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不思議 の検索結果(81〜90)
ペンがお札を貫通するマジック

三つ折りにしたお札にブスリとペンが貫通!でもおまじないをかけるとあら不思議、穴なんてどこにも開いていない?というマジックです。
実は三つ折りにしてある裏の部分、ペンが貫通する部分は三角に山折りにしておきます。
はじめに折っておいて形を付けておくと、三つ折りにした時にスムーズに三角に折れるのでそこに思い切ってペンを刺しましょう!
紅茶がお水に!?コップ

差し出された紅茶が、一瞬にして無色透明な水に変わってしまうマジックです!
一体どんな仕掛けがあるのか、とても不思議ですよね!
必要なものは、透明なコップ、水、大きめの布、そして、透明なプラスティックのカップです。
下準備に使うのが、プラスティックのカップです。
まずカップを1枚のシートになるように、ハサミで切り開きます。
そうしたら茶色い油性ペンで全体を塗りつぶします。
十分に乾かしたら準備完了です。
透明なコップに水を入れ、先ほど作った茶色いシートも入れましょう。
そうすると水が紅茶に見えます。
あとは布をかぶせて中のシートを取り出すだけで普通の水に元どおりになる、とても簡単なマジックです!
誰でもできる簡単マジック18選

すぐにもできそうなお手軽マジックを18個、一挙に紹介してくれています。
後半は、サイエンスの不思議をいろいろと紹介していて、これも¥をマジックといえるかどうかはわかりませんが、誰かをびっくりさせることに使うことはできそうです。
腕を抜けるロープ

あやとりなどにも使えるようなロープを使ったマジックです。
気付かれないように手際よくロープを放して指に引っ掛けているだけなのですが、一瞬なのでわかりません。
人の腕や自分の足などを使っておこなえるお手軽さがいいですよね。
動くわりばし

割りばし1本でも楽しいマジックができます。
持っている割りばしが念を送ると不思議な力で動く、というもの。
用意するものは割りばし、輪ゴム1つ、ホチキスだけです。
まず割りばしの太い方の裏側に輪ゴムをホチキスでつけます。
つけた輪ゴムに親指を入れて、表に見えないように輪ゴムを引っ張りながら割りばしの細いほうまで親指を持ってきます。
呪文をかけながら、指をゆるめていくと、輪ゴムの力により、割りばしが勝手に動きます。
ぜひ挑戦してみてくださいね。
不思議 の検索結果(91〜100)
輪ゴム・貫通マジック

なんの変哲もない輪ゴムが、指を貫通してしまう不思議なマジックです!
用意するのは、ごくごく普通の輪ゴム。
輪ゴム本体には、なんの仕掛けもございません!
ここで大切になるのは、輪ゴムの「持ち方」。
まず、右手の親指と人差し指に輪ゴムをかけます。
そしたら、左手の人差し指を使って、輪ゴムを人差し指の方に伸ばします。
次に、右手の人差し指と、中指を使って、輪ゴムをはさみます。
そしたら、伸ばしていた左手の人差し指で、輪ゴムをひっぱてきて、右手の人差し指、中指の間にはさみます。
このとき、左手の人差し指は、輪ゴムを引っ掛けたままです!
最後に、右手の輪ゴムをはさんでいる指を離せば、輪ゴムが指を貫通したように見えます!
友達をびっくりさせちゃいましょう!
1階と2階のあいだはなんかい?
こたえを見る
境
これは「都会」と答えてしまう方が多いかもしれませんね。普通のなぞなぞなら正解としてぴったりですが、これはひっかけ問題。答えはちょっと捻りをきかせた「さかい」が正解ですよ!あなたはわかりましたか?
瞬間に色が変わるマジック

クリップに挟んだ紙が、そこから離した瞬間に色を変えるという、一瞬の変化だからこそ不思議に見える手品です。
実は最初の色をはさんでいる状態から、変化した後の紙は後ろに重ねられていて、最初の紙はクリップの解放と同時に仕掛けられたゴムでクリップの根元へと収納されています。
ゴムで移動させていることがばれないようなスピードのために、クリップへの力の入れ方も意識するのが重要ですね。
狭い範囲で色がはっきりと変化するので、目の前の現象にしっかりと集中してもらえる点もおもしろさを高めています。
異常に体がかたむくマジック

