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コバソロ & 安果音 の検索結果(51〜60)
じゃあなよこしま

ボカロならではのメカニカルな世界観を持つサウンドが響く『じゃあな』。
ボカロPのよこしまさんが2023年に制作しました。
機械的な効果音を取り入れたリズミカルなダンスビートにのせて、重音テトと初音ミクによる自由自在な歌唱が披露されています。
考えるだけで行動できない自分の気持ちを捨てて、前に向かって勢いよく進む姿を描いた歌詞と情熱的なメロディーがマッチ。
2人の絡み合うコーラスワークとともに、疾走感のあるサウンドが響くエレクトロニカです。
いーあるふぁんくらぶ鏡音リン/GUMI

ボカロを知らない人でも、聴いたことがあるかも?
と感じる「いーあるふぁんくらぶ」です。
チャイナ風のポップなメロディーは、友達と踊りながら歌うと最高に楽しいです。
個性の強いメロディーとおもしろい歌詞は、カラオケで何度歌っても飽きません。
エル・タンゴ・エゴイスタnyanyannya

KAITOと巡音ルカによるデュエット曲で、ミュージカルのような雰囲気の曲です。
サビまでは2人の掛け合いでサビに入ると一緒に歌う部分もあります。
テンポよく展開していく曲で歌っていても聴いていても楽しそうな曲です。
ロンリーナイトスカイEasy Pop

『ロンリーナイトスカイ』は、ボカロPのBETTIさんが展開する楽曲制作ユニット、Easy Popによるダンサンブルなナンバーです。
VOCALOIDは、巡音ルカとGUMIを使っていて、どちらのパートも比較的女性の方が歌いやすいかもしれませんね。
男性が歌う場合は一オクターブ下げて歌うのがオススメです。
都会的でオシャレなサウンドなので、夜のカラオケで少しクールダウンしたい時に歌うのにもよく合いそうですよ!
バーバヤーガ煮ル果実

スラヴ民話の魔女をモチーフにした、煮ル果実さんらしいダ世界観が広がる楽曲です。
2021年に発表された作品で、漫画プロジェクト「GABULI」とのコラボレーション作として書き下ろされました。
人間の欲望、感覚が麻痺していく様子を描いた毒のある歌詞と体が揺れるダンサブルなビートが組み合わさった、退廃的でありながらもキャッチーなナンバー。
物語の背景を知ると、歌詞に並んだ言葉がより一層心に響きます。
聴く人をとりこにする魔女になりきって歌い上げてはいかがでしょうか?
コバソロ & 安果音 の検索結果(61〜70)
カプセルフユウ

ワイワイみんなでノレるとうな曲を探している方には、『カプセル』もピッタリだと思います。
こちらはボカロPのフユウさんが、裏命と星界を使って手掛けた楽曲です。
リズミカルなサウンドから一気にスローダウンするなど、転調が印象的な構成に仕上がっていますよ。
がらっと雰囲気が変わり、それに合わせて歌唱も大きく変化するので、幅広い表現力を求められる曲ともいえそうですね。
また、合いの手を入れて楽しめるのも大きな魅力でしょう。
みんなで声を出して、一体感を味わってください。
ANTI THE∞HOLiCcosMo@暴走P

ダークな雰囲気の曲が好きな人にオススメです。
巡音ルカ、鏡音リンが歌っているデュエット曲で、作者は『初音ミクの消失 -DEAD END-』などで知られているcosMo@暴走P。
2009年に公開されました。
コンピアルバム『DEBUTANTE IV』などに収録されていますので、ハマった方はぜひご購入を。
エレクトリックでありながら荘厳なサウンドがかっこいいですね。
林檎売りの泡沫少女GUMI feat.いかさん

序盤に少しだけ歌っている可愛らしい女性と、その後ずっと歌っている男性の声は同一人物で、同じ女性です。
何処から聴いても違和感なく、成人男性の声に聴こえますがこの歌い手は歴とした女性で、さまざまな年齢性別の声を出せ、歌い別けすることができることで有名になった歌い手さんのようです。
ディカディズムflower&心華

ロック系ボカロのflowerと台湾で生まれた中国語版ボカロの心華がデュエットする楽曲です。
2人の声の特徴をうまく生かしたテンポの速いこの曲は中毒性が高く、サビの部分はとにかくかっこいい仕上がりになっています。
始終高音が続く曲となっているので、高い音に自信がある女性にはぜひ歌っていただきたいです。
ナン食べたい (feat.歌愛ユキ)Yukopi

ユニークな雰囲気のなかにも、どこかかわいさを含んだ音楽性が印象的なボカロP、Yukopiさん。
どの作品も一発でYukopiさんのものだと分かるほどのメロディーの個性が印象的ですよね。
こちらの『ナン食べたい (feat.歌愛ユキ)』は、そんなYukopiさんの名曲として名高い作品で、他の作品に比べてもかなり音域が狭くまとまっています。
ボカロ特有の早口フレーズもないので、歌いやすさはピカイチです。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
梅に鶯r-906

r-906さんの楽曲『梅に鶯』は琴葉茜と葵が歌う、2024年にリリースされた作品の一つ。
春の訪れを待ちわびる情景を描く、季節感あふれる曲です。
暖かい日々がやってくる喜びとともに、切なさや静けさも感じさせる深い感情が表現されています。
季節の変わり目に心の中に抱くさまざまな思いを繊細に描写しており、リスナーに共感を誘う仕上がり。
歌うときはその細やかな世界観をしっかり表現したいですね。
泣きオドシゐろは苹果

エモーショナルな世界観が炸裂する、ゐろは苹果さんの楽曲。
2025年9月に公開されたこの作品は、雪解とカゼヒキVのボーカルによって歌い上げられています。
依存と執着、恋愛における狂気をテーマに描いた歌詞が特徴。
言葉の一つひとつに重さがあって、いつのまにかこの世界観から抜け出せなくなってしまうんです。
ダークでありながらポップな音像を、ぜひ体感してみてください!
あなたと [絢香×コブクロ]コブクロ
![あなたと [絢香×コブクロ]コブクロ](https://i.ytimg.com/vi/mj2b3hUUWYY/sddefault.jpg)
歌手の絢香とのコラボが話題となった曲です。
シンプルな構成とメロディから、「歌」本来の力を見せつけるような、それぞれの高い歌唱力を惜しみなく発揮した作品に仕上がっています。
それぞれのパートの割り振りが本当に絶妙にマッチしていて、心にしみます。
Duck! Duck!POP-OVER

ボカロP、POP-OVERさんが2026年1月に公開した『Duck! Duck!』。
初音ミクと重音テトを起用したデュエット曲で、エレクトロなダンスビートに乗せて、皮肉たっぷりの口喧嘩が展開されます。
相手を見下すような歌詞の応酬なのに、どこかコミカルで聴いていると楽しくなってくるんですよね。
毒とユーモアが入り混じった世界観が中毒性ばつぐんな、踊れるボカロ曲です!
drop pop candyGiga

『ギガンティックO.T.N』や『おこちゃま戦争』で知られるボカロP、Gigaさんの楽曲です。
2014年に動画サイトで公開されました。
ポップな打ち込みミュージックで、聴いていると笑顔になれます。
使用されているVOCALOIDは鏡音リンと巡音ルカです。
大切な人を思う歌詞なので、今まさに恋愛中の方にオススメできます。
カップルで歌ってみては。
