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ルール簡単 の検索結果(31〜40)
リズム4

バラエティ番組『学校へ行こう!』でおこなわれていた「リズム4」は、手の振りと名前を使ったゲームです。
「〇〇から始まるリズムに合わせて」というワードから始めます。
「〇〇」には、トップバッターの人の名前を入れてくださいね。
そして、次に回す人の名前を言った後に1~4のいずれかの数字を言い、名前を言われた人は数字の分、自分の名前を言います。
リズムにのれなかったり、数を間違ったりすると負けです。
ゲームの際は、机をたたく、手拍子、両手でグッドサインの手ぶりも忘れずに。
「チェケ」や「ボンバイエ」など、さまざまなルールを追加できるので、いろんなルールで楽しんでくださいね!
ストローゲーム

机の上に、1から9ぐらいまでの数字を書いた紙を2つずつ用意してください。
ストローをくわえて息を吸って、一方の数字の紙を吸い付かせ同じ数字が書かれた紙の上に置いていきましょう。
一番はやくすべての数字を重ねられた人の勝ちです!
もちろんストローを使わずに手で神経衰弱のようにやってもOKですよ。
頭を使うだけでなく、呼吸のトレーニングもできるゲームです。
やりすぎて酸欠にならないようにだけ注意してくださいね。
親に電話する

こちらは照れくさいけれども、心温まる罰ゲーム。
日頃なかなか言えない感謝の気持を、親に電話をかけて、みんなの前で伝えましょう。
鉄板ルールは、向こうの声も、その場にいるみんなに聞こえるようにしておくこと。
会話を聞かれるのはかなり恥ずかしいけれど、そうでないとおもしろくありませんよね!
そして、できれば大真面目に。
間違っても、「これは罰ゲームでね」などと種明かしをしないでくださいね。
これを機に、真剣に思いを伝えるのもいいかもしれませんよ!
紙とペンだけ!数字でビンゴ

鉛筆を使って紙にマスと数字を書き、その上でビンゴを目指していくシンプルなゲームです。
マス目はたてと横が3マスずつの9マスで、その中に1から15までの数字を自由に選んでランダムに記入していきます。
それぞれが数字を書き終えたら準備は完了、カードに書かれている数字を順番に読み上げてそれぞれがビンゴを目指していきます。
自分のカードに書かれた列がそろうのかどうかを楽しむのもいいですし、相手よりも多くの列をそろえるゲームとしてあけ匹を楽しむ内容でも盛り上がりそうですね。
私は誰でしょう?

このゲームは出題者が何者なのかを、回答者たちが質問することで予想して当てるというゲームです。
質問は「はい」か「いいえ」で答えられるものに限ります。
ルールは簡単ですが、回答するためにはたくさん質問することが必要になるので、自然とメンバー同士の会話が生まれるんですよね。
また、ほかの回答者が投げかけた質問を聞いてその意図をくみ取ることも必要になるので、ゲームを何周かしたころにはお互いに打ち解けあえているはず。
お題によってゲームの難易度の調整ができるので、幅広い年齢の参加者が楽しめるのもポイントです。
ルール簡単 の検索結果(41〜50)
紙コップカーリング

紙コップカーリングを紹介します。
紙コップ、ビー玉、点数かいた紙を準備して初めていきましょう。
テーブルに縦に点数表を貼り付けていきます。
ポイントが高いものを少し遠くに貼っておくのがポイントです。
参加者は点数表の前に座り紙コップにビー玉を入れて勢いよく滑らせていきましょう。
どの点数を狙いたいか的を絞り紙コップを滑らせていきます。
点数が一番高かった人が勝ちです。
力加減や紙コップの滑らし方など研究して頑張ってください!
ポイントを稼いで地位を築いていく「宝石の煌めき」

プレイヤーは商人となり、入手した宝石を元手に、それぞれポイントが割り振られている「発展カード」や「貴族タイル」を獲得していきます。
最終的にポイントの合計点数が多い人が勝ち、というシンプルで分かりやすいゲームです。
ボールすくい

先端にガムテープが巻きつけられた棒を使って、フィールドにならべられたボールをより多く獲得することを目指すゲームです。
獲得したボールはかごへと運んでいきますが、先端からなかなか取れない場合もあるので、ここは取り外す補助の役割を置いておくのがオススメですよ。
対面でチャレンジ、競う合うような形式にすると向かいの人より多くとろうとして、動きのスピード感にも意識が向けられますよ。
棒を長くすればコントロールがさらに難しくなるなど、さまざまなアレンジも考えられるので、より先端への集中力を高めていけるようなルールでチャレンジしてもらいましょう。
後出しじゃんけん

指示を出す人の言うとおりに後出しでジャンケンをします。
例えば「勝ってください」と言われたら司会者の出すジャンケンに後出しで勝ちます。
「負けでください」と言われたら後出しで負けなくてはなりません。
簡単そうに思えて頭を使うのがこのゲーム。
スピードアップしていくとかなりむずかしくなりますよ。
勝ち抜き戦にすると盛り上がると思います!
タメ口禁止ゲーム

定番ゲームに飽きてきたら、タメ口禁止ルールを追加してみましょう!
UNOやトランプなどを大勢で楽しんでいると、「よし!」や「惜しかったのに!」などポロッとタメ口がもれてしまうもの。
特に同級生など普段から敬語を使う間柄でない仲間と一緒にいる場合は、タメ口を発してもまったく気づかないこともあるかもしれません。
タメ口の連鎖が起こって、平凡なドライブが大盛り上がりすること間違いなし!
ハリセンなどの罰ゲームもしっかり用意しておきましょう。

