AI レビュー検索
トリック解説 の検索結果(161〜170)
見破れないカード当てマジック

自分が選んだカードが、たくさんあるトランプの中から当てられたら驚きますよね。
カードを使ったマジックは、テレビでも披露することが多いと思います。
トランプを使ったマジックは、指先の動きがとても重要になってきますよ。
相手から見られないように手のひらでカードを隠し持ったり、指にカードをはさんでシャッフルしたり。
また、相手の気持ちになって心理を読み、マジックを進めていきます。
たくさんのマジックのテクニックを習得して、難易度が高い技にも挑戦してみてはいかがでしょうか?
たくさんあるカードの中から、あなたも一枚の選んだカードを当てられるかもしれませんよ。
ふじいあきらのマジック

日本が誇るカードマジックのスペシャリストふじいあきらさん。
ふじいあきらさんといえばカードを口から出すなど、お笑い系のマジシャンと思われがちですが本当の実力はすごいです!
ふじいいあきらさんの真の実力をご覧ください!
最後に残ったカードが正解

12枚のカードを使ったマジック。
適当に選んだ1枚のカードを残りの束に混ぜた後、くさび状にテーブルに置き、上に置いたものを除き、下に残ったカードを再びくさび状に置き、それを繰り返す。
最後に残った1枚のカードが選んだカードとなる内容です。
最初にカードを入れる場所さえまちがえなければ、手順通りにやるだけで成功するセルフワーキングトリックです。
エースを抜き出す

バラバラと切ったカードの好きな場所で表と裏に分け、その中から3枚を抜き、おまじないを掛けることで、エースのカードだけを抜き出してしまうマジック。
はじめに準備をするだけで、あとは目の錯覚を利用しつつ自然な流れを作ることで、あたかも超マジックのように見せられます。
4枚のエースを使ったカード当て

4枚のエースを使ったカード当てゲームを紹介しましょう。
トランプから4枚同じ数字のカードを抜いて準備します。
続いて13枚のカードを準備します。
13枚のカードの中からお客さんに3枚のカードを選んでもらいましょう。
お客さんに選んでもらったカードをサンドイッチして挟みます。
フォールスカットをしお客さんの目線の注目を集めるのもポイントです。
続いてはじめに選んだ4枚のカードを2枚ずつ分けフォールスカットしたカードを挟んでいきましょう。
手順を間違えずに行えば、最後にお客さんが選んだ3枚のカードを見せマジック成功です。
ハンバーガーマジック

壁に掛けられたハンバーガーのメニューから、本物のハンバーガーが出現するマジックです。
両手をかざすと、メニュー上のハンバーガーが消え、代わりに本物のハンバーガーが現れます。
ハンバーガーにかぶりつき、再びメニューに置きます。
すると、メニューにはかじられたハンバーガーの写真が残っているのです。
ハンバーガーマジックは、有名マジシャンであるセロさんの代表的なマジックです。
インパクトが大きく、テレビでも取り上げられています。
初心者にとって難易度が高いですが、成功した時の達成感は計り知れません。
ぜひ、試してみてください!
カードを通り抜けるえんぴつ

トランプの裏側にかざした鉛筆が、力を入れるとトランプの前方へと通過するという手品です。
通過させるときのトランプの動きが少なく、めくるようにして通過させたようにも見えないのが不思議に感じられますよね。
トランプは事前に2つにカットされて、パーツでつなげられていて、そのパーツの隙間をとおすようにして鉛筆を通過させているという仕組みですね。
ゆっくりと通過させてしまうと、トランプが不自然な形に変わるところが見えてしまうので、鉛筆のスピード感をしっかりと意識しましょう。
束に入れたはずのAが集合するマジック

バラバラに入れたはずのAがいつの間にか集合しているマジックです!
まずはAを4枚横一列に並べ、その上になんでも良いので違うカードを3枚ずつ置きます。
置いたらしっかりAが一番下にあることを確認してもらい、まとめて束にします。
Aが4枚おきに出てくることも確認してもらいましょう。
再びカードを並べるのですが、その際に5枚目のカードをこっそり束の一番下に入れてしまいます。
するとカードが1枚ずれるので、1枚目以外の3枚のAは3つ目の束にまとまりますね。
あとはその束が一番上になるように1つ目と2つ目の束と重ね、スライドして広げて見せたら、4つ目の束のAをさりげなくまとまった3枚の部分に差し込みましょう。
たったこれだけでAが集合したように見えますよ!
セルフワーキングトリック「羊泥棒」

細かいテクニックや仕掛けもいらず、決められた動作を順番に進めていくだけで可能なセルフワーキングトリックの代表的な題材です。
場に並べられたコインを羊と泥棒に見立てて、納屋に見立てた手へと入る数を操っています。
それぞれの納屋にわかれた泥棒が順番に羊を盗んでいくストーリーで、ばれるのを警戒して一度牧場へと羊を戻す行動が最終的な数を操るポイントです。
どちらの手から羊を盗むのか、またどちらから戻すのかという部分を意識して進めていきましょう。
絵本を読み聞かせるようにゆっくりとストーリーを語りかけることが、最終的な数の驚きにもつながりますよ。
ザ •トラップ

取り除いた4枚のAの中に目的のカードが混ざってしまうというマジックです。
ザ・カードネストを片倉雄一さんが改案したマジックというだけあってとても初心者向けとは思えないマジックですが練習をすればすぐにできるそうです。
トリック解説 の検索結果(171〜180)
お客さんが取るカードの枚数を予言するマジック

お客さんに適当にカードの束の上から何枚かを取り分けてもらい、その束はケースにしまっておきます。
その後、残った山の上からさらに何枚かのカードを出していき、お客さんにストップと言ってもらいましょう。
そして今出したカードを順番に2つの山に分けていきます。
そして、2つの山の1番上にあるカードをめくり、その2つの数字を足すと、その合計の数が最初に取り分けた枚数であるというもの。
タネは、はじめにデックのトップから27枚のカードを決められた順番通りにセットしておくだけ。
あとは手順通り進めていけばマジックは成功です!
ただし、混ざったように見えて実は混ざっていないフォールスシャッフルやフォールスカットが必要になります。
少しだけ練習が必要ですが、すぐにできるようになると思います。
絵が本物のお菓子に変わる!

