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てあそび の検索結果(51〜60)
もぐらどんの

友達と一緒に歌や動きでやり取りを楽しむわらべうた!
もぐらどんのアイデアをご紹介します。
わらべうたは、子供たちが遊ぶ際の手遊びや集団遊びの中でよく使われますよね。
歌詞やメロディは短く、覚えやすいのが魅力的ですよね。
歌を歌いながらみんなで輪になり、座っているもぐら役の周りをぐるぐるとまわり、歌が終わったらもぐら役の人が立ち上がり子供たちを捕まえるシンプルなゲームです。
ぜひこの機会に、挑戦してみてくださいね!
ちゅーりっぷしゃーりっぷ

友達と手をつなぎ、名前を呼びながら触れ合って遊ぼう!
ちゅーりっぷしゃーりっぷのアイデアをご紹介しますね。
準備するものはないので、歌をみんなで口ずさみながら遊びましょう。
歌の中で名前を呼ぶポイントがあるので、友達の名前を覚えられるのも魅力的ですよね。
転入園児や新入園児のいるクラスには特にオススメですよ!
遊び方がアレンジできるので乳児から幼児まで楽しめるアイデアです。
ぜひ、活動に取り入れてみてくださいね。
まねっこゲーム

身体模倣を楽しもう!
まねっこゲームのアイデアをご紹介します。
思わず笑顔になる遊びのアイデアです!
先生の動きをまねしながら動物やヒーローなど、ユニークなポーズをとって遊びましょう。
体を使いながら「なんだこれ!」と笑いが止まらなくなりそうですね。
遊びながら柔軟性やバランス感覚を養い、何よりも「こんなポーズできるの?」と楽しみながら学べるのがゲームの魅力です。
思いもよらない動きが飛び出すかもしれませんね!
朝 昼 夜ゲーム

朝昼夜ゲームのご紹介です。
こちらは何人でもどんな場所でもすぐにできるので、空いた時間にオススメです!
先生が「朝」というと子供たちは立ちましょう。
昼は正座、夜はその場で寝転びます。
これをいかに素早くできるかを楽しむゲームです。
慣れてきたら「あひる」「おさる」などアレンジを加えると、子供たちはどんな反応をみせてくれるでしょうか。
モノマネをしてくれるのか、それとも戸惑ってしまうのか、「先生間違えてるよ!」と教えてくれるのか……。
そこも楽しみなゲームです。
言う事一緒やること逆ゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 今回ご紹介するのは 遊び方無限大!なゲーム 『言うこと一緒、やること逆』です!😆💛 ルールは簡単! その名の通り、言うことは一緒でやることは逆!です!🤣🤣笑 ルールを変えると遊び方も無限大∞‼ 『言うこと逆、やること一緒🎵』に変えたり チーム戦や個人戦・・・などなど! 他にも「こんなやり方あったよ!」があれば、ぜひコメントして教えてね😍 動画を最後まで視聴すると、活動のねらいが見れるよ🎵 真似したい♡と思った人は いいね!コメント!保存! よろしくお願いします🥰 他の投稿はこちらから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ @soramame.sensei #ことばの教室そらまめキッズそらまめキッズ児童発達支援サービス放課後等デイサービス鹿児島療育鹿児島児発放デイレクリエーション室内遊び保育教育保育士#先生
♬ オリジナル楽曲 – ことばの教室そらまめキッズ – そらまめ先生
簡単そうで難しいからおもしろい!
言う事一緒やること逆ゲームのアイデアをご紹介しますね。
先生や保護者の方が指示役となって、前後左右の指示を出しましょう。
子供たちは指示役の言う事をまねしながら、動作は反対にするユニークなゲームです。
はじめは、ゆっくりと丁寧にゲームを進めていくのがオススメですよ!
慣れてきたらテンポを上げたり、3人1組のチーム戦にアレンジしたりと工夫しながら遊びを展開してみてくださいね。
てあそび の検索結果(61〜70)
ことりのひっこし

「ことりのひっこし」という室内で遊べるゲームです。
子供は床に座り、鬼が「おひっこし」と号令をかけると陣地を移動しなければいけません。
鬼はいろいろな動物に変身するのでその動物につかまらないように陣地を移動しないといけません。
移動する時は床に座ったまま、ひざを曲げて三角に座って移動します。
少人数から遊べるゲームです。
3びきのこぶた

