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ももくろちゃんZ の検索結果(41〜50)
CONTRADICTIONももいろクローバーZ

1stアルバム「バトルアンドロマンス」の2曲目を飾るアップテンポなファイトナンバー。
ユーロビート的なアプローチで最後まで高いテンションを保ちつづけるのが良いですね。
後半の手に汗握る展開からの転調にはいつ聴いても驚かされます。
ザ・ゴールデン・ヒストリーももいろクローバーZ

2016年9月にリリースされた16枚目のシングル曲です。
タイトル名通り自分たちの歴史を歌ってファンに伝えると言う気持ちが込められていルと思います。
ももクロの「笑顔を届けること」というのイメージ提唱としてっぴったりの曲です。
天国の名前ももいろクローバーZ

2017年に「天国の名前/ヘンな期待しちゃ駄目だよ…?♡」の両A面シングルとしてリリースされました。
さわやかなギターロックサウンドとどこか影を感じる歌詞のギャップが良いですね。
なんだか人生について考えさせられるような楽曲です。
PUSHももいろクローバーZ

Z女戦争に収録されています。
私は隠れた名曲だと思っています。
曲調だけじゃなくて、ダンスも好きです。
応援歌です、背中を押されます。
「諦めない!」連発するところがいいです。
個人的にはあーりん、しおりんのソロのところがぐっときます。
サラバ、愛しき悲しみたちよももいろクローバーZ

2012年にリリースされたももいろクローバーZ9枚目のシングルです。
日本テレビ系「悪魔ちゃん」の主題歌に起用されました。
持ち歌がテレビドラマの主題歌になったのはこの曲が初めてのことです。
いつもと少し違うダークな印象ですが、見ていて楽しいのはももいろクローバーZならではです。
ももくろちゃんZ の検索結果(51〜60)
キミノアトももいろクローバーZ

あかりんを思い出させる一曲だと思います。
大サビ前のかなことあーりんのソロはいつも思いが詰まっていて、泣いてしまいそうになります。
もちろん他のメンバーのソロもすごくいいです。
切ない気持ちになる曲だと思います。
NEKOSAMAキュウソネコカミ

2010年代以降の邦楽ロックシーンにて、熱い楽曲からおもしろい楽曲まで幅広いレパートリーで独自の存在感を放つバンド、キュウソネコカミ。
そんな彼らの作品の中には、バンド名にも入っている猫をテーマにして書いた曲があるんです。
SNSやCMなどでもとにかく人気のある猫について、歌詞の中ではその不思議な魅力を熱く語っているんですよね。
ユーモアがある歌詞と聴いているとノリノリになってしまうロックサウンドが特徴の、誰もが共感してしまうであろう1曲です。
MOON PRIDEももいろクローバーZ

「セーラームーン」の主題歌にもなりました。
曲調もとてもかっこいいですが、歌詞の内容にもセーラームーンやももクロちゃんたちのような戦う女の子の強さが感じられて、ももクロちゃんらしい一曲になっていると感じます。
GOUNNももいろクローバーZ

人間の肉体と精神を構成する五つの要素である「五蘊」(ごうん)がタイトルの由来というように仏教感を取り入れた曲になっています。
歌詞もどこか仏教を感じさせるところがいくつかあります。
大太鼓奏者のヒダノ修一が参加していて、和風ロック風のテイストに仕上がっています。
猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」ももいろクローバーZ

ヒャダインさんの曲であるという感じがします。
名曲であって、ももクロちゃんだからこそ歌いこなせる歌だと思います。
サビ中の、かなこのソロ「赤く赤く……」のところが耳に残ります。
最高です。
ヒャダインさんの曲を歌っているももクロちゃんがすごく好きです。

