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問題解く の検索結果(101〜110)
水平思考問題

謎解きは間接的に頭を鍛えるものが多く、ほとんどは実社会に直接の影響を及ぼしません。
しかし、こちらの水平思考問題は違います。
水平思考問題とは、出題者が決めた物語のストーリーをいくつかの質問を通して導き出す謎解きです。
要するに、プロファイリングと同じですね。
この水平思考問題は他の謎解きとは違い、質問力がしっかりと身につきます。
本質だけを質問するため、将来の就活にも大いに役立つでしょう。
紙やペンもいらいない手軽な謎解きですので、ぜひご家庭でお試しください。
解けたらスッキリ暗号クイズ11問

文章や表で出題された暗号から法則を見つけだし、そこから答えにたどり着いていくクイズです。
文章に出てくる言葉を言い換えたり、どのような順番でならんでいるのかを読み取ったりと、見えているものを崩していく柔軟な発想が試されますね。
問題と同時に出されるヒントはあくまでも答えにかかわるもので、法則のヒントではない部分には注意が必要です。
身の回りのもので当てはまるものがないか、すばやく順番にイメージしていくことでかくされた法則に気付けるかもしれませんよ。
東大生正解率0%のクイズ

日本における最高峰の偏差値を誇る学部が数多く存在する東京大学。
こちらの大学に通う東大生の正解率が0%の、もはや最強ともいえる超難問のクイズです。
歴史的なできごとに関する問題や2000年代に人気を集めたプラットフォームの問題など、知識とひらめきで解ける問題が出題されています。
考えつきそうで、やはり思いつかない答えばかりなので制限時間を長めに設定するのもオススメですよ。
大人数で開催するクイズ大会やグループごとに答えを出す場面などで活用してみてくださいね。
面積の問題全3問

算数の中でも、面積についての問題ばかりが出てくる、動画です。
使うことは、小学生で習ったような、算数式しか使わない問題です。
それなのに、簡単そうで、難しい、ついつい悩んでしまうそんなクイズです。
じっくり考えて、問題を解いてみましょう。
数式クイズ

数式で「+」や「-」といった記号が入る場所が空欄になっていて、そこに数学記号を入れて式を完成させるという問題です。
算数のクイズとしては定番ですが、やっぱり難しいですよね。
脳トレにもぴったりなのでテスト前にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
難しいなぞなぞクイス

じっくり考えて答えよう!
難しいなぞなぞクイスのアイデアをご紹介します。
「なぞなぞで遊ぶのが好き」「簡単な問題にあきた」という方にオススメの難しいなぞなぞです!
例えば「泳いでいる魚が見られるのは水族館。
止まっている動物を見られるのは何かんでしょう?」というような問題が出題されています。
「解けなかったらどうしよう……」と不安を感じる方も、ヒントが出されるので安心して取り組んでみてくださいね。
頭をやわらかくしてチャレンジしてみましょう。
おもしろ算数問題、全6問!
ひらめくとスッキリ、と動画本編タイトルに描いてありますが、本当の本当にその通りです。
まるでパズルのような回答にスカっとした気分になれます。
自分では思い浮かばなかったという人でも、この動画は楽しく考えながら見ることができますよ。
算数の謎解き

謎解きクリエイターであり、タレントや作家としても活躍する松丸亮吾さんが、リアルにクイズに挑戦する動画。
知識を必要としないひらめき問題の中でも、算数に関する謎解き問題です。
右側の数字と左側の計算式の対応を考える問題なのですが、計算だけではなく文字数を数えたり、そこから文字や言葉を作ったりと、いろんなツールを使って答えを導き出していきます。
低学年でもできる単純な計算しか使わないのに、大人でも頭を悩ませる、ユニークな1問ですよ。
小学校高学年の算数

解けたらおもしろい!
そう思えたらきっと算数を好きになれますよね。
積極的に物事に取り組んでくれる小学生のころから、算数への苦手意識をなくしておけば中学校・高校に入ってからも数学への苦手意識もなくなるのではないでしょうか。
少しむずかしいと感じても、それは大人が感じていることです。
子どもにたくしてみましょう。
8割とけないひっかけなぞなぞ30問

