AI レビュー検索
トリック解説 の検索結果(121〜130)
空中から無限にカードが出てくるマジック
@joejoemagic 凄すぎてワロタ#ジョマジ#マジック#マジシャン#magician#手品#magic#magictrick#種明かしあり#種明かし#magictricks
♬ オリジナル楽曲 – JOE・MAGIC『ジョマジ』 – 🎩JOE・MAGIC🃏 ジョマジ
余興や出し物として、空中から無限にカードが出現するマジックはいかがでしょうか?
何もない空中からトランプが次々に出てくるなんて、驚きですよね。
こちらのマジックではカードを人差し指と小指に挟む、バックパームという技法を使っています。
この技法を使うことで、空中からカードが出てきたように見えるんですね。
慣れると、1回の演技で200から300枚のカードを扱えるようになるそうですよ!
こんな驚きのマジックができたら、きっと大盛り上がり間違いなしですよね。
ぜひ参考にしてください。
4つのペアが一瞬でできあがるトランプマジック

ランダムにカードの山に戻したはずのトランプが、同じ数の色違いのトランプとペアになって出てくるというマジックです。
こちらはテクニックというより、仕込みと手順を覚えれば成功する手品と言えるでしょう。
ペアになるカードを最初から決められた位置に置いておくこと、カードを重ねる順番を守ることでマジックが成立します。
ただしカードを混ぜているふうに見せるフォールスカットをマスターする必要がありますので、練習してみてくださいね。
エースの探偵さん

好きなところで選んでもらったカードを覚えたら、そのカードを適当な位置に戻してもらい、エースのカードを探偵に見立てて、先ほど選んだカードをその中からはさんで持ってきてくれるというマジックです。
嵐のメンバーがテレビで披露したことでも有名ですよ。
ハートが順番にそろった上で選ばれたカードを当てられるトライアンフ

山札から1枚のカードをよけて、裏表がバラバラになるように山札をシャッフル、おまじないをかけるとハートだけが表を向いた状態に変わり、その並びから選んだカードが予想されるというマジックです。
あらかじめ選びたいカードと同じマークのAからKまでをセットにして箱に入れておき、束の重ね方や混ぜ方で並びをコントロールしています。
カードを選ぶ際は一番上のカードをばれないように重ね、あとは山札を4等分にしてシャッフル、セットのカードだけが表に来るように、向きを考えつつ混ぜれば完成です。
選ぶ際の手でのおおい方や、シャッフルの際の見せ方などをしっかりと意識しましょう。
Dr.レオンのマジック 2

もう1つDr.レオンさんのマジック動画をご紹介したいと思います!
今回の内容はカードの瞬間移動マジックです。
何も絵柄が描かれていないカードの束があり、ゲストの手によってペンでオリジナルのカードを作りそれをとてつもない手段で移動&発見するという驚きのマジックです。
オシャレでカッコいいカード投げ

こちらの動画はマジックとはまた違うのかもしれませんが、難易度の高いトランプ投げです。
マジックの合間などでこのような演技はとても大切なように感じます。
ただトランプを1枚投げてキャッチするだけの動画ですがとてもかっこいいです!
デックの色が変わる

山札の中からカードを選んでもらい、それにおまじないをかけると絵の色が変わり、それを山札に戻しておまじないをかけるとデックの全体の色が変化するというマジックです。
準備するものは変化後の色の山札と、変化前の色の選んでもらうカードで、混ぜ方と見せ方のコントロールで自ら選んだカードが変化したように見せかけています。
選んだように思わせるカードはシャッフル中には常に下の位置にあり、時々手首を返すことで山札の全体が変化前の色だと思い込ませています。
あとは指をひっかける動きなどを使って同じ数字のカードの重ね方やめくり方などをコントロールするという手順ですね。
あるはずのところにないトランプ

複雑なテクニックではなく、人間の思い込みを利用するマジックもあるんですよ。
このマジックで用意するのは白紙のトランプ2枚と、ハートのAの計3枚。
それをテーブルの上に並べ、どれがハートのAか当ててもらう内容です。
やり方はいくつかあるのですが、柄のない白紙の部分をちらっと見せ、白紙のカードだと錯覚させるのがシンプルでやりやすそうです。
出し方のカッコいいカード当て

カードマジックの基本である「トップコントロール」や「ボトムコントロール」の手法って、アレンジ次第でいろんなマジックができるんだなぁと感心します。
こちらは中でも見た目が美しいマジック。
タネを知っても、感嘆のため息が出るほど緻密で鮮やかな手さばきが光ります。
何度も練習して、自分のものにしてくださいね!
ムッシュピエール

日本を代表するマジシャンのひとりでもある「ムッシュピエール」さんによるマジックです。
カードマジックを披露するのですが、ゲストにえらんでもらったカードを元のカードの束の中に入れるとなぜかそのカードだけ大きくなったり、小さくなったりするというマジックです。
トリック解説 の検索結果(131〜140)
白紙がお札に変わるマジック

目の前で白紙がお札に変わったら、ビックリしますよね。
テレビでも演じられることがあるマジックなので、お金のマジックは人気もあるようです。
マジックをする前に、仕掛けを作っておきましょう。
お札と同じサイズの紙を用意し、お札と張り付けていきますよ。
マジックでも使われるゴム製のノリを使うことがポイントです。
さらに、薄いスチール円盤と薄い磁石も仕掛けにし仕込みます。
これで掛けは完成です。
あとは、指先を器用に動かしてお札を動かし、仕掛けが見つからないようにマジックを進めてください。
見ている人にタネがわからないように、演出するのも大切ですよ。
プロ級のマジックなので、マスターしてマジックのレパートリーに入れてくださいね。
テクニック無しでできるカード当て

