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子供と一緒に の検索結果(101〜110)
だいすきがいっぱい

「だいすきがいっぱい」は親子でも、子供同士でも遊べるリズム遊び。
音楽に合わせてタイミングよくお互いの手をあわせたり、抱き合ったりしましょう。
普段抱っこするのを恥ずかしがってしまうお子さんでも、音楽遊びなら不思議と抱っこをさせてくれるはず。
もちろん、子供たち同士でやれば友情を育めるのもオススメポイントです。
子供の水辺安全教室

子供に川遊びにおける危険なところを伝えるための、安全教室が開催されました。
動画は川の流れに身を任せる「川流れ体験」のようすです。
きちんとライフジャケットを身に付けての川流れ体験ですが、みんな少し緊張していますね。
おすしすしすし

2~3歳児の保育の親子行事で盛り上がれるふれあい遊びを紹介します!
『おすしすしすし』は親子でおすし屋さんごっこができる楽しい遊びですよ。
楽しい歌にあわせて、にぎりのときは子供が大人の背中に乗って、巻物のときは大人がぎゅっと抱きしめてあげてくださいね。
歌をどんどん速くして忙しく動いていくともっと楽しめますよ。
いろいろなおすしの名前を言いながら親子で楽しんでみてくださいね。
年長さんは子供同士でも楽しめますよ!
親子体操・ 動物10選

こちらの親子体操は、親子で協力して体で動物を表現します!
動物の種類によっては力が必要な体勢があるので、子供は幼児さんから、保護者は力のあるお父さんがオススメです。
子供はお馬さんごっこや肩車など、お父さんやお母さんの上に乗るのが大好きです。
お父さんは少し大変ですが、ぜひお子さんと一緒に頑張ってみてください。
腕に子供を乗せて鼻を表現するゾウさんなどはむずかしいので、無理せずできる範囲で楽しみましょう!
下にマットを敷いた方が安全に楽しめると思います。
しあわせなら手をたたこう

昔からある『しあわせなら手をたたこう』も親子でふれあう遊びにはぴったり。
歌を歌いながら手やほっぺ、肩などをたたいていきます。
歌は誰でも覚えているので、すぐにチャレンジできると思います。
もちろん親子だけなく、おじいちゃんおばあちゃんと孫という組み合わせでも楽しく遊べるので、実家に帰省したときにもやってみてくださいね。
ぶーぶー じどうしゃ
消防車、救急車、パトカー、バスなど、見開きっぱいに登場する自動車たち。
自動車のイラストと一緒に「うーうー」「ぴーぽーぴーぽー」「ぱーぽーぱーぽー」といった車に合わせてオトマペが楽しめますよ。
定番の乗り物はいろいろな絵本に登場するので子供たちはよく知っていると思いますが、何度だってマネして楽しんでくれるんですよね。
自動車の細部まで楽しめるこの絵本は、子供の成長と共に新しい発見が止まらない1冊だと思います。
カタミノ

まずパッケージの3歳から99歳向けという表示が目を引くこちらのゲーム。
いろいろな形をしたブロックを組み合わせ、枠内を埋める遊びです。
スライダーの場所を変えることによって、枠の大きさが変えられるので、何通りもの組み合わせが楽しめ、今までの同じタイプのパズルゲームと比べ飽きることがありません。
また小さなブロックを使うか使わないかによっても難易度が変わるので、まさに小さなお子さんから大人まで幅広く楽しめます。
2人でもプレイできます。
ルービックキューブ

まるでパズルの魔法のような、ルービックキューブを回して6つの面すべてをそろえる遊び。
カラフルな面がぴったり合うたびに、考える力や集中力がじっくり育ちます。
「ここまでできた!」という成功のよろこびが、自信につながりますよ。
順番や動きを覚えることで、計画を立てる力と記憶力もアップします。
友だちや家族と「時間を競ってみよう」と遊べば、協力したり応援し合う楽しさも生まれます。
まずは1面からでも、小さな挑戦をくり返して、楽しく遊んでみてくださいね!
楽しすぎる遊び5選

ご紹介するのは「イレギュラー遊び」「ぐるぐるしっぽとり」「レシーブキャッチ」「ボール転がし遊び」「十字ゴムとびしっぽとり」の5種類です。
基本的にはボールを使い、ボールをカゴに入れたりキャッチしたり、けんけんぱや前転と組み合わせて体を動かします。
「ぐるぐるしっぽとり」では、ひもの代わりに縄跳びをつけて右回り、左回りと方向を変えながら鬼から逃げますよ。
「十字ゴムとびしっぽとり」は、お部屋にゴムを張って、ゴムを飛び越えながら鬼から逃げてくださいね。
マッスルアニマル

親子でアクティブに体を動かせる『マッスルアニマル』。
だっこしたりおんぶしたりと、力のいる動きが多いのでお父さんとのふれあいにオススメです!
マッチョな親子として、ラッコやカバなどさまざまな動物の親子に変身します。
それぞれの動物に合わせて、だっこをしてそのまま体をぐるぐる動かしたり、飛び跳ねたりと、親子そろって良い運動になります。
子供たちがキャッキャとはしゃぐ要素がつまっているので、楽しんで取り組めますよ!
子供と一緒に の検索結果(111〜120)
【クイズ・なぞなぞ】このおとなんでしょう♪ その3/おかあさんといっしょに挑戦!3歳、4歳、5歳の子どもがハマるクイズ・なぞなぞ動画

