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手つなぎ の検索結果(21〜30)
津軽山唄鈴木三康

歌い継がれた民謡はその地に生きる人びとそれぞれに根付きます。
有名な歌手でなくとも、込められた思いはそれを凌駕するような迫力がありますね。
三味線の伴奏による民謡が有名ですが、尺八に合わせたこちらの曲も違った趣があり素晴らしいです。
縄跳び相撲

二人一組になって遊ぶ「なわとび相撲」をやってみましょう!
向かい合って立ち、半分に折ったなわとびの両端をそれぞれに持ちます。
縄を持っていない方の手で片足を持ち、片足立ちの状態になってスタート。
スタートの合図とともに縄を引っ張り合いますがバランスをくずしてついている方の足が動いたりもう片方の足を地面につけてしまうと負けです。
壁などによりかかってもいけません。
引っ張るだけでなく、相手が引っ張っている時に力をゆるめてみたりと押し引きがポイントになる戦いです。
2人縄跳び

人数が多い時、2人で遊ぶなわとび「2人なわとび」で遊んでみるのはどうでしょうか?
向かい合って1本のなわとびでとぶ、2人で横並びになって1本のなわとびをとぶ、横並びになって2本のなわとびを使って外側の手は自分のなわとびを、内側は交差させて相手のなわとびを持って飛ぶ、などいろんな飛び方で遊べます。
2人で一緒にとぶ、ということでやはり肝心なのは「息を合わせる」ということ。
チームワークを高めたい時などにピッタリですよね。
足踏み凧あげゲーム

両足につながったひもを足踏みで動かして、ひもの間に取り付けられている凧を動かしていくゲームです。
交互に足を動かすことで少しずつ遠くへ移動していく様子から、空に昇っていくような感覚も楽しめますよね。
足をどのように動かせばよりすばやくのぼっていくのかなど、動きの中で最適な方法を見つけていくのが大切なポイントですよ。
足踏みによって足の全体を鍛えつつ、凧の動きを見極めることで集中力も高めてもらえるような内容ですね。
津軽よされ節須藤圭子

さまざまな年代に歌い継がれている民謡の中から、ツヤのある高音ながらこぶしもきいている名曲です。
三味線はさまざまな声にマッチする万能な楽器だということをあらためて感じます。
よされ、という方言でいう掛け声にも表れているように賑やかで華やかな印象があります。
扇つづり

とてもかわいいのにとても簡単な扇つづりを作ってみましょう。
まず折り紙は普通サイズのものを半分に切っておきます。
それを3回半分に折ります。
折ったら広げて、折り目にそって互い違いのじゃばら折りにします。
折れたらそれを半分に折り、のり付けします。
これで一つのパーツが完成です。
いろいろな色でこのパーツを作ったら、互い違いにのりで貼り合わせていきます。
長さはお好みで。
最後につるすためのひもをつけて完成です。
てぃんさぐぬ花夏川りみ

ちぃんさぐとは、”ホウセンカ”の花を沖縄の言葉で言いあらわしたもので、ホウセンカの花で布が染まるように、親のいいつけをしっかりと自分の心に刻み付けなさいという、教訓を含めた唄です。
どこまでも伸びやかに澄み渡っていきそうな唄です。

