AI レビュー検索
問題解く の検索結果(121〜130)
正方形パズル

正方形の中に描かれた別の四角、その面積を求める算数クイズです。
正方形に対して斜めに線が入れられている図だけを見ると「どうやって解いたらいいの」なんて悩んでしまうかもですね。
この問題のポイントは「頂点や各辺を3等分にした点を結んだ線」で、中の図形が出来上がっているところ。
図形を抜き出すように移動させ、計算しやすい別の形にしてしまえば、おのずと答えが導き出せるはずです。
柔軟な発想力を持って挑んでください!
解けるのは1000人に1人!?の算数クイズ
アメリカのFacebookユーザー、ランドール・ジョーンズさんが投稿し、1000人に1人しか解けないとコメントしたことで話題を起こした不思議な数学問題や、ロジック問題、IQテストがたくさん詰まっています。
おもしろいですし、これが解けたらかなりの切れ者ですよ!
わかればIQ150以上クイズ1問

算数というよりも、数字を使った法則クイズです。
数字とひらがなさえ知っていれば、誰でも解くことが可能な問題deす。
頭のかたい大人よりも、発想がじゅうなんな子供の方が正解率は高いかもしれません。
IQ150の壁にチャレンジしてみませんか?
割り算の問題

割り算に苦手意識がある、という方も多いはず。
割り算ばかりを次々と、たくさん出題される動画問題にチャレンジして、その苦手意識を克服してみませんか?
足し算などより、たっぷりと時間を割いてチャレンジしてみましょう。
じっくりと考えている間も、脳が使われることに脳トレになっているので無駄な時間ではありません。
割り算もサッと解けるようになるときっと楽しみに変わってくるはずです。
どんな問題でも解けるとスッキリ、気持ちよさが味わえますよね!
大人が解けない小学校レベルの算数問題5選

計算問題です。
よくあるクイズ動画のように考える時間制限のあるものではなく、問題を出しながら解説をしていくという進め方なので算数の授業を受けているような感じです。
またどうしてこの問題を出題したのかについての話題性についても解説がつきます。
お母さんも一緒に見てみてはいかがでしょう。
灘中学の入試問題

東大生が難関中学入学試験に使われる問題に挑戦した動画です。
頭の良さでは一番のはずの東大生が中学入学試験を難しいと感じるのですから、これを解いている小学生は、まさにスーパー小学生ですね。
どうやったら、こんな問題を解ける頭脳が備わるのでしょうか。
とても不思議な感じがします。
東大生より小学生の方が頭がいいことがある!ということがよくわかる動画ですね。
図形クイズ

図形クイズって、本当に面白いですよね。
見ただけでは分からない法則を見つけるのが楽しくて、ついつい夢中になってしまいます。
小学生のみなさんなら、きっと大人よりも柔軟な発想で解けるはず!
問題文をよく読んで、ヒントを見逃さないようにしてくださいね。
答えが分かった時の「あっ!」という瞬間が、とってもうれしいんです。
図形クイズを解くことで、考える力や思考力がぐんぐん伸びていきますよ。
みんなで一緒に考えるのも楽しいですし、ぜひいろいろな問題に挑戦してみてください!
小学生高学年の中級なぞなぞ

答えがわかると頭がスッキリする!
小学生高学年の中級なぞなぞのアイデアをご紹介しますね。
友達や家族と一緒に、なぞなぞで遊びたいという方も多いのではないでしょうか?
今回は、小学校高学年以上の年齢の形が楽しめる中級なぞなぞに挑戦してみましょう。
例えば「いつも何かにチャレンジしている国はどこでしょう?」というような問題が出題されています。
時間が進むにつれて、ヒントも出されるので気軽に取り組んでみてくださいね。
探偵の日常問題

探偵が、日常生活で解いているような問題をテーマにしたクイズ。
やわらかい頭を使ったひらめきで解ける問題が多く、普段から学習している小学生の方にぴったりですね。
文字をさかさまにしたり、漢字にしてみたりと、さまざまなアプローチで答えにたどり着きましょう。
難しそうに見えるものも多いのですが、答えに気がつくと意外にシンプルなもの。
親子対決、小学校のクラスメイトで挑戦するなど幅広いシーンで活躍するクイズです。
文章問題を解いたり、謎解きにトライすることで思考力が鍛えられますよ。
いぬ=1 とり=4 うさぎ=1 ねこ=0 うま=? うまに当てはまる数字は?
こたえを見る
4
答えを見て、法則がわかりましたか?どれも動物ですが、動物はあまり関係なく、漢字にしてみると答えが見えてきます。犬、鳥、兎、猫、馬。漢字に入る「、」点の数でした!
問題解く の検索結果(131〜140)
解読不可能!?暗号クイズ12選

