にはグルーガンが便利ですが、ヤケドには十分注意してくださいね。
完成したらお部屋の壁や棚の上などに飾りましょう。
ステンドグラス風クリスマス飾り

冬のお部屋に彩りを添えたい時は、ステンドグラス風の飾りを作ってみませんか?
星型やハートの枠を黒い折り紙に描き、ハサミでカット。
それをシートに挟んでラミネートします。
内側の透明な部分に黒い油性ペンでステンドグラスに見えるよう線を入れ、裏側からカラーの油性ペンで色を付けていきましょう。
パンチで上部に穴を空け、ヒモを通したら完成ですよ。
このアイデアは枠の型紙をダウンロードできるので、そちらを使ってもOKです!
牛乳パックで万華鏡

万華鏡ってキラキラ輝いてきれいですよね。
穴からのぞいた不思議な世界観に思わずとりこになっちゃいますよね。
今回はそんな神秘的な万華鏡を牛乳パックで作ってみましょう。
材料は手軽にそろえられるものばかりなのでコストも抑えられて良いですね。
プラ板を用意し、セロテープでとめてお好きなビーズを牛乳パックにつめれば完成です。
ビーズの形や大きさを変えるだけでまた異なる世界観を楽しめるのが万華鏡の良いところ。
ぜひ作ってみてくださいね。
ビーズを使った吊り下げタイプ!松ぼっくりのツリー

つり下げるとシャンデリアのような華やかさを放つ、松ぼっくりツリーの手作りアイデアです。
松ぼっくりにお好きなビーズを接着して装飾し、底に穴を空けてヒートンを取り付けるだけなので、とても簡単に作れますよ。
松ぼっくりはそのまま使っても良いですし、絵の具で色をつけてもOK。
ビーズもお好みのものをそろえて飾ってくださいね。
つり下げる土台をビーズやリボンで飾るとより華やかに。
キートンを取り付けずそのまま飾っても、まるでお菓子みたいでかわいいですよ!
かわいい不思議なボトル

傾けても2色の液体が混ざらない、不思議なボトル。
インテリアやちょっとしたプレゼントにも大活躍するアイデアです。
まずボトルにベビーオイルを半分ほど入れましょう。
次に食紅で着色した色水を入れます。
お好きにラメやホログラムを入れたらフタをして、ボトルをかわいく装飾したらできあがり!
作り方はとても簡単ですので、低学年のお子さんでも楽しみながら作れそうですね。
工作とあわせて、どうしてベビーオイルと水が混ざらないのか、自分の考えと正解をまとめてみましょう。
風車

鳥よけにもなる風車をペットボトルで作ってみましょう!
ペットボトルをカットし、きりでキャップとペットボトルの底に穴を開けます。
羽となる部分をペンで線を引き、ハサミで切り、折っていきます。
羽は油性マジックで好きな色に塗りましょう。
次に針金ハンガーを切り、一本の長い棒にしたら、最初に開けた穴に通します。
最後にストローを針金に通し、ペンチで90度に曲げ、針金の先端をくるっと曲げたら完成!
針金を軸に、ペットボトルがちゃんと回るか確認してみましょう。
回らない場合は、針金が曲がっていないか、穴が小さすぎないかをチェックしてみてくださいね。
外に置いて、風になびく風車を楽しんでください!
アイスカップで万華鏡

幾何学的で神秘的な模様の変化を楽しめる万華鏡。
そんな万華鏡をアイスのカップで作ってみましょう。
まず除光液を使ってアイスの蓋2つの文字や絵柄を消します。
次に好きな長さに切ったアルミホイルを3回折って細長い長方形の形にしたら短く切って切ったものを筒状にしてテープで止めます。
小さな筒をたくさん作ってアイスのカップに隙間なく詰めていきましょう。
次に蓋をしてその上にビーズや透け感のある折り紙をカットして散りばめます。
最後にもう1枚の蓋を重ねてテープで固定すれば完成です。
太陽の光に向けてくるくる回して遊んでみてくださいね。
Glass Animals の検索結果(151〜160)
ペットボトルの楽器10選

