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作詞・作曲:杉本竜一 の検索結果(81〜90)
Sunrise小柳ゆき

こちらも本人が作詞しています。
とても聴かせてくれる歌で、夜のバーなどで聴きたい曲ですね。
しっとりと歌いあげてくれています。
深い愛情がこみ上げてきます。
素敵すぎます。
この曲に引き込まれない人なんていない、そんな曲です。
YukiyanagiMicro

頑張らなくてもいいんだよというメッセージと、やさしいMicroの声が心に染みますよね。
こんなにやさしく言われたら生きる勇気がわいてくる、そんな1曲です。
雪の中でこごえて春を待つ、けなげで力強い雪柳のように生きていこうという応援ソングで、本当に歌詞が泣けます。
サムディ佐野元春

佐野元春やこの曲に影響を受けたアーティストも多く、カバーも多数され長きに渡り歌い継がれている楽曲です。
もう1人でいられない、君が好きだよというストレートな思いをつづった歌詞が、いつの時代からも共感をされる理由のひとつでもあります。
デイ・ドリーム・ビリーバーTHE TIMERS

忌野清志郎率いるザ・タイマーズが1968年にリリースしたナンバー。
今までずっと隣にいた大切な彼女がいなくなったとき、彼女の存在の大きさに気付かされ、もう二度と戻らないことを痛感している心情を明るくポップに歌っています。
彼女と過ごした日々がまるで夢を見ていたかのような不思議な気持ちに包まれています。
きっとすてきな恋だったのでしょうね。
廊下を走るな日食なつこ

ピアノ一台でオーケストラのような情景を描き出すシンガーソングライター、日食なつこさん。
2017年9月発売のミニアルバム『鸚鵡』に収録されているこの楽曲は、誰もが幼い頃に耳にしたであろう標語がモチーフになった歌詞が非常にユニーク。
大人になった今、それらが自分を律するための温かいおまじないのように響き、忘れかけていた素直な気持ちを思い出させてくれるんですよね。
壁に直面した時、自分と向き合う大切さを教えてくれるナンバーです。
作詞・作曲:杉本竜一 の検索結果(91〜100)
ずっと好きだった斉藤和義

2010年発表のアルバム『ARE YOU READY?』収録。
資生堂「IN&ON」CMソング。
66年生まれ。
栃木県出身のシンガーソングライター。
古いアメリカンロックの香りをまき散らしたサウンドとリズムが逆にかっこよく、その中をハスキーボイスの歌声が響き渡る。
シンプルかつ、心に響くラブソングです。
粉雪レミオロメン

ドラマ「1リットルの涙」挿入歌。
この曲を歌えばあの感動を思い出すことでしょう。
AメロとBメロは低めの音からサビは一気に高く激しくなります。
メリハリがあるので、歌いこなせたらかなりかっこいいですね。
いとしのテラ杉真理

大瀧詠一、佐野元春とともにナイアガラトライアングルを組んで、楽曲をリリースしていた3人のうちのひとり。
この曲は1984年にリリースされ、スポーツドリンクのテレビCM曲としても親しまれました。
独特の声の持ち主で、彼の書いたポップナンバーは、「ウイスキーが、お好きでしょ~」で耳にされている方も多いと思います。
J-POPの一時代を担った、知る人ぞ知るソングライターです。
ドラス菅田将暉

2ndアルバム『LOVE』に収録された、菅田さん自身が作詞作曲を手掛けたナンバーです。
アルバムのコンセプトである「愛」をテーマにしつつ、菅田さん自身の内面を反映した楽曲で、音楽配信サービスやカラオケでも親しまれています。
基本的にテンション高めの曲なので、遠くに声を出すイメージで、テンション高めに歌うといいと思いますよ。
気持ち早口な部分もあるため、ハキハキ歌うより出だしをアクセントにすれば、流れに乗れると思います。
言葉を一生懸命に歌うよりは、しっかりメロディに乗りましょう。
やさしくなりたい齊藤和義

『歩いて帰ろう』や『歌うたいのバラッド』など、誰もが知る名曲を世に送り出してきたシンガーソングライター、斉藤和義さん。
テレビドラマ『家政婦のミタ』の主題歌として起用された39thシングル曲『やさしくなりたい』は、ディレイを使った印象的なギターリフで幕を開けるアレンジが印象的ですよね。
大切な存在を守っていくという意思を感じさせるリリックは、哀愁と優しさが入り混じった複雑な心情を感じられるのではないでしょうか。
センチメンタルなメロディーが胸を締め付ける、エモーショナルなロックチューンです。
元気を出して竹内まりや

聴き手の心に響く深い歌詞と温かみのある旋律が魅力の1曲です。
リリース以来、失恋や苦しい状況から立ち直るためのエールソングとして多くの人々に愛されています。
もともとは薬師丸ひろ子さんへ提供された作品で、1988年にセルフカバー版が発売されました。
山下達郎さんがプロデュースを手がけたことでも知られていますね。
落ち込んでいるときや、誰かを励ましたいときにピッタリの曲です。
ポジティブな気持ちになりたいなら、ぜひ。
何度でもDREAMS COME TRUE

ドリカムの代表的ともいえる最高の応援ソングです。
歌詞が本当にステキで「何度も諦めてしまうかもしれないけれど、時間がかかっても必ずまた前を向いて立ち上がろう!」という気持ちにさせてくれます。
しがみつくことはかっこわるいことではないのですよね。
デトロイト・ポーカー泉谷しげる

熱気に包まれたステージで披露された本作は、まるで情熱の炎が舞い上がるよう。
フォークの枠を超えたロックバンドの存在感を放ちつつ、聴く者の心をわしづかみにするエネルギーが溢れ出ています。
1977年にリリースされたアルバム『ロックンロール・ハート』に収録された本作。
学園祭という特別な空間でのライブだからこその、解き放たれた若さの表現が印象的で、一度聴けば誰もがその場の一体感に引き込まれることでしょう。
時を超えて多くの音楽ファンを虜にする、本作の普遍的な魅力は、今日も新たなリスナーを魅了し続けています。
tomorrow作曲:杉本竜一

卒業式の定番合唱曲で、1992年にNHK『生きもの地球紀行』のエンディングテーマとして発表されました。
壮大な夢と愛を表現した楽曲で、優しく美しい歌詞が聴く人の心にグッとささりますよね。
今まで毎日のように顔を合わせた仲間たち。
卒業によって離ればなれになりますが、ともに過ごした時間は貴重な宝物となって思い出に残るはず。
そして、少し寂しいけれど、それぞれの明日に向けて羽ばたいていこうと、背中を押してもらえるような応援歌です。
帰ろう藤井風

その歌唱力や歌詞、すべてに「唯一無二」という言葉がしっくりとくる藤井風さん。
彼のこの曲『帰ろう』は2020年5月にリリースされた藤井風さんのファーストアルバム『HELP EVER HURT NEVER』のアルバムを締めくくる、ラストのナンバーとして収録されています。
風にふわふわと浮いているような不思議な気持ちにさせてくれる1曲でどこか悲しげで、でもやさしい気持ちにさせてくれる1曲です。
聴き終わったあとのなんとも言えない気持ちを体感してみてください。

