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ゆこぴ の検索結果(121〜130)
痛いの痛いの飛んでいけkyiku

人と人との距離感を描き出した、スタイリッシュなボカロ曲です。
ボカロP、kyikuさんによる『痛いの痛いの飛んでいけ』は2023年3月にリリースされた作品。
ボカコレ2023春のルーキーランキング参加曲でした。
洗練されたビートにキレのあるギターフレーズ、パキッとしたベースライン合わせたミクスチャーロックナンバーです。
音像の組み上がり方がめちゃくちゃにハイセンス、ハイクオリティ。
そこにダウナーな世界観を持った歌詞がしっかり映えています。
サイケデリックスマイルピノキオP

2009年にニコニコ動画で公開された、アグレッシブでちょっとおかしなボカロ曲。
マルチクリエイターとして活躍しているピノキオピーさんによる作品です。
明るい曲のようにも聴こえますが、しかし歌詞をじっくり読んでみると……。
クセになる病みソングですね。
グリーンピース

グリーンピースの言い方をじゃんけんに例えておこなうゲームです。
グーは、「グリン」、パーは「パリン」、チョキは「チョリン」という内容です。
勝った人は3種類の組み合わせで声を出しながら一手を出します。
そのときあいこになった時「ドン」と先に言えた人が勝ちという内容です。
神っぽいなピノキオP

皮肉の効いた歌詞が心に突き刺さります!
2021年9月に公開された作品で、ネット社会での流行や称賛のあり方を問う鋭いメッセージ性が印象的。
そこに中毒性の高いメロディーを合わせるあたりが、ピノキオピーさんらしいですよね。
2022年のBillboard JAPANにおけるUGCチャートで年間首位を獲得し、ゲーム『バンドリ!
ガールズバンドパーティ!』にも収録されました。
アルバム『META』にも収録。
君の好きな本TOKOTOKO(西沢さんP)

本が好きな彼に片思いをしている女の子のほろ苦い気持ちを、GUMIが歌っています。
セピア色に染まった絵柄と雰囲気が良く、アコースティックギターが小気味いいです。
最後にまたワンフレーズあって余韻に浸れますね。
ピクニックガロ

1974年発表の9thシングル『ピクニック/西行き列車』のA面。
1970年、松崎しげるさんと「ミルク」という名前のGSバンドを組んでいた堀内護さんと日高富明さんに、大野真澄さんが加わり結成。
プロデューサーは俳優としても活躍するミッキー・カーチスさんでした。
フォーク歌手はテレビに出ないという当時の常識を打ち破った存在でもありました。
空も飛べるはずスピッツ

若さゆえの不安を抱えながらも、大切な人と一緒なら自由に羽ばたけると歌う、希望に満ちた応援歌です。
この楽曲は1994年4月にスピッツの8枚目のシングルとして発売され、後にドラマ『白線流し』の主題歌に起用され大きな話題となりました。
本作は名盤『空の飛び方』にも収録されています。
心が解き放たれるような歌詞と、どこまでも突き抜けるような爽やかなサウンドが魅力!
澄み渡る歌声と優しいメロディは、ピクニックの開放的な雰囲気にピッタリです。
青空の下でお弁当を広げながら聴けば、気持ちが晴れやかになること間違いなしですよ!
私の歯医者さんYukopi

こちらはボカロPのゆこぴさんが「歯医者でいわれたこと」という文章とともに投稿した楽曲です。
まさに文章の通りで、歯医者さんにいわれたであろうことが、そのまま歌詞になっています。
前半は抜歯を進める様子、後半は抜歯中のできごとが描かれていますよ。
ちなみに歌詞では言及されていませんが、MVを見ると抜歯が痛かったであろうことがわかるんです。
それを踏まえて、悲壮感を漂わせながら歌ってみてほしいと思います。
ハミングバードYU-KI

どこまでも優しくて、それでいてYUKIの奔放で爛漫な人となりが反映された作詞が魅力的な楽曲です。
産休に入る前にリリースされた楽曲であり、ミュージックビデオでは妊娠している姿のYUKIが登場しています。
うたまるえかき唄桃井はるこ