山札からカードを選んでもらい、そのカードを境に全体をふたつの束に分けてもらいます。
その束をさらにふたつに分けて入れ替え、残った束を半分にしたもので挟み込んで選んだカードの位置がわからないような状態を作ります。
そして選んだ本人しかわからないそのカードを広げた状態から、見事に言い当てるというマジックです。
カードを選んでもらう際に一番左のカードを見ておくことで、その後の分け方と束ね方でそのカードの隣に選んだカードを持ってきています。
特定のカードに注目していることを悟られないような目線、相手が選んでいるときに見ていないことをアピールする動きなども大切なポイントですね。
カードがカードを貫通

半分に折ったトランプの折り目に別のトランプを当てると、その折り目をなぞるように貫通していくという手品です。
貫通させていく途中の段階までじっくりと見てもらえるところが、より強い不思議さを演出していますよね。
実は折り目をつけていたトランプは2枚のトランプを組み合わせたもので、半分の折り目から手前の部分で磁石を使って挟み込むことで、正面から見たときに1枚に見えるようにしています。
あとはこの磁石の隙間にカードをとおしていき、貫通しているような見た目を演出するという内容ですね。
事前に仕掛けがしっかりと加えられているので、これが見えないような角度を意識して進めていきましょう。
ニードルマジック

現代ではテレビで放送すると怒られそうな危険なマジックですね。
こちらはアメリカのマジシャン、アンドリュー・ゴールデンハーシュさんによるもので、インドのマジックとして紹介されて実演されていました。
10本以上もの針を口の中に入れてそれを飲み込み、その後に水を飲んだり口の中を調べさせたりと、口の中に隠していないことを示します。
次に糸を飲むと、なんと針に糸が通った状態で出てきました。
トリックがまったくわからない、難易度だけでなく危険度の高いマジックですね。
選んでもらったカードが袋の中に貫通する

選んでもらったカードをトランプの束に入れ、袋の上に置くとそのカードだけが袋の中に入ってしまうマジックです!
カードは選んでもらってからトランプの束の中に入れシャッフルするのですが、ここで重要なポイントがひとつ。
それは、選んでもらったカードを一番下にくるようにコントロールすることです。
それさえできれば、あとは簡単!
実は袋にはあらかじめ水分が付けられていて、トランプを袋の上に置くタイミングで一番下のカードだけがくっつくようにしているんですね。
さらにカードが自分側にくるように袋を持ち上げると、あたかもカードが袋に入っているように見えるんですよ。
定番サンドイッチカード

相手にカードを一枚選んで覚えてもらい、デックに戻します。
そして入念にシャッフルした後、デックの最初と最後にジョーカーを置き、その後一瞬ではじめに選んでもらったカードがジョーカーに挟まれます。
ボトムコントロールといって、相手に選んでもらったカードをデックの一番下に移動させて、一番下のカードを動かさずにシャッフルすればできるマジック。
少し練習が必要ですが、簡単にできるマジックだと思います。
1度に3回の驚き!トリプルサプライズ

トリプルサプライズと聞いたときは、「なんぞこれ」と思いましたが、日本語に訳すと「三重の驚き」という意味が隠されています。
1つのマジックの中に3つのおもしろさがあるというところがこのマジックの魅力です。
色がそろってしまう!簡単なアウト・オブ・ディス・ワールド

こちらは「アウトオブディスワールド」と呼ばれるトランプを見ることなく赤か黒かを見分けるといったマジックです。
このマジックのルールは非常に簡単で、出したカードが赤か黒かを当ててもらい、場に裏向きで並べていきます。
そのとき先頭は赤列か黒列かわかるように表にします。
そしていくつか並べ終わり、それをめくるとなんと、赤と黒がきれいに分かれて一列に並んでいるというものです。
タネとしましては、一周目はトランプを黒のみ、そして赤列と黒列を入れ替えておこなう二周目は赤のみを出しているのです。
片方の列はずれるのでうまくトランプをめくるテクニックで補います。
練習すれば意外と簡単に身につけられるマジックではないでしょうか。
カードの位置を一瞬で当てる

相手に1枚カードを選んでもらい、真ん中くらいの適当な位置に戻してカードを切って混ぜます。
そして選んでもらったカードが上から何枚目にあるか、を当ててしまうというもの。
タネはカードの一番下に1から13までのワンセットを仕込んでおき、選んでもらったカードを戻す時に一番下にあるAの下にくるようにカット、そしてカードを表に向けて混ぜるように見せておいてハートが出てきたらカードを戻し、逆算して上から何枚目かがわかる、というものです。
選んだカードだけが裏向きで出現する

よくあるトランプマジックで、1枚だけ選んでもらったカードを当てるというものですが、カードをザーッと広げた時にその選んだカードだけが裏返っていて浮かび上がる、というものです。
タネあかしはトランプのボトムの1枚だけ向きを変えておき、選んだカードを見てもらっているうちに手持ちのカードを裏返すことによってカードの向きが変わっている、そこに選んだカードを入れることによって1枚だけ裏返っている、というものです。

