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重ね箱

箱の中から次々とかわいい箱が現れる、重ね箱を作ってみましょう!
1辺の長さが15cm、13cm、11cmなど、さまざまな大きさの折り紙を用意します。
箱部分には、ふた部分の折り紙より1辺が0.5cmずつ短いものを使いましょう。
それぞれを箱の形に折り、大きい箱の中に収納していけば完成です!
開けた瞬間をより楽しめるよう、ふた部分にはそれぞれ違う表情を描いたり、好きなキャラクターを描いたりしてみましょう。
開けるたびに新たなメッセージが現われるようにしても、おもしろいかもしれませんね。
ジュエリーボックス

ジュエリーボックスは宝石を入れるのに便利なアイテムですよね。
アクセサリー好きな方にはおすすめの収納ボックスです。
ついついアクセサリーを買うのが趣味だと増えすぎちゃって収納に困ると思います。
そんなとき、今回紹介するストローで作るジュエリーボックスを使うと収納に便利ですよ。
まずはストローをワイヤーで固定していきます。
そしてそれらを箱にくっけていくとあっという間に完成です。
大容量なのでアクセサリーの他、いろいろ収納できちゃいます。
お道具箱

自分専用の「お道具箱」を自分の好きな色に仕上げちゃおう!
材料はダンボール、モール、クリアファイル、フタのついたプラスチックの箱など。
まず好きな大きさに箱を作ります。
奥行きは20cm~30cmがいいでしょう。
真ん中に仕切り板を作り、下側にダンボールで作った引き出しを入れます。
引き出しは二つに分けてもいいですよ。
上段の右側は本たてに利用して、左側にはモールでペンスタンドを作ります。
各側面には小さく切ったクリアファイルとプラスチックの箱を固定します。
あとは好きにかわいく飾るだけです。
固めのダンボールで作るのがミソですが、切る時は大人の人に手伝ってもらってくださいね。
お散歩かばん

手作りのかばんを首から下げて、お散歩に出かけましょう!
1枚の紙皿を半分にカットし、もう1枚の紙皿にふちをくっつけるようにして貼り合わせます。
余った紙皿を動物の耳などの形にカットして紙皿に貼り付け、全体に顔のパーツや模様を描き入れれば、紙皿製のオリジナルかばんの完成。
両サイドに2カ所ずつ穴を開け、首にかけられる長さのリボンを通してできあがりです!
お散歩で見つけた木の実や葉っぱ、お花を入れるのにピッタリですね。
立体的などんぐり

秋によくみられるどんぐり。
折り紙でもいろいろな折り方が紹介されていたりしますよね。
そんなどんぐりを今回は立体で作ってみましょう。
折り方ですが、簡単に説明すると折り紙で作る箱の作り方に似ているかもしれません。
コロンとした形なので、季節感を出す玄関の飾りにしたり、お菓子やちょっとしたプレゼントを入れるのもいいですよね。
たくさん作るのも楽しいので、帽子や実の部分の色を変えていくつも作って楽しんでみてください。
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春のお散歩バッグ
お散歩で見つけた宝物を収納できる、手作りお散歩バッグを紹介します。
ファスナー付き保存袋、丸シールやマスキングテープテープ、スズランテープ、フェルトペン、布ガムテープを用意していきましょう。
保存袋の表面に、名前を書いたガムテープを見えやすい場所に貼りましょう。
丸シールやマスキングテープを自由に保存袋の表面に貼っていきます。
保存袋の上部左右にガムテープを挟むように貼って強度をつけたら、穴あけパンチを使って穴を開けましょう。
スズランテープを子供たちの肩に引っ掛ける長さに三つ編みして、保存袋に通したら完成です。
【裏地マチつき】レッスンバッグ

