AI レビュー検索
高音出す の検索結果(41〜50)
高音厨音域テスト木村わいP

ボカロならではの楽曲です。
木村わいPさんが2013年に公開しました。
高い声を出せる歌い手に向けて制作した、とのこと。
曲が進んでいくごとに音程の高くなるフレーズが特徴です。
最後まで歌えれば合格らしいですが……人間にその声出せるの?というレベル。
自分がどれだけ高い声が出るのかをチェックできますよ。
無理してのどを痛めないよう気をつけましょう。
友だちと行くカラオケでなら、どこまで声が出るか勝負が出来て、盛り上がりますよ。
VoiceSuperfly

Superflyがデビューしたのは、2007年4月4日。
今回ここでご紹介する、この『Voice』は、そのデビュー15周年を記念して2022年の4月4日に配信リリースされました。
デビュー当時から、その歌唱力には定評のある越智志帆さんですが、その歌唱力はデビューから15年を経た今も健在。
この楽曲の中でも、とても芯のあるパワフルな高音から、やわらかい響きの優しい高音まで、巧みにさまざまな歌声を使いこなして素晴らしいボーカルを聴かせてくれています。
とても高い歌唱表現力を持ったシンガーさんが歌う楽曲なので、ただ高音が得意というだけではなかなか歌うのが難しいかもしれませんが、高音自慢の女性の方には、ぜひご本人に迫るようなパワフルなハイトーンで歌いこなしていただきたい一曲です。
高嶺の花子さんback number

カラオケで大人気のbacknumberの名曲『高嶺の花子さん』。
音域はmid1E~hiDと、かなり広めで、hiDに関してはサビで毎回登場します。
地声最高音はhiBで、これは全体で3回登場します。
この部分がミックスボイスを必要とするので、ブレークポイントを事前にしっかりと見極めておくことが上手に歌うコツといえるでしょう。
その他にもhiAが何度も登場するので、歌い手の声域によってはBメロ、Dメロ、サビでミックスボイスを必要とするかもしれません。
CHEERSMrs. GREEN APPLE

緊張をエネルギーに変える応援ソング!
出だしからハネるようなリズムと、大森さんらしい高音の伸びがポイントで、もちろんカラオケでミセスを歌うことが周りを圧倒させると思います!
明るい曲調のため、カラオケで歌いこなせたらポジティブオーラ全開になれますね。
全体の音域は、D3~G5とこれでもかというくらい広いです……。
テンポも速く流れるようなメロディラインで、地声と裏声が得意な方にはかなりオススメです。
歌うときにどこを裏声で歌うか……など考えてしまうと声の出し方に失敗してしまうため、とにかくリズムにしっかり乗って流れに身を任せるような感じで楽しんで歌ってみてください!
Get High!!~アドレナリン~Superfly

日常のマンネリを吹き飛ばす、アドレナリン全開のロックアンセム!
退屈な毎日から抜け出そうと叫ぶような、限界を突破するポジティブなエネルギーに満ちています。
この楽曲は、2012年9月に発売された名盤『Force』に収録された一曲。
Superflyのデビュー5周年を記念し、サンスターVO5のタイアップソングとして制作されたことでも話題となりました。
現状を打ち破りたいという強い衝動をかき立てる、まさに起爆剤のようなナンバー!
気分を上げて勝負に挑むときに聴きたいパワフルソングです!
高音出す の検索結果(51〜60)
春を告げるyama

yamaさんが一気に注目されたこちらの『春を告げる』。
最初のフレーズは、聴いたことのある方もいるのではないでしょうか?
ただ、実際に歌ってみると「音程の上下が激しく難しい曲」で有名です。
リズムがとても重要でテンポも速めなので、最初はゆっくり一つずつ覚える方が良さそうですね。
YouTubeは再生速度が変えられるのでオススメですよ!
歌うとき、高音は張らないように意識すると裏声も使いこなせると思います。
弾むように軽く歌うように練習するといいかもしれません!
メロディラインをつかんでいくと、アクセントする場所や声を止める場所も自然にわかってくると思います。
慣れてきたら息を多めにしてみると、地声と裏声の切り替えも自然にできるようになるはずです。
タガタメMr.Children

メッセージ性が強い作品として、コアなファンからの支持が高い作品『タガタメ』。
音域はmid1C~hiBとかなり広く、最低音がmid1Cということもあり、キーの下げ幅もあまりありません。
またhiA#のシャウトが登場するため、高音で迫力を出す歌い方も求められます。
加えて、感情的なリリックということもあり、気持ちを乗せたボーカルも求められるので、ファルセットなどは登場しないにせよ、全体としては非常に難しい作品といえるでしょう。
orbitTK from 凛として時雨

『orbit』は出だしから切ない曲調で進んでいき「この曲はデスボイスないのかな?」と思うかもしれませんが、後半にしっかりデスボイスが入ってきていますね。
音域はA#3~G5と、さすがTKさんといっていいほど高音はかなりのハイトーンです。
歌うときはほぼ裏声でいいかなと思いますが、注意点としては弱い裏声にならないようにすることですね。
弱い裏声でずっと歌っていると息が足りないまま進むので、後半の強い裏声からのデスボイスがほぼできません。
裏声もデスボイスも思っているより強めにしっかり声帯から出すと楽ですよ!
また、TKさんの魅力は歌詞を歌うときの言葉の間だと思います。
一つひとつ丁寧に歌うと切なさも増し、よりすてきな歌声になりますね。
fanfareMr.Children

UKロックの雰囲気を感じさせるMr.Childrenの名曲『fanfare』。
キレの良いロックサウンドの本作ですが、シャウトを使ったボーカルが多く登場するため、力強いボーカルがどのパートでも求められます。
音域はmid1C#~hiA#となかなかに広く、hiA部分に関してはシャウト+ロングトーンが求められるため、相当な基礎歌唱力を必要とするでしょう。
荒々しいボーカルに自信のある方は、ぜひレパートリーに加えてみてください。
タマシイレボリューションSuperfly

2010年6月にSuperfly、5作目のシングルとして配信限定でリリース。
後に、10thシングル『Wildflower & Cover Songs:Complete Best ‘TRACK 3’』でCDリリースされています。
その日本人離れしたダイナミックな歌唱で定評のあるSuperflyの楽曲だけあって、この曲を歌うのは、ただ単に地声が高いというだけではかなり困難なものがあるでしょう。
このパワフルなハイトーンを出すには、正しい発声を身につけていることは必須条件!
それだけに歌唱力に自信のある方には、ご自慢の喉を存分に披露するのに最適な曲の一つといえるでしょう。
声のダイナミックさだけではなく、大きなノリのリズム感、グルーブ感も大切にして歌ってみてください!

