AI レビュー検索
ネタ帳 の検索結果(41〜50)
ナーフで神業

アメリカの銃型の玩具、ナーフをご存じですか?
ダーツと呼ばれるスポンジ製の弾を発射して遊ぶおもちゃで、実銃と区別するために銃口がオレンジ色などカラフルなので、見た目も華やか。
狙う的を工夫すると、立派な一芸として披露できますよ。
金魚すくいに使う網を並べて打つのもよし、紙コップをピラミッド状に並べて打つのもよし。
少し遠くにあるものや風船などを狙い撃ちするのも盛り上がりそうですね。
大人になっても童心にかえって遊べて、練習も楽しめるオススメの芸ですよ。
らびゅりんす

ボカロ曲好きな方なら再生してピンと来るんじゃないでしょうか!
米津玄師さんがボカロP、ハチ名義で発表し大ブームを巻き起こした『マトリョシカ』をパロディした歌ネタです。
バラエティ番組『有吉の壁』のコーナー「ブレイクアーティスト選手権」で披露されたもので、お笑いコンビのきつねとAマッソが踊り、歌っています。
テーマに「Vtuber」を組み込んでくる辺り、最新のお笑いって感じがしますね!
発想の勝利、らびゅりんすの今後の活躍に注目したいところです。
絶対に成功させようね

人気コンビ、ヨネダ2000、結成2020年とまだ日の浅いキャリアながらも若手の最筆頭に挙げられる女性漫才コンビです。
「M-1グランプリ2022」で彼女たちが見せた「イギリスでモチをつこう!」のネタ中にある「絶対に成功させようね」のセリフもギャグのように世に浸透中!
イギリス人がモチをつく、その意気込みを片言の日本語で話すシュールさが大爆笑を生みました。
その年のM-1は惜しくも5位に敗れましたが、2022年の女芸人No.1決定戦THE Wでの準優勝、2023年の上方漫才協会大賞新人賞など、その実力は折り紙付き。
体の大きな愛さんとちょっと小柄に見える誠さんからなる凸凹コンビの活躍にこれからも目が離せないです!
同窓会だね

バラエティ番組『有吉の壁』では人気芸人たちが本気の歌ネタに挑戦。
それぞれ個性があるんですが、ここでご紹介するのはシソンヌの2人が披露した『同窓会だね』という曲です。
PRINCESS PRINCESSの名曲『Diamonds』を思わせるサウンドに乗せて歌うのは、おじいちゃんの同窓会エピソード。
60年ぶりに会った同級生たちですが、顔を見た瞬間に名前が出てきます。
「時間がたっても変わらないものがあるんだ」とちょっと感動的な展開なんですが……オチは、自分だけ名前を呼んでもらえなかった、というなんだか泣けてきちゃうもの。
あつあつおでんニコニコ食い

お笑い芸人のエスパー伊東さんがされているネタです。
熱湯で温めたあつあつのおでんをニコニコしながら食べる出し物です。
複数人でやってみて、審査して競技性をつけるのもおもしろいかもしれません。
盛り上がることまちがいなし。
ネタ帳 の検索結果(51〜60)
はやりのネタで一発芸

一発芸の定番といえば、ブームになっているネタのまねが定番ですよね。
細かいことを考えずにただまねをすればOKなので、誰でもチャレンジできますよ。
ただし、自分のキャラにまったく合わないものを選んだり、中途半端に恥ずかしがったりすると地獄を見るので、ネタ選びには気を遣ってくださいね。
【θ波】幻想的な音楽でぐっすり眠る【快眠】

こちらもYouTubeで人気の睡眠音楽動画からご紹介です。
θ波という深いリラックスの脳波にしてくれる音楽で、優しい雨音とはかなげなピアノがこころと頭をほぐしてくれます。
就寝前の疲労回復にもいいかもしれません。
現実逃避シリーズずん 飯尾

ゆるさと親しみやすさがポイント!
ずんの飯尾さんのネタを学校生活に取り入れてみましょう!
シュールでじわじわと笑いが込み上げてくるようなネタを探している方にオススメですよ。
「こうだったらいいのになぁ」という妄想をリラックスした状態で口にしてみるのがポイントです!
シンプルなネタではありますが、ワードチョイスやセンスが必要なのでくり返しチャレンジしてみると良いでしょう。
続けていると、ユニークな存在として一目置かれること、間違いなし!
出囃子が終わらないリズムネタメンバー

メンバーの出囃子が終わらないは、終わるはずの音楽が延々と続く中で、リズムに合わせて動き続けるという意外性が魅力のネタです。
モノマネをする際には堂々とステージに登場し、音楽が終わると思って止まりかける演技を繰り返すのがポイント。
観客は予想外の展開に爆笑し、次第にその繰り返し自体がリズムとして定着します。
動きや表情の変化、リアクションの大げささでさらに笑いを取れるでしょう。
一度覚えると誰でも実演でき、場全体の空気を巻き込めるじわじわ系のギャグです。
ひらひらティッシュつかみ

内容はタイトルからわかる通り、上から落とされるティッシュを箸でつかむといったものです。
ただつかむだけではどうしても盛り上がりに欠けてしまいますので、対決形式にする、道具を扱いにくいものにする、罰ゲームを設定するなど、さまざまな工夫を凝らしてみましょう。

