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90年代が好き の検索結果(21〜30)
EZ DO DANCETRF

1990年代にJ-POPシーンを席巻したTKサウンドの先頭を走り、そのディスコをイメージさせるアッパーチューンの数々でファンを熱狂させた男女5人組ダンス&ボーカルグループ、TRF。
ファイントゥデイ『シーブリーズ ’93』のCMソングとして起用された2ndシングル曲『EZ DO DANCE』は、TRFの題名とも言えるヒットチューンです。
ハイテンションなサウンドとメロディーは、世代の方でなくても一緒に声を上げたくなるのではないでしょうか。
近年ではDJ KOOさんがバラエティー番組で活躍していることもあり、若い世代の方にもなじみがあるであろう不朽のダンスナンバーです。
DAN DAN 心魅かれてくFIELD OF VIEW

人気最高潮だった『ドラゴンボール』シリーズのオープニングソングに起用された曲です。
アニメを見ていたので知っています!という人も多いですよね。
今でも人気がある『ドラゴンボール』は息が長いですね!
この曲なんとZARDの坂井泉水さんが作詞を手掛けているんですよ!
その後セルフカバーもしています。
タンタンタンとリズム感の良いサビは今でもついつい口ずさみたくなります。
まさに90年代のどこまでも明るいJ-POPを代表する1曲です。
全然この曲を知らない人にもオススメです!
若者たちサニーデイ・サービス

優しい陽の光のように心に染み入る歌声と、美しいメロディが印象的な一曲です。
成長への不安や葛藤、自分らしさへの迷いを抱える青春期の繊細な心情を、日常のささやかな出来事や風景を通して描き出しています。
淡々としながらも深い余韻を残す歌声と、素朴ながら味わい深い演奏が、物語の世界に引き込んでくれます。
1995年4月にサニーデイサービスのメジャーデビューアルバム『若者たち』に収録され、バンドの代表作として長く愛され続けています。
静かな夜、一人で物想いにふける時間に聴くのがオススメです。
心の中にある言葉にできない感情が、優しく包み込まれるような体験ができるはずです。
save your dream華原朋美

90年代、小室哲哉さんのプロデュースで一時代を築いた華原朋美さん。
彼女の歌声は、伸びやかな高音とひたむきな表現力が大きな魅力ですよね。
1996年10月に発売された本作は、自身初のオリコンシングルチャート1位を獲得した記念すべきナンバーです。
ロッテのチョコレート「紗々」のCMソングに起用され、スタイリッシュな映像とともに記憶している方も多いのではないでしょうか。
英語を交えた歌詞には、夢を守り抜こうとする強い思いが込められています。
自分を奮い立たせたいときにピッタリの1曲。
あの頃の輝きを感じながら、ぜひ聴いてみてください。
Plastic DreamsJay Dee

非常にファンク的なテクノのサウンド、縛られないアプローチでいまなお色褪せないテクノの90年代の名曲です。
イギリスのテクノレーベル、R&Sレコーズの初期の名作品。
ジェイ・ディー、またの名をケミストリー。
この曲もクラシックアンセムという位置づけでなかにはフロアで大喜びする人がいると思います!
1980年代から1990年代にかけてデトロイトのテクノなどをはじめジャジーでファンキーなフレーズを使ったブラックミュージックに強く影響を受けた曲が流行しました。
君が好きだと叫びたいBAAD

懐かしい青春時代の思い出とともに心に焼き付いている名曲です。
朝の爽やかな情景から始まり、友情と恋愛感情のはざまで揺れ動く主人公の心情を、情熱的なメロディーと力強い歌声で表現しています。
BAADの代表作となった本作は、1993年12月にシングルとしてリリースされ、テレビアニメ『SLAM DUNK』の前期オープニングテーマとして使用されました。
2021年3月には「平成アニソン大賞」のユーザー投票賞を受賞するなど、世代を超えて多くの人々に愛され続けています。
恋愛におけるもどかしさや、一歩を踏み出す勇気など、普遍的なテーマを描いた歌詞は、甘酸っぱい恋の思い出に浸りたい気分の時にピッタリです。
Can’t Stop Fallin’ in Loveglobe

90年代後半から2000年代にかけて、時代を作ったのが、globeでした。
小室哲哉プロデュースによる集大成的な存在だと思います。
とにかく新しさを感じたユニットでした。
この「Can’t Stop Fallin’ in Love」は、切ないラブソングです。