絵に描いたお菓子が、本物のお菓子となって出てきたらおもしろいですよね。
家族や友達の前でもぜひ、披露してほしいオススメなマジックですよ。
お菓子の絵や写真がある、お菓子の箱を用意しましょう。
できれば、箱を包む透明なフィルムがあるお菓子の箱にすると便利ですよ。
お菓子の絵や写真の部分を切り取って使います。
切り取るときは、カッターナイフを使い薄く箱の表面だけ取るようにしてくださいね。
切り取った部分を、親指で隠しながら本物のお菓子に変えてみんなの前に出しましょう。
レベルの高いマジックに、きっと盛り上がりますよ。
手順通りで必ず当たるマジック

セルフワーキングトリックと呼ばれる、手順通りにやれば必ずできるマジックの一種です。
しかしこのマジックはセルフワーキングトリックの中でもより自然に不思議な現象を起こせるのでオススメ!
やり方は動画で確認していただきたいのですが、このマジックを成功させるには相手を錯覚させ、タネに気づかれないようにする必要があります。
動画の中で解説されているすべての動作やセリフには相手を錯覚させるための意図がありますので、しっかり見ながら覚えてくださいね。
ペンとコインを使ったマジック

毎度おなじみのお兄さんの動画です!
このマジックで使用するのはペンとコインだけ。
手のひらにのせたコインをペンでたたくと消える……ここまではありがちなマジックですが、その後消えたはずのコインがペンのキャップから出てくるというびっくりなマジックです。
このお兄さんはすごいですね。
新聞紙が復活するマジック
切ったはずの新聞紙が復活する、魔法のようなマジックはいかがでしょうか?
こちらの動画では、みなさんご存じMr.マリックさんがとても面白いマジックを紹介されていますよ。
細長く切った新聞紙を真ん中で折り畳み、畳んだ部分を切ると当然2枚に分かれてしまいますよね。
ところが不思議、バラバラになった2枚を合わせもう一度切って開くと……元通りに!
こちらのマジック、実はペーパーボンドとベビーパウダーを使い、しかけを作っていたのです。
あらかじめ切る場所を接着しておいたため、ハサミで切ってもつながっていたのですね。
ただし斜めに切ってしまうと新聞紙がまっすぐにならず違和感が出てしまうため、ポイントはまっすぐ切ること。
子供でも手軽にできるマジックなので、幅広い世代の方に楽しんでいただけますね!
スナップ・トランスポ

トランプが一瞬にして他のカードと入れ替わるマジック「スナップ・トランスポ」。
このマジックではスナップチェンジというテクニックを使います。
スナップチェンジとは、指パッチンをする要領で、中指と親指を使い、2枚のカードを入れ替えるテクニックです。
このテクニックを使った「スナップ・トランスポ」はまず、山の一番上にあるカードをめくって見せます。
この時に1枚に見せかけて、2枚めくり、2枚目を見せることがこのマジックの種です。
カードを山に戻し、1番上にあったカードは山の真ん中に、飛び出るようにして戻します。
ここでもう一度、1番上から2枚カードをとり、スナップチェンジをおこないます。
スナップチェンジ後、隠し持っているもう1枚のカードをこっそり山から飛び出しているカードに見えるように戻します。
そうするとまるで入れ替わったカードが山の真ん中のカードだったように見えるのでこのマジックは成功です。
MOMENT

カード3枚を利用した真っ白なカードに数字を出現させたり真っ白に戻したりするマジックです。
少し練習すれば誰でもできる初心者向けのマジックですのでぜひ試してみてください。
有名なマジックですので解説動画を参考にしてください。
一番上に上がるカード

8枚の山札に入れたカードが一番上に出てくるマジックです。
デビルズカードというそうです。
動画のマジック紹介は練習に用いられることが多いかと思いますが、動画の方のトークが楽しいのでただの動画としても楽しめます。
カード当ての後にAが4枚そろう

4枚のAと11枚のバラバラのカード、合計15枚だけを使ったカード当てマジックなんですが、カード当てだけではなく最後にもう1つサプライズな出来事が起こるマジックです。
観客にカードを選んでもらったら、15枚の束を2つに分けるという動作を4回おこないます。
すると最終的に1枚のカードが残り、なんとそれが選ばれたカードなんです!
さらに2つにわける際にできた4つの束のカードを表向けると……なんとAが4枚現れます。
この2段階で驚かせられるマジックもセルフワーキングトリックで、手順通りにおこなえばできるもの。
お客さんにカードを操作してもらうシーンもあるので、怪しまれづらく、間延びもしづらいオススメのマジックです。
口からトランプが流れ出る!

一時期よくテレビ番組で見かけませんでしたか?
口の中からトランプがあふれるように出てくるマジックです。
タネや仕掛けはとくになく、カードの持ち方と流れて出くるようにカードを繰るテクニックだけというマジックです。
うまくできれば至近距離で見られても大丈夫なので練習あるのみですね!