まるでマイケル・ジャクソンさんのように、倒れることなく体が異様に前に傾くマジック。
普通はある程度体が傾くと、バランスが取れずにそのまま地面に倒れてしまいますよね。
ですがこのマジックでは倒れないんです!
その仕掛けは、体を支えてくれるようなプレートが入ったブーツを履くだけ!
このブーツを履くだけで倒れてしまうことなく、体を異様なまでに前傾させられるのです。
実はこのブーツ、マイケル・ジャクソンさん自身も使っていたそうですよ。
お年寄りなどに変装してやれば、より一層周りを驚かせること間違いなしです!
手の親指の骨が折れるマジック
小指の骨が折れてしまうが、元どおりになるというマジックです。
練習さえすれば、何の準備もいらない、手だけしか使わないマジックです。
大人に披露するとタネがまるわかりになってしまうかもしれませんが、子供に披露すれば歓声があがるのではないでしょうか?
コーラボトルの消失マジック

筒をかぶせるとなぜかコーラボトルが消え、その代わりにシルクや缶入りのコーラが出てくると手も不思議なマジックです。
事前にグラスにコーラを注いでいますし、中身が入っていたようにしか思えないのでますます不思議です。
風船復活マジック

手に持った風船、をふくらませるのかと思いきやいきなりハサミで切り出し、風船は上下に真っ二つに……。
ですがその口の部分に息を吹きかけると……なんと風船がふくらみます!
きっとこれを見たら子供たちは「なんで?」と不思議がるに違いません。
タネあかしは、切った風船の内側にもう一つ風船を仕込んでいる、というもの。
ただそのまま仕込むだけではハサミを入れた時に中の風船も切れてしまいます。
仕込む前に棒などで内側へ折り込んでから風船の中に仕込み、口元を持ってマジックを披露しましょう。
足が消えるマジック

黒い布で足元を覆って合図を送ると、布を上げたときにそこにあるはずの足が消えているという手品です。
布の隙間をどの角度で見せるのかが重要なポイントで、足を見えない位置に移動させているだけのシンプルな仕掛けですね。
重心は後ろに引いた足にのせて、もう片方の足は上にあげる、体の位置は変えないようにするという形なので、姿勢を維持する力が試されます。
どの位置まで足を下げれば消えたように見せられるのか、不思議さとやりやすさのバランスを考えて進めていきましょう。
答えを当てる!?予言マジック

3つの質問をして、その質問の答えを予言するというマジックです。
進め方は、質問を出して「あなたの答えを予言します」と言い、紙に予想した答えを書きます。
その後相手に質問の答えを紙に書いてもらいましょう。
これを3回おこないます。
3つの質問が終わったら答え合わせをするんですが、これがほとんど当たるというマジック。
ポイントとなるのは質問の種類。
1つ目と2つ目の質問は自由に回答できる質問ですが、3つ目の質問は2択で答える質問にしてください。
そして、1つ目の質問の際にはあなたは3つ目の質問の答えを、2つ目の質問のときに1つ目の質問で相手が書いていた答えを、3つ目の質問のときには相手が2つ目の質問に書いた答えを書きます。
いわゆるごまかしなんですけれど、意外に気づかれないんです!
ちなみに、3つめの質問は2択なので、本気の予想です(笑)。
紙とペンがあればできるので、ぜひ一度やってみてくださいね。
即席マジック!念力わりばし

宴会場にある割りばしでできる簡単なマジックをご紹介しましょう。
割りばしに指の輪に通すことによって念力を帯びさせ、さわっていないのに動くというものです。
まずは日本の割りばしを交差させ、右手の手元でこすることによってその振動が割りばしの先で大きくなり、左手の割りばしがぴょんぴょん跳ねるように動きます。
また、もう一つは割りばしを交差させた状態で机の上などに置き、念力をかけるとその割りばしが動きます。
こちらは念力をかけた手に目線を集中させておいて実は息を吹きかけるというものです。

