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作詞・作曲:財津和夫 の検索結果(1〜10)
T字路小泉今日子 & 中井貴一

大人になってからの恋愛は、やはり距離感が大切です。
お互いのことを思いやりつつ、自分の時間やこだわりやそんなことも守ながら、2人が出会って恋をします。
この曲のようにちょっとちぐはぐなところがあっても掛け合いできたらいいよね、という、そんなラブソングです。
サボテンの花財津和夫(チューリップ)

日本のシンガーソングライターで作曲家、音楽プロデューサー、ラジオDJ、俳優など幅広い分野で活躍しておりポップスグループのチューリップのリーダーです。
多くの人から愛される曲をいくつも作っているため、和製ポール・マッカートニーと呼ばれおり、有名なアーティストにたくさんの曲を提供しています。
心の旅チューリップ

メンバーの財津和夫さんが上京したときの自らの心境を基に製作された曲です。
発売後、CMソングなどに起用されましたが、GO!GO!7188や福山雅治さんなど多くのアーティストによってカバーされたフォークソングの定番曲です。
カラオケではみんなで合唱できる曲としても人気です。
作詞・作曲:財津和夫 の検索結果(11〜20)
彼女は言った斉藤和義

いわゆるSummer Time Blues的な3コードの王道シンプルなスケールの大きい曲に、スケールが拡大・縮小する歌詞がいいマッチングでドッキングしたゆるかっこいいナンバー。
しかし、この手の下手寄り歌詞は斉藤和義さんに多いのですが、奥さんに怒られないのでしょうか?
イエイ!
それはちょっと小沢健二

1995年にリリースされたシングル「強い気持ち・強い愛」に、カップリングとして収録されました。
作詞と編曲を小沢健二、作曲を筒美京平で、共作という形で制作されました。
ホーンの編曲を服部隆之が手掛けています。
ドラマ主題歌に起用された曲でもあり、かわいらしい感じに仕上がっています。
切手のないおくりもの大柴広己

印象深いタイトルは歌詞の中で登場するわけではないのですが、歌詞を読んでいくとその意味が伝わって温かな気持ちにさせてくれる楽曲ですね。
こちらの名曲は、あのチューリップのフロントマンであり、ソングライターとして数え切れないほどの名曲を世に送り出している財津和夫さんが手掛けたものです。
もともとは1977年にNHKの音楽番組『歌はともだち』の中で発表され、その親しみやすいメロディと歌詞が反響を呼んで大ヒットを記録、多くのアーティストやバンドにカバーされるまでになった名曲なのですね。
今回紹介しているバージョンは、2020年の2月より放送されていたJR西日本の企業CMにて使われていたもので、大阪出身のシンガーソングライターである大柴広己さんが歌唱を担当しています。
柔らかなアコギの響きと、優しい歌声が心地いいですね。
歩いて帰ろう斉藤和義

人気シンガーソングライター、斉藤和義の代表曲のひとつです。
1994年に4枚目のシングルとしてリリースされました。
子ども向け番組「ポンキッキーズ」のオープニングテーマとして聴いたことがある人は多いのではないでしょうか。

