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にしな の検索結果(201〜210)
菓子箱

ひな祭りの制作に取り入れやすいのが、折り紙1枚で作れる「菓子箱」です。
雰囲気を出すために、和柄の折り紙をオススメします。
作り方は折り紙の白い面を上にして、三角に折るところから始まります。
折って開いて形を整え、ページをめくるように柄を出していくのがポイントです。
細かい工程はありますが、作業自体は簡単ですので、1つずつ確かめながらおこなっていきましょう。
形がととのったら、折り目が外れないよう慎重に開いていきます。
箱の形を整えたら完成です。
できあがった菓子箱にひなあられを入れることもできるので、作った後も楽しめる点が魅力です。
【3歳~】ハリネズミチョキチョキ制作
身近な紙皿を使ったハリネズミの制作は表現するのが楽しくなる3歳児の子供達にオススメの制作です。
紙皿、はさみ、画用紙、のりを準備して作っていきましょう。
ハリネズミの胴体は事前に準備して、子供たちには紙皿の周りに紙皿の外側から内側へ向かってハサミで切り込みを入れてもらいましょう。
下書き線を描き入れて上をなぞるように切ってもらうのもオススメです。
ハリネズミの表情を自分で描くことで、オリジナルのハリネズミが完成します。
名前をつけたりして遊びにつげると楽しさが膨らむかもしれませんね。
織姫と彦星

七夕の主役と言えば、織姫と彦星ですよね。
七夕の伝統的なお話に親しむきっかけとして、折り紙で織姫と彦星を作ってみませんか?
着物はとてもシンプルな作り方ですので、子供たちも挑戦しやすいでしょう。
また、織姫と彦星の顔は円形にカットした折り紙をアレンジすれば手軽に作れますよ。
子供たちの年齢に応じて、顔のパーツは先生が作るなどサポートしながら取り組みましょう!
くす玉や吹き流しなどと一緒に飾って、七夕の日を盛り上げてくださいね。
手形と段ボールスタンプのししまい
お正月らしい、ししまいの制作に手形を使ってチャレンジ!
スタンプ遊びもできますよ。
まず、画用紙に緑の絵の具で手形を取ります。
大きく指を広げた形で取ると、ししまいらしい表現にしあがります。
次に段ボールを丸めたスタンプで、赤い絵の具をポンポンとスタンプ。
ししまいの衣装の模様を作りましょう。
ししまいの顔のパーツは先生が作っておき、貼りつけや表情の描きこみなどは子供と一緒に取り組んでくださいね。
躍動感あふれるししまいはお正月気分を盛り上げてくれるでしょう。
折り紙でつくる三色だんご
@hoikushi_bank お花見のおともに🌸折り紙だんご🍡 #保育園#幼稚園#製作#保育実習#室内遊び#保育士#保育学生#折り紙#おだんご#室内遊び
♬ 이 지금 – IU
春といえばお花見ですよね。
そんな春の制作にオススメ!
折り紙で作れる3色だんごの制作を紹介します。
用意するものは、だんごの色にしたい3色の折り紙、竹串です。
まず、折り紙でふうせんの基本形から、ふうせんを折ります。
3色とも折ったら、1つずつ竹串にさしていけば完成です!
折り紙も楽しめて、作ったものでおままごとやごっこ遊びをしても楽しめますよ。
子供たちと一緒に作っただんごを持って、春のお散歩も楽しいかもしれませんね。
ネクタイ

スーツや制服に着用するネクタイをテーマにした折り紙。
子供たちが楽しめるアイテムとして作るのもいいですし、保護者の方に向けたギフトとして作るのもオススメですよ。
折り紙を折るときの角度やバランスによって、さまざまなデザインのネクタイが製作できますよ。
完成した折り紙に、イラストを描いたり模様を加えることでアレンジを加えるのもいいでしょう。
また、子供たちが着用する服のファッションアイテムに使用するというアイデアもあります。
あらゆる場面で活躍する、フォーマルかつかわいいネクタイを製作してみてくださいね。
しずく

