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なまえあそび の検索結果(1〜10)
名前鬼

みんなで輪になって両手を前に出します。
鬼は輪の中央に入ります。
名前を呼ばれた人は次の人の名前を呼ぶのですが、次の人の名前を呼ぶ前に鬼に手をタッチされてしまうとアウト、次の鬼になります。
タッチされるのを恐れて手を引っ込めてしまってもアウトです。
名前も覚えられてオススメのゲームです。
しりとり自己紹介

タイトルそのまま、相手の自己紹介の最後の一文字をとって自分の自己紹介をする、というものです。
頭文字ひとつが決まっているだけで、なんて言おうか迷ってしまいますね。
とても簡単なルールなので、保育園や幼稚園ぐらいのお子さんでもできそうです。
なるべく自然な自己紹介になるよう、しっかり考えてしゃべってみましょう。
リズムに合わせて自己紹介

リズムに合わせて自分の名前を呼んで隣の人がまた同じことを、と繰り返していくゲームです。
右回り、左回りとはじめに決めておきましょう。
手を動かしながら自分の名前を言う、ただそれだけですが2つのことを同時にするということ、リズムをくずさずに回していく、そして自己紹介もできるというゲームです。
お名前ビンゴ

初対面の人の名前を覚えるのにぴったりなゲームが「お名前ビンゴ」です。
ビンゴといえば、1つずつ発表される数字が自分のカードにあれば穴を空け、穴が一列そろえばビンゴになるゲームですね。
お名前ビンゴもルールは同じなのですが、1つ違うのは数字の代わりに名前を使うことろですね。
ゲーム参加者のリストをあらかじめ作っておき、そこから選んでカードを作りましょう。
名前が当たった人には自己紹介してもらうと良いと思いますよ。
私はだれでしょうゲーム

出されるヒントを聞いて、その人は一体何になりきっているのかを当てる、私は誰でしょうゲーム。
まず、先生があるものになりきります。
そして、そのあるものを子供たちに当ててもらうためにヒントを少しずつ出していくという流れでおこないます。
例えば「ゾウ」になりきるとしましょう。
そして「私は動物です」「とても長い鼻を持っています」などといった形でヒントを出していきます。
ヒントを聞いて「なんだろう?」と悩むことで、子供たちの想像力が養われますよ。
言葉を聞いて考えるということを目的にしたいので、なるべくジェスチャーは使わないようにしてくださいね。
ナンジャモンジャ

カードに描かれた生き物に独自の名前を付け、それをおぼえながら進行していくという、記憶力が試されるゲームです。
山札からカードを場に出し、それがはじめての生き物だった場合は、独自の名前を付けます。
その作業を繰り返し、すでに名前を付けられているカードだった場合は、その名前をいちはやくさけんだ人が点数を獲得するという流れですね。
複雑な名前をつけるとおぼえるのも難しくなるので、その駆け引きのバランスも考えつつ進めていきましょう。
イニシャル自己紹介

自分の名前の頭文字を取って、自己紹介の文章を考える、というのがこの「イニシャル自己紹介」。
たとえば「たかし」という名前であれば「高いところが大好きな、たかしです」というふうにできます。
ただただ名前を言うよりも覚えてもらいやすいのがいいですね。
クラス替えをした小学生にもオススメできるアイスブレイクネタです。

