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カラオケ必須 の検索結果(21〜30)
君に聞きたいひとつのことSHISHAMO

ゆったりとリズムに乗りやすいこちらの曲、カラオケ採点の平均点は90点台前半~中盤だそうで、点数は取りやすい曲かなと思います!
Aメロでところどころ音が高くなるところは迷わずしっかりマイクに声をのせましょう!
サビは独特なリズムになるので、流さないように切るところは切りながらリズムを正確にとってみてください。
また、曲の中でしっかり抑揚をつけると表現力に加算されるので点数が伸びるポイントになるかなと思います。
一つずつ意識して挑戦してみてくださいね!
ヒーローズシンドロームSochic

東京を拠点に活動する男性シンガーソングライター Sochicさんの2025年7月2日にリリースした楽曲です。
ミドルテンポ~アップテンポでメリハリがある曲なので加点がしやすい曲かなと思います。
アップテンポと高音曲がお好きな方にはオススメ曲です!
AメロとBメロは音程が中音域で落ち着いているので、ピッチが喉に落ちすぎないように気を付けたいですね。
基本的に声帯と眉間を意識して歌いたいので、声帯から前にゆっくり声を出すイメージで歌ってみてください。
また、サビは言葉数が多く音が高くなるので、丁寧に一つずつ歌うと音程もリズムもハマリやすいと思います。
声帯から遠くに向かって思いっきり声を出すと気持ちよく歌えますよ!
鎖骨の間のくぼんでいるところを触ると振動していてわかりやすいのでぜひ意識してみてください。
ハレンチちゃんみな

ちゃんみなさんの「大人の色気」漂う雰囲気で基本的に低めの音域で歌われている『ハレンチ』。
静かな感じでこのまま終わるのかなと思いきや、ラスサビで感情的になり少し高めの音域で歌われていますね。
ここの切り替えがとても大事だと思います。
また、途中にラップも出てくるので、ここの練習も必要ですね。
私の生徒さんもラップ部分はたくさん練習していました。
やはりラップが決まるととても気持ちよく歌えてかっこいいなと思います。
ラップメロディは、最初歌詞ではなくハミングや「ラ」とかで集中してやるとすぐに覚えられそうです。
声を張らずに歌ってみてくださいね!
ゲレンデがとけるほど恋したい広瀬香美

バブル感満載の「ゲレンデがとけるほど恋したい」。
なんにも考えずに幸せを謳歌しながら当時のバブル世代は聴いていたことでしょう。
ものすごい歌唱力の彼女の唄は、カラオケ向きではないかもしれませんが、これで決めたらその場を制覇できます。
KILL LOVEano

テンポ192でかなり速くバンドサウンドなanoさんの『KILL LOVE』。
サビで一気に盛り上がるような構成で歌っていてスカッとするような曲です!
音域もそこまで高くはないので無理なく地声で歌える曲ですね。
Aメロ~Bメロは普段のanoさんのイメージでおっとり語るような感じ、サビは歌詞も思いっきりロックになるので、「思いをぶつける」ような感情で思いっきり歌うとかっこよく決まりそうです。
また、テンポがとても速いのでブレス位置に注意してください。
特にサビは立て続けにメロディが続くのでサビ前に思いっきり息を吸って、吸った息を一気に全部吐かないように息の調整をしましょう!
吸うときに胸や肩に力が入ると胸式呼吸になってしまいあまり吸えないので、肩周りは脱力してお腹に息が入るように意識してください!
カーテンコール優里

TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』第7期第2クールのオープニング主題歌。
疾走感と高音の安定感が高得点のカギになる挑戦系ロックバラードです!
曲全体の音域は、E3~A4と、地声でガンガン歌えるような音域ですね!
『カーテンコール』の難しい部分は、Cメロの抜くように歌う箇所。
基本地声でガンガン歌っていますが、急に声を抜くという優里さんのテクニックがつかわれています。
ここの部分をどうクリアしていくか大事ですね。
フレーズフレーズを一つずつ歌っているメロディラインのため、同じように流さずにフレーズごとに確実に歌いましょう。
そうすると裏声部分もわかりやすく聴こえるはずです。
一つずつ置くように歌うと丁寧に歌えます!
ぜひ意識してみてください。
ブルーアンバーback number

「back numberは、いい曲がたくさんあるから歌いたいんだけど高くて歌えない……。」という方、実は多いです。
そんなとき、2025年にリリースされた『ブルーアンバー』は、いかがでしょうか?
明るい曲調ではありませんが、back numberが好きな方は、きっとこの「エモさ」に惹かれるはずです。
曲の全体の音域は、C3~B4とback numberの中ではかなり狭めです。
とはいえ、地声と裏声の切り替えはとても多いですね。
歌い方は完全にマネする必要はないので、ご自分が歌っててどの声が気持ちよく歌えるかだけ考えてください!

