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グループで遊ぶ の検索結果(181〜190)
数拍手ゲーム

リーダー役とその他の人に分けます。
最初にリーダー役の人が、言った拍手の回数だけ、みんなで拍手します。
何回か繰り返して、みんなの拍手の音があってきたところで、次のステージに移ります。
リーダーが言うような拍手をリーダーがおこなった回数だけ、リーダー以外が全員でおこないます。
例えば、「大きな拍手」や「小さな拍手」などといったように、さまざまな拍手をおこないます。
少しなれたら、「ジャンプして拍手」や「一回転ながら拍手」などを織り交ぜてもよいですね。
ブロックス

フランス生まれのテリトリー戦略ゲーム「ブロックス」は、最大4人で遊べる柔軟な思考力が試されるゲームです!
プレイヤーはそれぞれ21個のカラフルなピースを持ち、自身のターンが回ってきたらボード上にピースを配置します。
ピースの配置は自由ですが、自分のブロックの角と角が合わさるように置くのがルール!
面と面が合わさったり、接点がまったくない状態で置いたりはできません。
全員が置けなくなった時点でゲームは終了。
残ったピースや配置の方法で点数を計算し、勝者が決まります。
チーム戦にして戦略を話し合いながら進めるのもオススメですよ!
Gドッジボール

「Gドッジボール」は、学童保育で大人気のチーム対抗型ゲーム。
通常のドッチボールに守るべきターゲットである「ゴーリー」という役割が加わることで、戦略と緊張感がアップします。
各チームは1、2年生からゴーリーを1人選び、その子が当たったら即終了。
内野の子たちは「ガーディアンズ」としてゴーリーを全力で守ります。
さらに、外野には「ゲッター」が待機し、相手ゴーリーを狙ってボールを投げます。
役割があることで誰もが活躍でき、年齢に応じた工夫が加わることで、学年をこえて盛り上がるゲームへと進化します。
ドッジボールにちょっとしたルールを加えるだけで、ここまで面白くなる好例です。
だいこん抜きゲーム

「だいこん抜きゲーム」は何人かでうでをくみ輪をつくります。
それを鬼が協力して抜いていく遊びです。
結構力がいったり、チームワークが求められたりするゲームで、あまり集団遊びをしなくなってきたといわれる最近の子供にはいい効果をあたえるのではないでしょうか。
地方によっては、輪にならず一列になるというルールもあるようですね。
ボール運びゲーム
@toiro_efilagroup 男性チームちゃんと真面目にやってるかな?笑 #toiro#放課後等デイサービス#児童指導員#療育#神奈川県#アンダンテ
♬ オリジナル楽曲 – toiro(トイロ)放課後デイ – toiro(トイロ)放課後デイ
自宅にあるものを組み合わせて遊ぼう!
ボールを運ぶゲームのアイデアをご紹介します。
遊びを通して協力して目標を達成する大切さや、難しさを学べるのが魅力ですよ!
タオルを2人で持ちながらボールを運び、カゴや袋に入れるというシンプルなルールですが、集中力やバランス感覚を鍛えるのにオススメですよ。
家の中でも簡単にできるので、親子や友達と一緒に取り組みながら、達成感を感じられるでしょう。
慣れてきたらコースをアレンジしてみてくださいね!
耳、鼻ゲーム

片方の手で鼻をつまみ、もう片方の手はクロスさせて手とは反対側の耳をつまみます。
その形を合図で入れ替えていき、スムーズに手を交代させていくことを目指してもらう内容ですね。
両手が違う場所をつまんでいること、片方の手がクロスしていることが重要なポイントで、しっかりと考えて手を動かすことが脳の活性化につながっていきますね。
手を入れ替える動作だけでも難しい内容ですが、入れ替える前に手拍子をはさむなどのアレンジを加えると、さらに難しくなりより動きへの意識、集中力を高めてもらえますよ。
ことろことろ

4人で一列に並び、一番後ろの子を鬼から守る「ことろことろ」という遊びです。
整列したチームは前の人の肩に手を置き、一番前の人は胸の前で手を組みます。
スタートの合図で動き出し、鬼から一番うしろの人を守るように、タッチされないように動きましょう。
制限時間内に一番後ろの人が鬼にタッチされたり、肩に置いている手が外れてしまうとアウトです。
あまり列が速く動くと後ろの人がついて来られず手を離してしまうので、動き方も重要ですね。
列の人数を増やしても遊べます!
ボールを巻いてコロコロゲーム

ボールを巻いてコロコロゲームは、机の上でおこなう手軽に楽しめるレクリエーション。
机の上に枠を置き、その中にボールを入れて引っ張るゲームです。
2人対戦でおこない、座ってできるため身体への負担も少ないでしょう。
ボールを引っ張る際にひもをくるくる巻いていくのですが、手先がきたえられそう。
また、枠からボール外れると失格なのでハラハラしますよね。
上手く枠から出ずにボールを引っ張れるかがポイントです。
どのようにすれば上手くボールを引っ張れるかなどを考えることが、心身機能の向上にもつながります。
犯人は踊る

みんなで盛り上がれる遊びといえば、『犯人は踊る』がおすすめですよ!
カードを使った推理ゲームで、犯人探しを楽しめます。
探偵になったつもりで相手の心理を読み解いたり、うまくブラフをかけたりするのがポイント。
犯人カードがどんどん入れ替わるので、ドキドキ感もバッチリ!
家族や友達と一緒に遊べば、会話も弾んで笑顔があふれること間違いなしです。
準備も簡単だから、今すぐ始められちゃいますよ。
ちょっとした罰ゲームを用意しておくと、さらに盛り上がること間違いなし!
ぜひ一度、体験してみてくださいね。
すぐに楽しめる!「しんげんちゲーム」

