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作詞・作曲:財津和夫 の検索結果(1〜10)
切手のないおくりもの財津和夫
1977年に、NHKの音楽番組『歌はともだち』で発表されてから、この曲の楽譜がほしいとの要望書が1万通も送られてくる、というほどの人気ぶりだったこの曲。
当時、母親と子供を中心として愛された曲で、高齢者世代では歌えない人がいないといわれるほどの人気ソングです。
ロックでもなくて、フォークでもないニューミュージックの草分け的な存在であるバンド、チューリップの財津和夫さんが作詞・作曲もしています。
サボテンの花財津和夫

野島伸司が脚本を手がけ、江口洋介主演で大ヒットしたフジテレビ系月9ドラマ「ひとつ屋根の下」の主題歌として、1993年にリバイバルヒットしました。
曲調はどこかなつかしい感じでやさしく歌えるリズムです。
語りかけるようにソフトに歌いましょう。
切手のないおくりもの作詞・作曲:財津和夫

財津和夫さんが作詞作曲を手がけた、心温まる名曲です。
1977年にNHKの音楽番組で初めて公開された作品で、後に『みんなのうた』で放送され全国的に広まりました。
手紙ではなく、歌そのものを心の贈り物として大切な人へ届けるというやさしいテーマが込められています。
あたたかくシンプルなメロディは、世代をこえて口ずさみやすく、合唱曲としても長年親しまれてきました。
平井堅さんやWANIMAさんなど多彩なアーティストにカバーされ、今も愛され続けています。
家族や友人と一緒に聴きながら、思い出を語り合いたくなるような1曲ですね。
サボテンの花〜ひとつ屋根の下より〜財津和夫

1975年にリリースされたチューリップの名曲である『サボテンの花』を、財津和夫のソロ曲としてアレンジされた『サボテンの花〜ひとつ屋根の下より〜』。
フジテレビ系の大人気ドラマ『ひとつ屋根の下』の主題歌として使用されたことで有名ですね。
Wake Up財津和夫

財津和夫さんの音楽は、今もなお多くの人々の心に刻まれています。
彼の楽曲は朝の爽やかさを思わせるメロディと、愛を描いた歌詞が特徴的。
セイコーのCMソングとしても使用され、大ヒットを記録しました。
オリコンチャートでは週間3位、1980年度の年間23位という輝かしい成績を残しています。
ライブでもよく披露される人気曲で、カラオケでも盛り上がること間違いなし。
朝のさわやかな気分を味わいたい時や、大切な人への思いを込めて歌いたい時におすすめです。
財津さんの透明感のある歌声を意識して歌うと、さらに楽しめるはずですよ。
青春の影財津和夫

財津和夫さんが歌う昭和を代表する名曲「青春の影」は、きっと現代の子供たちの心にも、訴えかけるものがあります。
2000年代に入ってからも、度々さまざまなミュージシャンによってカヴァーされている定番曲です。
青春の影チューリップ

チューリップの通算6枚目のシングルとして1974年に発売されました。
作詞・作曲は財津和夫が手掛けており、平凡な幸せこそが最高だと説いた純粋な恋の歌として、結婚式などで歌われることも多いですが、別れの歌とも始まりの歌ともとれる内容になっています。
多くのアーティストにカバーされている名曲です。