言葉で遊ぼう!
8割の人は解けないひっかけなぞなぞ30問のアイデアをご紹介します。
ひっかけのあるなぞなぞは、解けずにモヤモヤすることもありますが「なるほど!」「そういうことか!」と答えを見て納得することもありますよね。
今回は、8割の人が解けないといわれるなぞなぞにチャレンジしてみましょう。
例えば「ある日のこと、大切な楽器がこわれて使えなくなってしまった。
それはどんな楽器でしょう?」というような問題が出題されていますよ!
問題解く の検索結果(111〜120)
意外と忘れている基本問題

算数や数学などは、レベルが上がるほどに複雑になり、基礎を忘れてしまうこともあるかと思います。
そんな算数や数学にまつわる基礎のおさらい、思い出しつつ先の応用にもつなげていけるような問題です。
数学の中で登場したワードに注目する問題も多く、先の分野で使う機会が少ないものほど、忘れている可能性も高まりますよね。
それぞれのワードが何をあらわしているのか、それがどのような場面で使うものだったのか、今まで学習したことを振り返りつつ、数学への関心を深めていきましょう。
次の式を計算してください

こちらは、過去に中学校の入試問題で出題された引き算と掛け算が入った複雑な計算問題のクイズです。
こういった計算の問題では、掛け算や割り算から先に計算をしてから足し算引き算の計算、というように計算の順序が決まっていて、正しい順序通りに計算すれば解けますが、実はある法則を使えば短時間で計算できます。
問題は解けたけど法則は見抜けなかった!という方は、覚えておけば入試やテストなどで時間を効率よく使えるかもしれませんね。
時速40kmで東に向かう電車に風速5kmの南風が当たっているとき、電車の煙はどの方角に流れている?
こたえを見る
電車なので煙は出ていない
問題文を読んで、頭の中で走っているのがSLになってしまっていた人、いるんじゃないでしょうか。具体的な速度や方角が登場しているのもフックになっている、いじわる問題でした。
1枚の紙を切らず、破らずに10枚にした人がいます。どうやって10枚にした?
こたえを見る
両替をした
切らずに10枚にする……大きなヒントでしたね。正解は両替、1枚の紙とは「1万円札」のことでした。1万円札を全部1000円札に両替すると10枚になりますよね!
小学2年生の時計を読む問題20問

小学2年生の時計の時刻を読む問題です。
時計の針を見て、5秒の間に何時何分かを答えていきます。
時計の時刻をスムーズに読むのは、練習あるのみです。
たくさん問題を解いて、今が何時かわかるように訓練してください。
7つの部屋

小学校1年生から3年生を対象とした算数オリンピックの問題です。
AからGの7つの部屋に28人の子供がランダムで入室、与えられた5つの条件をもとに、どの部屋に一番多くの子供がいて、その部屋には何人いるのかを答える問題です。
一見すると大人でも考え込んでしまうような問題ですよね……。
しかし、条件を一つずつ確認して計算していけば答えは導き出されます。
計算自体はシンプルですが、考え方や条件から計算式を作り出す思考力が試されます。
ABCの角度の大きさは?

中学校の数学の授業で学習する図形の角度を求める問題です。
簡単なものから非常に難易度が高い問題までさまざまなシーンで出題されることが多いこの問題ですが、計算力よりも文章を読み解く力が必要になるため苦手だという方は学生でも大人でも多いと思います。
こちらは実際に簡単な問題から丁寧に解説をしながら解いていくので、この問題が苦手な学生や大人の方でもわかりやすく勉強したり振り返ったりできると思います。
簡単めな計算式問題8問!

試しに一問解いてみたのですが、最後はなかなかむずかしかったです。
細かく解説していたらおもしろさが半減するのでここでは書きませんが、「その手で来るならこういった考え方もありだな」と少し頭が柔らかくなるはずです。
法則穴埋めクイズ

問題は「16→23→28→38→49→62→70→?」。
?
に入る数字を考え答えてください。
答えを導き出すためには、少しずつ増えていく7つの数字からその法則を見抜くことが必要です。
数字が増えているというのは共通ですが、増え方はバラバラ。
7増える時もあれば、5しか増えない時もあります。
しかしよく見ると、その増え方には、とある法則が……。
ヒントは、数字の一の位と十の位を分けて考えること。
さあ、あなたは法則を見抜けるでしょうか?
解けたらスッキリ

問題を解く楽しさがわかれば、なぞなぞやクイズはもっとやりたくなるものです。
そういった意味でもこの動画はひらめいた時の「ヨシ!」という感覚や、わからなくても答えを見て「おぉ!」というちょっとした感動があります。