楽器はいろいろな音が出せて興味深いですがどの程度使うかわからないのにたくさん買うのもな、と思う方も多いでしょう。
ここではペットボトルを使って作れる楽器をたくさんご紹介します。
たとえば、段ボールにペットボトルのフタをつけたカスタネットや、フタに穴をあけストローを通した笛、ペットボトルの空気を抜いただけでも音程の違う楽器ができます。
他にペットボトルの太鼓や、いろいろな長さに切ったペットボトルをつなげたペットフォンなど。
参考にして作ってみてくださいね。
金魚のハーバリウム

夏の暑さを和らげてくれるような、涼し気な金魚のハーバリウムもオススメです。
そもそもハーバリウムとはガラスの入れ物に専用のオイルを入れ、そこに植物を入れたアイテムのことです。
縦長のビンにお花が入っているタイプのものを見かけたことがある方は多いのではないでしょうか。
今回はそのオイルを水に見立て、ビンの中に水草を入れ、金魚のシールを貼るというアイデアです。
「どんな金魚を貼ろうかな」と悩めるのも楽しいポイントですね。
布スリッパ

細長く丸めた布を編んで作る、カラフルで柔らかい見た目が魅力の布スリッパです。
4本のビニールのひもを端っこで結び、その4本のひもをガイドにして細長い布を編んでいきます。
なるべく布に隙間を作らないこと、ガイドのひもが見えないようにすることが、より丈夫な完成品にもつながりますよ。
土台が編めたら別の布を使って、アーチ部分や装飾などを加えて完成です。
布を固める部分、足に合わせてゆるやかにする部分など、バランスを考えた細かい調整が重要な工作ですね。
糸で作る風鈴

毛糸やひもを使ってアクセサリーや小物を作る方がいますよね。
何だか最終的には「ひもをくるくると巻き付ける動作が多い?のかな」とちょっと気が遠くなるようなイメージもありますが、安心してください、この糸で作る風鈴は意外と簡単に作れるんです。
簡単な手順は次の通り。
まず水風船を膨らませます。
そこに糸や毛糸をくるくると巻き付けます。
完全にみっちり巻き付けなくても大丈夫ですよ。
水で溶いた接着剤にくぐらせて全体になじませます。
乾かした後で中の風鈴を割り、自分の好きな風鈴の形に切ります。
これで風鈴の鐘の部分のできあがりです。
あとはひもを付けて短冊を結べば完成。
糸のあいだを抜けていく風がとても涼しげな一品です。
松ぼっくりのガラスオーナメント

ガラスドームのクリスマスオーナメント。
ダイソーのガラスインテリアとペイントした松ぼっくりを使って製作します。
クリスマスカラーにペイントするのはもちろん、好きな色やお子さんの好きな色などに塗っても見るたびに気分が上がりそうですね。
ガラスドームに紐とリボンをくくりつけてチャーミングさをプラス。
大まかな内容は材料をドームに入れてフタをすることなので、中の材料次第で雰囲気を変えることもできるでしょう。
置いて眺めるのもいいですし、ツリーの飾り付けにしてもかわいいですよ。
ペットボトル水族館

ペットボトル水族館は夏らしい見た目なので、ぜひ自由研究のテーマに。
作り方はシンプルで、ペットボトルに水と食用着色料、ビニール袋に描いて切り出した魚やタコ、イカなど海の生き物たちを入れるだけ。
ちょっと動かすだけも生き物たちが優雅に泳いでくれる、ステキな水族館の完成です!
ラメなんかも一緒に入れれば、より華やかな見た目に。
ペットボトル水族館は作ることで、環境保護やリサイクルの考え方を身近なものに感じ、学べる点が魅力ですよ。