暗号は問題から法則を見つけだして答えにたどり着くもの、ここでの問題はより複雑な法則が使われています。
表の並び替えや言葉の言い換え、問題文がどのような字体で描かれているかなど、ひとつの問題の中でさまざまな法則を組み合わせて解き明かしていく形ですね。
問題のどの部分に違和感があるかという気づく力がなによりも重要で、その感覚から隠された法則を探していきましょう。
制限時間内に解くためには、頭の中で次々に法則を当てはめていく、発想のスピード感が重要かもしれませんね。
超難問あるなしクイズ

「〇〇にはあるけれど、〇〇にはない」というテーマの問題に取り組むあるなしクイズ。
シンプルな問題が出題されることが多いクイズの超難問に取り組みましょう。
2文字の漢字や工具などさまざまなものを順番にあるとないで分けていき、条件に当てはまる答えを考えます。
1つずつ発表した段階では難易度が高く、文字が増えていくことで少しずつ解きやすくなるのが特徴。
制限時間を設けて取り組むもよし、回答者が分かるまであるなしを分けるもよしの楽しい難問クイズです。
無人島のリンゴ

無人島に漂着した3人がリンゴを隠したり分け合ったりするというシチュエーションの問題です。
文章が長くて、一回では理解できない人も多いと思います。
こういう複雑な問題のときは、問題のイメージ図を紙に書いておいたりすると効率的ですよ!
サッカーボールの白い六角形の個数を導き出す算数問題1問
サッカーボールは黒い五角形と白い六角形が組み合わさって完成しています。
黒い五角形がいくつあるのかをもとに、白い六角形がいくつ組み合わせてあるのかを導き出す問題です。
計算自体はそれほど難しくありませんが、図形への理解が不可欠です。
問題文を分析!とんちクイズ

頭が固いと解けない?というとんちクイズです。
しっかりと問題を読めば答えが導き出せる、正解は問題の中にある、ということが多いとんちクイズ。
そしてまったく答えが出てこなくても答えを聞くと「ああ〜!」とめちゃくちゃ納得してしまうことが多いんですよね。
こういうクイズって考えれば考えるほど深みにハマっていき、正解から遠ざかってしまう気がするのはきっと頭が固いからですね(笑)。
頭の体操にもなるクイズ問題です。
算数なぞなぞ

算数は計算で答えをだしていく科目ということで、答えが数字になるイメージが強いですよね。
しかしこのクイズでは数字ではないものがきかれており、計算だと思いこんでいた人に強い戸惑いを与えます。
数字の形や計算が答えにたどり着くためには大切なので、問題文をしっかりと読んで数字を思い浮かべるましょう。
数字だと思い込んでいたら言葉の言いかえだった、言葉だと思ったら数字だったというパターンも混ざっているので、計算なのか言葉なのかというイメージの切り替えが大切ですね。
200匹の魚がいます。99%がグッピーです。魚の98%をグッピーにするには何匹取り除けばいい?
こたえを見る
100匹
魚は全部で200匹。その内99%がグッピーとのことですが、数にするとグッピーが198匹で、2匹がそれ以外です。このグッピーを98%にする場合、グッピーの数を減らす必要があります。グッピー以外が2匹なので、198匹のうち、100匹を減らせば98匹がグッピーで、それ以外の魚が2匹で98%になります。1%下げるために100匹減らすの?びっくりするかもしれませんが、そこがこの問題のおもしろさです。
大人でも難しすぎる小学校の問題

ちょっと変わったところで、理不尽な難解クイズです。
小学生のおもしろい答えに対する先生とのやりとりでおもしろいもの、答えが絶対にわからないような変な問題を集めた動画です。
これは小学生に限らず、大人でも答えることが難しい問題ですね。
息抜きにこちらの動画で楽しんでみてください。
楽しいですよ。
深さ30mの落とし穴に落ちてしまいました。あなたは1時間ごとに3メートル登れますが、直後に2メートル落ちてしまいます。脱出するには何時間かかるでしょうか?
こたえを見る
28時間
1時間ごとに3-2=1メートル登れることになります。ただし、27時間目に27メートル地点にいることになるため、次に3メートル登った場合、1メートルずり落ちることなく脱出できます。よって、30時間ではなく27+1=28時間が正解です!
二等辺三角形の面積は?

テストには必ず出てくる、二等辺三角形の面積を求める問題!
高さがわからない二等辺三角形の面積を求める場合は普通、三平方の定理を使いますよね。
しかしこの問題、三平方の定理を使わずに面積を求めよと書いてありますね。
よく問題を見ると底辺の長さもわからない……!
算数が得意な小学生のみなさん、あなたならどう解きますか?
この問題を解くコツは、図形を少しずらし補助線を引いてできた三角形から高さを求めること。
このヒントだけで解けたらすごいと思います!