雨の日のどんより気分をほっこり癒してくれる、かわいいしずくを折り紙で作ってみましょう。
なんと折るのはたった4回!
完成までの工程がとても少なく、真っすぐに折る作業が多いので小さな年齢の子供でも挑戦しやすいですよ。
年中児や年長児は複数個作ってみてもいいかもしれませんね。
とてもシンプルなのでクレヨンで顔を描いたり、好きなシールを貼ったりして装飾を楽しむのもオススメです。
たくさん作って縦につなげて雨のように飾れば、部屋の中にいても子供たちが梅雨ならではの季節感を感じられますよ。
お月見だんごの折り方

お月見だんごは秋の十五夜の日にかかせないお団子ですね。
折り紙1枚を準備したら三角に折り、中心線に向かって左右を折り上げて折っていきましょう。
角を下の角に合わせて折ったらふくらますようにお団子を作っていきましょう。
はさみで少し切り込みを入れる部分もポイントです。
角を折り曲げてお団子の丸い形を作っていきましょうね。
最後にお団子を乗せる台を作ったら上にお団子を貼り合わせて完成です。
十五夜に向けてぜひ子供達と作ってみてくださいね!
自立するおひなさま

おひなさまの体は、1/2の折り紙を使って作ります。
折り紙の白い面を上にして置き、まずは上辺から少しずらして下辺を折り上げ半分に折ってください。
折り紙を裏返したら左端を右端の折り目に挟み、この状態で平らにつぶします。
そして下の角を裏側に折り込めば完成です。
頭の折り紙は15cmのものを用意してください。
折り紙の白い面を上にして、左右の角を内側に向かって折って三つ折りにします。
次に折り紙を裏返し、上の三角部分を手前に折り下げましょう。
さらに折り紙の中心あたりでもう一度手前に折ったら、この部分の角4つを裏側に折り、輪郭を整えてから下の不要な部分をカット。
ペンで顔を描き入れて体と接着すればできあがりです!
指剣道

竹刀を使わず、指だけでできちゃう「指剣道」。
まず、両手を組んでお互いに向き合います。
組んだ手のうち、両方の小指は出して合わせましょう。
そして、交互に相手の指を出した指でたたき、両指を合わせた状態が崩れたら負けです。
負けたら次の指、薬指を同じ状態にして出します。
相手の指を崩して勝った方は、そのまま同じ指で再度相手の指をたたきます。
これを繰り返し、先に親指までの5本の指を全部崩せた方が勝ちです。
手軽にできるので、暇な時間などにぜひやってみてくださいね。
にしな の検索結果(211〜220)
【5歳児向け】ゲームをしながらお月見製作

5歳の子供たちには、ゲームをしながら楽しめるお月見の制作をオススメします。
まず、先生側で丸く切って真ん中をくり抜いた黄色い画用紙、その画用紙の大きさに合わせて切った黄色いセロハン、そしてその他のお月見の飾りになる形に切った画用紙を用意しておきます。
子供たちには、黄色いものを探して月をデコレーションしていこう!ということで、黄色いもの探しゲームをしながら月をデコレーションしていってもらいます。
用意しておく黄色いものは、黄色い丸シールや星型のシール、黄色系のマスキングテープなどがオススメ。
これらを子供たちに黄色いもの探しをしてもらいながら、好きなようにセロハンの上に貼ってもらいます。
できたら真ん中がくり抜かれた画用紙と組み合わせ、月が完成!
他の飾りも組み合わせて、お月見飾りを仕上げましょう。
2文字しりとり

2文字しりとりで遊んでみませんか?
普通のしりとりは文字数に関係なく、最後と最初の文字をつなげて答え、「ん」がついた人が負けというルールですよね。
このゲームはそこに、答えられるのは2文字の言葉だけというルールを加えたもの。
普通のしりとりじゃ簡単すぎて退屈、というときにオススメですよ。
さらに難易度を上げたいなら、同じ言葉は禁止、リズムに乗っておこなうなども試してみてください。
あなたの語彙力が試されます!
濁音禁止ゲーム

濁音とは、「だ」や「じ」などの、にごった音のこと。
例えば「だいじょうぶ」や「ごめん」などは濁音の入った言葉です。
このゲームはこの濁音を禁止して会話するというもの。
会話するときは何かテーマを決めて話しましょう。
話さないと言うのはナシですよ。
濁音を取り除いて、どんどん会話をつなげましょう。
反射的に答えてしまうといつも通り話してしまうので、気をつけてくださいね。
濁音をつけた数だけ罰ゲーム!と予告しておくと、スリルが増しますよ!
お手軽かわいいあさがお