かなり限定的に、年齢のターゲットをしぼった動画ですね。
とてもわかりやすい演出と構成になっていると思います。
こういった動画があると、お父さん、お母さんはとても助かりますね。
お兄さんとお姉さんのサングラスがちょっと気にかかりますが、お子さんがいる家庭にはとても役立つ動画だと思います。
ママとベビーの体操教室

乳児とお母さんが2人でする体操です。
赤ちゃんが大喜びしそうな、ふれあいがたくさんで、スキンシップもばっちりです。
その中でお母さんの筋力トレーニングとして、腹筋や背筋を鍛えることもできるので、お母さんのダイエットやリフレッシュも兼ねてぜひ取り入れてみてください。
いかだ動物園

ノアの箱舟を思いおこさせるようなゲームがこちらです。
場にある動物のすべてをいかだの中に入れられるかどうかを予想していきます。
全員がYESと答えたらさらに動物を1匹増やして、また全員で予想をたてます。
誰か一人でもNOの人が現れたら、YESの人全員で制限時間内にいかだの中に場にある動物を詰めていきます。
入りきればYESの人に、だめならNOの人に特典が与えられます。
6回おこない、合計点が高い人が勝ちです。
動物の形によって収まりやすいものと難しいものがありますから、よく見て決めてくださいね。
親子でキャンプファイヤーを楽しもう

キャンプのクライマックスといえばキャンプファイヤー。
大人数でなくても、家族でこぢんまりと楽しんでみると楽しいと思います。
この動画のように火を眺めながらのんびりいろんな話をしてもよし、マシュマロを焼いても良し。
旅行をきっかけに家族の絆も深まると思いますよ。
ブロックス

7歳から家族全員で楽しめるボードゲームです。
まず一人21個の色分けされたピースをもらいます。
ゲームが始まったら、自分のピースを1つボードの角に置きます。
その後順番が回ってきたらボードに置かれた自分のピースに角が接するような形で次のピースを置いていきます。
自分のピースがおけなくなったらパスせねばならず、全員がピースを置けなくなったらゲームが終了し、ボード上に置けたピースで点数が入ります。
自分のピースをうまくならべるには、人の動きにも注意する必要があります
とんとんとんとんひげじいさん

手をグッと握って遊ぼう!
『とんとんとんとんひげじいさん』の手遊びをご紹介します。
保護者の方や先生が小さな頃から親しまれているこの手遊びは、聞きなじみのある方も多いのではないでしょうか?
子供たちと一緒に遊んでみましょう!
リズムに合わせて手を握り、さまざまなおじいさんに変身して遊ぶのがおもしろいですよね。
遊びを通して、リズム感や手の動きの協調性も育めるのがポイントです!
また、アンパンマンのキャラクターが登場するバージョンも盛り上がりますよ!
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
大根漬け

まだ小さなお子さんは話しかけたりする以外、遊びのパターンも決まってきますよね。
そんな小さなお子さんとでも一緒に遊べるのがこの「大根漬け」です。
大根を漬けていく様子を歌にしていてお子さんを大根に見立てて手を添えて遊びます。
お子さんはマットなどに寝転んだまま、泥を洗うならばおなかをゴシゴシとマッサージをしたり、水を切るならば足を持ってぷるぷると振ってみたりします。
お兄ちゃんやお姉ちゃんも一緒にふれあいながら遊んでみるのもいいですね。
夏の磯遊び

浅瀬の海の岩場で、海水に腰までつかりながら磯遊びをする2人のお子さんが写っていますね。
次々と貝や小魚を獲っていきます。
手に持っているのはタコメガネという道具で、これで海の中をのぞいて、獲物をゲットするようです。
夏休みの自由研究にもよさそうですね。
GO DOWN!ジェットコースター

こちらの『Go Down! ジェットコースター』を親子で一緒に楽しみましょう!
鈴木翼さんと福田翔さんが歌うこちらの楽曲は、爽快感があってとっても楽しいふれあい遊びになっています。
歌の途中、ジェットコースターの動きのようにいろいろな方向に動くので、お子さんを抱っこしたまま一緒にジェットコースターを楽しみましょう!
ノリノリの掛け声や、お子さんがわくわくする動きが盛りだくさんなので、ぜひイベントや行事に取り入れてみてくださいね!
にわとりのしっぽ

にわとり型の駒を使ったかわいいゲームがこちらです。
ゲーム内容は神経衰弱に似ているので、お子さんでもすぐにできるのではないでしょうか。
まず、卵型のカードを円形に並べます。
そしてその内側に、八角形のカードを伏せておきます。
円形のカードの上ににわとりの駒をおき、駒の前にあるカードの絵柄と同じ絵柄の八角形のカードをめくれば、1マス進めます。
前にいるにわとりを追いこせたら、そのにわとりのしっぽがもらえ、すべてのにわとりのしっぽをとったプレイヤーが勝ちです。