裏地とマチつきのレッスンバッグを作ってみましょう。
表地と裏地、接着芯、カバンテープを2本用意します。
表地に接着芯を貼り、カバンテープを二カ所に固定してください。
次に裏地を縫い合わせますが、返し口を作るのを忘れないようにしてくださいね。
表地、裏地とも角を三角に折ってマチ部分を固定し縫い代1センチで縫い、返し口から生地を裏返します。
最後に返し口を閉じたら完成です!
見た目ほど難しくないので、ぜひお子さんのお好きな布で作ってみてはいかがでしょうか?
カップ麺
@yoninochanne_fan1 【箱の中身はなんだろな?】1人だけブタメンではない人狼を見破れ!Shorts
♬ original sound – yoninochanne_FAn1 – yoninochanne_FAn1
身近だからこそ逆に難しい、そんな意外性で盛り上がるのが「カップ麺」。
箱の中にそっと手を入れると、丸くて軽く、フタはペコペコ、中では何かが動く感覚。
触ったことがあるはずなのに、これは何だろうと迷わせる要素が満載です。
カップの形や重さ、わずかな音のヒントを頼りに推理する過程が楽しめます。
ゲームの後は「皆さんはどんな味が好きですか?」と参加者同士で会話も弾み、「食べたことないけれどそれ美味しいの?」という意見があれば、試食会に発展させても面白いですよ。
感覚と味覚、記憶をくすぐる、気軽で盛り上がる食材ネタです。
【タオル地】ふわふわ表紙
アルバムの顔ともいえる表紙。
見た時にほっこりしたり、温もりを感じられるようなデザインにできたらすてきですよね。
そこでオススメしたいのが、表紙をタオル地でデコレーションするアイデアです。
合わせて、リボンやロゼットなどを飾るのもよいでしょう。
ハートや動物をモチーフにしたものなど、イメージに合ったロゼットを探してみましょう。
かわいらしい見た目にいやされること間違いなしです。
SNSなどで制作例を見られるので、参考にして取り組んでみてください。
小物入れ

かわいくて便利な小物入れ入れを紹介します。
ウッドボックス、カッティングボード、丸い棒、グルーガン、ノコギリを準備して作っていきましょう。
グルーガンを使ってウッドボックスにカッティングボードを左右に貼り合わせていきましょう。
丸い棒を適切な長さに切ったらやすりで先端を磨いて穴に通してグルーガンで固定します。
作り方もシンプルで作りやすのでぜひ作ってみてくださいね。
上から色を塗ってオリジナル感を出したりするのもオススメです。
クラッチバッグ風おむつポーチ

オシャレなおむつポーチのアイデアをお探しの方にオススメしたい、クラッチバッグふうのおむつポーチです。
こちらマチはないのですが、かなり大きめなので、おむつとおしり拭きを入れるだけなら十分な大きさですよ。
内側に大きめのポケットもついているので、おむつとおしり拭きを分けて入れることも可能です。
裏地にポケット部分を縫い付け、ファスナーをつけた表地と中表で縫い合わせます。
持ち手をつけて袋状に縫ったら返し口から布地を裏返し、表地の中に裏地を入れたら完成!
ぜひお好きな布で作ってみてくださいね。
コインケース
コインケースは小銭をいれておくのに便利ですよね。
コンパクトかつ丈夫なコインケースを作りたいと思っている方におすすめなのがストローで作れるコインケース。
ストローをアイロンで平べったくしてからつなげていく作業工程です。
厚紙にそれらを貼り付けるとあっという間に完成!
小銭ってたまると重くなりがちですが、ストロー素材のコインケースなら軽いので安心ですね。
仕上げにワンポイントになるハートや花をつけてあげるのもおすすめ。
通園バッグ

保育園生活を支える重要なアイテム!
通園バッグのアイデアをご紹介します。
この通園バッグはファスナーを使わずに作っているので、ハンドメイドに苦手意識のある保護者の方にもオススメですよ。
フタ付きでマチ付きのショルダーバッグなので、便利なのも嬉しいですよね!
ショルダー部分は、子供の成長に合わせて長さ調節ができるので長く大切に使えるバッグのアイデアです。
子供の好きな布地を使って、この機会に通園バッグを作ってみましょう!
桜のフォトフレーム

春のあたたかい空気が伝わってくる、折り紙で作った桜の花をちりばめたフォトフレームです。
卒業式や入学式など、春にやってくる節目のイメージも強い花ですので、思い出を振り返る写真の飾り付けとしてもピッタリではないでしょうか。
写真は紙皿の真ん中に配置して、その周りを小さな折り紙を使った桜の花で囲んでいきます。
桜の花の立体感にもしっかりと注目して、ベースの紙皿が見えないように花を敷き詰めていくのがポイントですよ。
虫のおもちゃ

虫が苦手な女性って多いですよね。
コキブリやハエはわかるのですが、中にはチョウチョやトンボもムリという方も。
男の子は小さい頃にカブト虫やクワガタムシを飼う機会があるので、そういう意味では虫に対する免疫があるのかな?
100円均一のお店に売っているおもちゃの虫も盛り上がるアイテムの一つです。
虫かごに本物の虫を入れてそばに置いておくと臨場感が増しますよ。
「〇〇さん、虫は大丈夫ですか?」の一言で、箱の中に入っているものを勝手に虫だと思い込んでくれちゃいますよ!

