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頭も体も の検索結果(81〜90)
曜日に合わせてコグニサイズ

こちらは月曜日から日曜日までの曜日を話しながら体を動かすコグニサイズです。
椅子に座っておこないますので、どなたでも参加しやすいですよ。
まず基本動作として月、火、水、木、金、土、日、と、曜日を話しながら腕をふり足踏みし、水と日のときはももをあげます。
慣れてきたら水と日の時は動きはそのままに手をたたきましょう。
これにも慣れた方は水のときは胸の前で手をたたく、日の時は頭の上で手をたたくなどバリエーションを加えていくと新鮮な刺激が脳に伝わります。
テンポをあげたり、長さを変えたりしながらおこなうとまた違った楽しみ方ができますよ。
ぜひおこなってみてくださいね。
MANOI(マノイ)のラジオ体操デモンストレーション

本来硬質なラジオ体操通り、ロボットが体操しています。
意図された柔軟さの獲得は視聴者のロボット進化への認識に寄与するのではないでしょうか。
途中転んでしまう所もご愛嬌。
それも私達に柔軟さを求められてるのかもしれません。
グーチョキパーコグニサイズ

じゃんけんでよく使う「グー」「チョキ」「パー」を使ったコグニサイズ。
最初は簡単ですが、どんどんレベルアップして難しくなりますよ!
まずは指示に従って両腕を上げ下げしながらグーチョキパーを作りましょう。
そして慣れてきたら次は左右で腕の動きを変えておこないます。
最終的には足の動きも取り入れた上で腕を動かし、そして両手で違うグーチョキパーを作りますよ。
正直私もできる気がしませんが、だからこそ脳への良い刺激になりそう!
ボール体操

ボールと聞くだけで、昔遊んだゴムマリや若い頃に熱中したバレーボールを思い出したりしませんか?
私は今でもバスケットボールが大好きなので、ボールといえば最初にバスケットボールのボールを思い出します。
ここで使うのは柔らかめのバレーボールより少し小さいボールです。
両手に挟んでボールをつぶす、両手に挟んで左右に体を反転させる、そんな簡単な運動ですがボールに触れているだけでどこか気分がよくなると思います。
ボールを後ろ手につかむ、イスと背中の間に挟むなど日常にない動作も取り入れてくださいね。
盛り上がる!反射神経と柔軟性を上げる体操

ボールを使って、体のなめらかな動きや反射神経を鍛える体操です。
すばやく体を動かす体操の前には、ボールを前後に動かしたり、つかんだボールを回転させる動きで、関節をしっかりとほぐしておきましょう。
リズムに合わせてボールを動かしていく体操では、動きのテンポをつかんだスムーズな動きが重要です。
またボールを上に投げて、落ちてくるまでに手拍子を加える体操では、反射神経とバランス感覚が鍛えられます。
ボールをしっかりと動かして、それに動作を加えていくことで、体の動きだけでなく、動体視力も鍛えられる体操ですね。
頭も体も の検索結果(91〜100)
朝の目覚めストレッチ

座ったままおこなえるストレッチで、自律神経を整えましょう。
朝におこなうとスッキリと目が覚めますよ。
まずはあぐらをかいて座ります。
そして両手で足首をつかんだら、頭をゆっくり上下に動かしてください。
次は両手を膝の外側について、頭を左右に揺らします。
ここから肩甲骨のストレッチ、背骨まわりのストレッチ、股関節のストレッチと続けておこない、全身をほぐしていきますよ。
最後は呼吸を使ったストレッチですね。
簡単で続けやすいので、朝から体が疲れやすい方は試してみてください。
見ざる・言わざる・聞かざる脳トレ体操

体を動かしながら脳の運動にもなる、見ざる・言わざる・聞かざるの脳トレ体操を紹介しましょう。
見ざるは目を両手で隠します。
聞かざるは両手で耳を隠します。
言わざるは両手で口を隠しましょう。
職員の方の掛け声を聞いたらどんなポーズかを判断し、手を動かしてポーズをとりましょう。
瞬発力や考える力もきたえられてコミュニケーションも広がっていくかもしれませんね!
間違っても和やかな雰囲気になるようにリラックスして運動を楽しんでくださいね!
ジェスチャーで脳トレコグニサイズ