夏の風物詩の朝顔を折り紙で作っていきましょう。
折り紙を三角に3回折って作っていきます。
はさみを準備し、三角の上部分をはさみで斜めに切っていきます。
切る時に内側部分の三角を切らないよう注意していきましょう。
開いた折り紙の角を線に合わせて4カ所内側へ折っていきます。
折り紙を裏返し、角を折っていき朝顔の形に整え完成です。
作り方もシンプルなのでぜひ作ってみてくださいね。
紙テープを巻いてツルにして飾るのもすてきですね。
りんご

そのまま食べるのはもちろん、お菓子にしてもおいしいりんごを切り絵で作ってみましょう。
左右対称に見えるりんごは、半分に折った紙に丸い切り込み、そしてヘタ部分を表す細長い切り込みを入れるだけで完成します。
大きく丸に切っていくので、子供たちにとっては紙を丸く切る練習にもなりますよ。
初めは大きな紙を使って練習するのが、いいかもしれませんね。
赤や緑、黄色など、色とりどりのりんごを作って、飾ってみてくださいね。
秋の折り紙!キノコの折り方

かわいらオリジナルきのこを折り紙2枚、丸シール、のりを準備し作っていきましょう。
かさと軸の部分にパーツを分けて作っていきます。
かさ部分は三角に折ったら角を折り、かさの形にしていきましょう。
きのこの軸部分は三角に折筋をつけたら、左右の角を中心にあわせて2回折っていきます。
先端を折り目に入れて形を整え全体に丸みを出したら軸の部分の完成です。
かさと軸をのりで貼り合わせ、丸シールを貼ってオリジナルのキノコを作ってみてくださいね。
雪の結晶

冬の装飾にぴったりなのが、雪の結晶の切り絵です。
白や銀色の紙を使って、作っていきましょう。
紙を何度か折り、ランダムに切り込みを入れていきます。
どう切るのかあまり決めすぎないのがポイント。
あえてガイド線を描かずに、子供たちに自由に切ってもらう方がいいかもしれませんね。
自由に切り込みを入れることで、それぞれオリジナリティーのある雪の結晶ができますよ。
また、使う紙は四角い紙だけでなく、丸く切った紙を使うのもオススメです。
いろいろな雪の結晶を作って、お部屋に冬を呼び込みましょう!
トイレットペーパーの芯でぽんぽんきのこ
トイレットペーパーの芯をスタンプのように使って、きのこのかさをデコレーションしていきましょう!
初めに、きのこの柄とかさの形を画用紙で切り出しておきます。
画用紙の切り出しは、子供たちの年齢によっては先生側で対応するようにしましょう。
画用紙が用意できたら、トイレットペーパーの芯の穴の空いている部分に好きな色の絵の具をつけて、ぽんぽんとスタンプしていきます。
好きなように柄が作れたら、柄の部分の画用紙と組み合わせて完成!
柄の部分にペンや丸シールで顔を描いてあげるのも、オススメです。
秋の壁面!キノコとみのむし

のりでペタペタ貼るのが楽しいきのことミノムシの壁面です。
まず、パーツを作ります。
好きな色の画用紙でいろいろな形のきのこを切りましょう。
小さい子供の場合には、先に切って準備しておいてくださいね。
きのこに切り込みを入れたら、きのこの軸になるように別の画用紙を切ります。
次にミノムシを作ります。
目を描くなど、子供たちができるところは一緒にやってみてくださいね。
ここから制作です。
台紙になる画用紙にミノムシの体になるように画用紙をちぎって貼っていきましょう。
目と帽子も貼ってくださいね。
最後に、きのこを切り込みで重ねて立体になるように貼れば完成です。
リボン

どんな装飾にもアクセントとして使いやすい、リボンを切り絵で作ってみましょう!
リボンは左右対称であるものが多いので、紙を半分に折ってから切り込みを入れるのがオススメです。
半分に折った折り目がリボンの中心となるようにし、そこから外側に向かって結んだ状態のリボンの半分を切り出していきます。
切って広げると、結んだ状態のリボンがちゃんと左右そろった形で出現します。
ちょうちょ結びの状態のもの、ちょうちょ結びの上部分だけのもの、どちらもこのやり方でできるので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