「3匹のこぶた」という遊び歌です。
グリム童話のお話、有名ですよね。
そのストーリーが歌になっています。
こぶたたちがワラで作った家、木で作った家は簡単にオオカミに壊されてしまいます。
ですが3匹のうちの1匹が作ったレンガの家は壊されません。
そのお話がかわいらしく、リズミカルな手遊びも取り入れた遊び歌になっています。
連想ゲーム『いろはにこんぺいとう』

昔からある連想ゲームです。
「こんべいとう」から「あまい」、「あまい」から「砂糖」、「砂糖」から「白い」と、どんどん言葉をつなげていきます。
独特のリズムに乗って進めるゲームですので、リズム感も大切です。
座ってではなく立ってすれば簡単なリズミック体操にも組み込めそうですね。
忍者あそび

「忍者あそび」は、子供たちが忍者のしぐさで先生のあとについて進みます。
先生はときどき振り返って「どれどれ」と言いながら子供たちを見てください。
子供たちは先生の掛け声にぴたっと立ち止まりましょう。
遊びが進むにつれ、マネする動きの難易度が上がったり、動きを指示されます。
本物の忍者になったつもりで遊んでみましょう!
沈没ゲーム

みんなは船に乗っている乗組員、先生はサメ、船に乗っている間はサメに襲われませんが「ちんぼつだー!」の号令で船は沈没、サメに捕まらないように逃げるというゲーム。
本当のサメではないとわかっていますがこういうドキドキ感のあるゲーム、子供たちは大好きで盛り上がりますよね。
号令をかける人はすぐに「ちんぼつ」の号令はかけず、「ち、ち、ち」と言ってから他の「ち」のつく「ちんげんさい」や「チーズ」など他の言葉も織り交ぜてフェイントをかけましょう。
言葉探しゲーム

あいうえおの50音をカードで作ったら、それを重ならないように広げて置きます。
そして自由に選んで「あさがお」や「おかあさん」といった言葉を作ります。
ひらがなを覚えたら楽しめるゲームです。
慣れてきたら「一度使ったカードは使えない」などの条件を与えてみてもいいですね。
同じ音のする言葉を見つけよう!
「箸」と「橋」、「雨」と「飴」など、呼び方は同じだけど意味がちがう言葉ってありますよね。
そんな言葉を探しあいっこしたり、どっちの意味で言ったかを当てっこするゲーム、やったことありませんか?
「髪」「紙」「神」などたくさんの意味をもつ言葉もあるので、言い方や方言などで受ける印象もちがってきます。
問題を出す人に先に絵を描いておいてもらって当てっこするのがいいですね!
就学前の小さなお子さんなら言葉を覚える練習になりますよ。
小学生になると「車で待とう」「来るまで待とう」、「パン作った」「パンツ食った」など、文を作ってどっちだ?と当てっこするのも盛り上がりますよね。
お子さんと一緒に頭の体操を楽しみましょう!
布をつかって運動あそび

布にオバケの絵を描いて、そのオバケにつかまらないように、よけたりくぐったりといろいろな遊びができます。
つかまらないように走って逃げたり、オバケがいないすきにくぐり抜けたり、飛んでくるオバケをよけたりと遊び方は自由でたくさん。
オバケの絵じゃなくてもいいですが、子供が逃げたくなるようなもののほうが盛り上がりますね!
座りおにごっこ

「雨で外遊びはできないけど、今日は目いっぱい体を動かす遊びがしたい!」そんなときに保育でオススメの「座りおにごっこ」を紹介します。
まず、子供たちは座った状態でスタートしますよ。
ルールはかならず床におしりをつけることです。
制限時間を決めたら座ったままで鬼ごっこをします。
走らない鬼ごっこなので室内でも安全に楽しめますよ。
足やおしりの力を使って動いて足の力もつくので、ぜひ遊びのレパートリーに加えてみてくださいね!
むっくりくまさん

小さな子でも楽しめる遊び歌「むっくりくまさん」です。
みんなで輪になっているまんなかに一人だけごろんと寝転んでいる子。
その子の周りを歌いながらグルグルと回ります。
歌が終わると寝転んでいる子をくすぐり、こちょこちょとして起こします。
くすぐったいのが苦手な子は真ん中に入りたくないかも?
ちょっとドキドキしてしまいますね。