ジャスチャーの種類は「グッド」「オッケー」「指差し」の三種類です。
足ぶみ&腕ふりしながら20秒数え、4の倍数でジェスチャーをおこないます。
「4と16」でグッド、「8と20」でオッケー、「12」で指差しですよ。
最初はゆっくりおこない動きを覚え、慣れてきたらスピードアップしてやってみてくださいね。
ジャスチャーのサインはお好きなものでOK。
秒数も取り組みやすい長さで大丈夫です。
無理なく毎日続けることで、少しずつ変化を感じられることでしょう。
全身ストレッチ

ストレッチだけでなくマッサージも自分でおこなうことで、全身の緊張を取ってリラックスにつなげていきましょう。
片方の手でもう片方の腕をさすっているだけのマッサージで、血流の改善などが期待されますね。
マッサージのあとのストレッチも、リラックスを意識してひとつずつの動作をゆっくりと時間をかけておこなう内容です。
肩だけでなく、下半身にも注目してゆっくりと体を動かしていくことで、呼吸を整えながら全身にしっかりと力が込められるところがポイントですね。
頭の体操でタイプ診断

脳は使えば使うほど鍛えられるもの。
なので、こうしたクイズでしっかりと鍛えてみましょう。
また、あなたの脳タイプを判断することで得意問題を把握できますよ。
頭の体操になるので仕事前や勉強前にやって、集中力をアップしましょう。
いろいろな能力を覚醒できるかもしれませんよ。
ボール取り遊び

集中力と判断力を強化できる『ボール取り遊び』を紹介します。
まず二人で向かい合って立ち、間にボールを置いておきます。
指示役の人が「ボール」といったときにボールを先に取った方が勝ちというシンプルなゲームです。
指示役の人はボール以外にも「頭」「肩」「おしり」などさまざまな言葉を言うのでスタンバイしている人はその言葉に合わせて言われた部分をタッチします。
言葉をよく聞いて反応し、体を動かす必要があるので瞬発力も鍛えられそうですね。
狭いスペースでも楽しめる遊びなのでぜひ参考にしてみてくださいね。
ことりのひっこし

「ことりのひっこし」という鬼ごっこのような追いかけっこのような遊びです。
ですが逃げる子供たちは座ったまま、三角座りで移動する、というものです。
鬼はお父さんやお母さん、大人がやるのが盛り上がりますね。
鬼の「おひっこし」という合図で今いるところから反対側まで鬼に捕まらないように逃げながら移動します。
鬼はちょっとこわい演出、猛獣などになって鳴き声などの効果音をつけながら追いかけましょう。
外で遊ぶなら片足移動で、などバリエーションも増やせますね。
耳をフーッとされる

耳をフーッとされるのって、くすぐったいですよね。
中には鳥肌が立つくらい苦手な人もいます。
こちらはそれを使った罰ゲームです。
負けた人には目を閉じてもらい、いつくるか分からない「フー」に備えてもらいましょう。
片耳だけでも驚きますが、両耳からされると思わず飛び上がるほどびっくりしますよ。
いつくるか分からないのがまた、怖いんですよね。
フーとする方は、思い切り吹きかけると鼓膜などに問題が起きるかもしれないので、そっと吹きかけてくださいね。
ふれあい遊びうた「こちょこちょでんしゃ」

しっかりと歩けない、小さなお子さんとも一緒に楽しめる遊び「こちょこちょでんしゃ」です。
歌に合わせて子供の足などを持ってリズムを取り、動かします。
歌の途中でもうすぐ駅に着きますよとアナウンスをするのですが、駅名は体の一部。
おなか、足、ほっぺ、などを言ってその場所をこちょこちょします。
最後は一番くすぐったい「わきの下駅」にすると最高にこそばくて盛り上がるのではないでしょうか?
幼稚園、小学生のお子さんでも喜びそうですよね!
茶色のこびん

動作の工夫で楽しく脳と体を動かせる手あそびうた「茶色のこびん」をご紹介いたします。
リズムに合わせて手をたたく、休む、の基本の流れに始まり、途中からたたく頻度を変わることで集中力や反応力を刺激します。
慣れてきたら手の上げ下げを加えることで、腕や肩の運動にもつながり動きにリズム感がでてきます。
そして最後は足踏みを追加することで、全身を使った軽い運動へと広がります。
動作が少しずつ変化することで飽きにくく、座ったままでもできるため、介護の現場で盛り上がるレクリエーションとしてオススメです。