2015年発売の「D.C.〜ダ・カーポ〜 スーパーベスト」のDISC1のラスト、16曲目に収録。
パソコンゲーム『D.C.W.S.』の挿入歌。
テレビアニメ「D.C. 〜ダ・カーポ〜」のエンディングテーマ。
桃井はるこが声優を務めた猫・うたまるのキャラクターソング。
ゆこぴ の検索結果(131〜140)
テレフォン No.1ふくろうず

2013年発売の1stミニアルバム「テレフォン No.1」の3曲目に収録。
電話のベル音で始まる冒頭が印象的な、ポップでカラフル、キュートなラブソングです。
彼女をピクニックデートに誘うなら電話でいかが?
2017年惜しまれつつも解散。
ときめきジェットコースターpicco

本作は、piccoさんによって手がけられた楽曲で、もともとはゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』のユニット、MORE MORE JUMP!への提供曲。
2023年にリリースされたアルバム『セカイノオト vol.1』にも収録されたアッパーチューンです。
恋心の高揚感とときめきを、ジェットコースターで表現した歌詞が印象的。
ゲームを遊んでいるときや、ワクワクドキドキを感じたいシーンにぴったりなんですよ。
メランコリニスタYU-KI

「メランコリニスタ」とはYUKIの造語であり、憂鬱を意味するメランコリニックが語源なのは確かですが、曰く「踊れることを重視し、歌詞はあまり意味のないもの」とのこと。
軽妙で痛快な楽曲、セクシーなPVは、ファン以外からも高評価を博しています。
ヘルシーな生活TOKOTOKO

この曲は西沢さんPが作詞作曲された曲で、真面目系クズをテーマに歌った曲です。
なんとなく疲れてしまった時に聴くと、気を張らなくてもいい、もう少し気楽に生きてもいいんだなあと感じさせてくれます。
ギターの音色もとても爽やかです。
CANDY POPGARNET CROW

2005年発売の19thシングル「晴れ時計」の3曲目に収録。
アルバム未収録の隠れた名曲です。
日だまりの中にいるように暖かな楽曲なのに、はかない夜の匂いがする、ボーカルの中村由利の魅力が詰まった楽曲。
2013年に惜しまれつつ解散。
君は東京ゆず

アコースティックギターのストロークとノリのよい歌いかにも「フォーク」といった雰囲気ですね。
いつの時代も「東京へ行く」というのは、若者にとって致命的な別れとなってしまうのでしょうか。
口笛でメロディをなぞるところが、好きです。
Leiaゆよゆっぺ feat. びす

曲調も歌詞もどこか暗目ですが、テンポは速めで凄く格好良い曲となっております。
歌い手びすさんは滑舌が良く、安定した歌唱力があります。
サビの高音に入る部分も難なく歌いきっていますし、伸びの良い声が胸を打ちます。
恋のフーガ小柳ゆき

こちらを歌うとは意外だったんですが、これまでのイメージがなくてびっくりします。
どうしたんだろうというイメージでしたが、ゆきちゃんが二人で歌っているところがすごいパワーを感じました。
ちょっとくすっとも笑えるお茶目なゆきちゃんに仕上がっています。
かなしい、かなしい、てのひら。kyiku

心に秘めた悲しみにそっと触れるような、透明感あふれるポップスです。
ボカロP、kyikuさんによる作品で、2025年9月に公開されました。
この楽曲は、世界から隔絶されたような孤独感を抱えながらも、変わらない日常が続くようにと願う主人公の祈りが描かれています。
その切実な思いに、思わず胸が締めつけられるんですよね。
本人も「大切にしたい気持ちがたくさん詰まってる」と語る本作の世界観には、いつのまにか深く引き込まれてしまいます。
1人静かに物思いにふけりたい夜に聴くと、心にじんわり沁みてくるはずです。
88888888PiKi

硬質な4つ打ちのビートと金属的なシンセリフが、一気にその世界へ引きずり込んでくれます。
FRUITS ZIPPERの松本かれんさんとCUTIE STREETの桜庭遥花さんによるユニット、PiKiの楽曲で、2025年8月に配信開始。
映画『8番出口』のコラボレーションソングとして制作されました。
ゼロから数字を数え上げる歌詞は、終わりなき迷路の中で必死に出口を探す主人公の焦燥感を表現しているよう。
彼女たちのクールでスリリングな一面にもひかれる、ダンスチューンです。