ゲーム参加者の中から1人、回答する人を決めます。
残りのメンバーで誰が「しんげんち」になるかを決め、回答者の前に立つ、もしくは回答者を中心にして円になってください。
スタートの合図で、しんげんちになった人は自然な動きでポーズを取ります。
「腕を組む」「軸足を入れ替える」「頭をかく」、何でも構いません。
残りのメンバーはやや遅れて、しんげんちの人のポーズをマネしていきますよ。
回答者は、誰からそのポーズが始まっているのかを見極め、しんげんちを当ててくださいね。
グループで遊ぶ の検索結果(191〜200)
フープボール投げ
@omiyamichinoko♬ クラシックメドレー2019 (Cover) – Pianica Magician
フラフープが的になる!
フラフープを狙ってボール投げるゲームのアイデアをご紹介しますね。
準備するものはフラフープ2本、養生テープ、小さいカラーボールです。
はじめにフラフープに養生テープを貼り付けて的をつくりましょう。
次にカラーボールをフラフープの的へ投げます。
狙い通りにカラーボールが飛ぶと養生テープにペタッとくっつくのでおもしろいですよ!
どれくらいのカラーボールがくっついたかを競うと盛り上がりそうですよね。
ドブル

5種類のミニゲームで遊べる「ドブル」は、2人から8人まで遊べるカードゲームです。
カードは全部で55枚あり、どの2枚の組み合わせでも必ず同じマークがひとつ存在します。
このマークの違いを利用したゲームに挑戦しましょう。
真ん中に置いた山札からできるだけ多くのカードを獲得する遊びや、自分の山札をなくせれば勝ちの遊び、カードの残り枚数で勝敗が決まる遊びなどさまざまなゲームを楽しめますよ。
人が集まるお正月だからこそ盛り上がりそうなカードゲームです。
バースディチェーン

はじめましての人が多い場面でも楽しめるレクリエーションです!
「バースディチェーン」は、全員で誕生日順に並ぶゲームです。
ただし、身ぶり手ぶりで自分の生年月日を伝えるというのがルールですので、声を出してしまうとアウト!
全員で遊んでもいいですが、人数が多い場合はいくつかチームを作り、スピードを競ってもいいですね。
ゲームが終わったら、当日または近日が誕生日だった人にみんなでバースデーソングを歌いましょう!
ケイドロ

学童保育で盛り上がる定番ゲームといえば「ケイドロ」。
広いスペースさえあればすぐに遊べるため、準備も簡単。
警察と泥棒に分かれて追いかけ合うこの遊びは、チームワークや瞬時の判断力、体力も求められ、子どもたちの成長にもぴったりです。
泥棒が捕まり「牢屋」に入るルールや、仲間に助けてもらうドラマチックな展開があり、どの年代にも大人気。
人数が多いほど楽しくなるので、学童のような集団の場には最適です。
ルールのアレンジ次第で遊び方が広がるのも魅力の一つ。
校庭や公園で思いっきり体を動かせるオススメのゲームです。
みんなで遊べる!10秒爆弾ゲーム!
@wakuwaku_idea 高齢者レク・簡単で超楽しい・10秒爆弾ゲーム#高齢者#レクリエーション#簡単#楽しい
♬ オリジナル楽曲 – アイデアわくわくリハビリ – アイデアわくわくリハビリ
制限時間内に、他の人へボールを渡すシンプルでわかりやすいレクリエーションです!
10人が輪になり、ボールや風船を隣にいる人へ渡していきますしょう。
慣れてきたらボールや風船をねらった人に投げたり渡したりするのも良いですね。
制限時間を知らせるタイマーがなった時、手元にボールや風船を持っていた人が負けですよ!
1人ひとりが作戦を考えて実行してみるのも良いでしょう。
思わずドキドキしてしまう、ボールや風船を爆弾に見立てたゲームです。
十人十色ゲーム

相手のことがより深く理解できるゲーム、十人十色ゲームをご紹介します。
数人の中から解答者として1人選び、出されたお題を考えてもらいます。
ですが、このときに答えは口に出しません。
残った人達で、1人が出した答えを考えますよ。
もちろん、解答者に質問をしても大丈夫です。
答えにつながるようになるよう、質問も考えてするのがこのゲームのコツですよ。
解答者が考えそうなことを考えたり、好きなことを思いだしたりと思考を巡らせて、解答を出してくださいね。
duck‐duck‐goose
英語版のハンカチおとしともいえるゲームが「duck-duck-goose」。
言葉の違いをしっかりと聞いて行動に移す、判断力が試されるゲームですね。
みんなで輪になって内側に向かって座り、オニが「duck」と発音しながら、輪になっている背中を順番に軽くたたいていきます。
その中で「goose」と言われたらオニが交代、前のオニは新しいオニに捕まらないように開いた場所に座ります。
いつ「goose」が言われるのかというドキドキ、すぐに行動に移す瞬発力が楽しいゲームではないでしょうか。
ワードウルフゲーム

幅広い世代に人気になった人狼ゲーム。
そんな人狼ゲームが好きな人にオススメしたいのが、こちら「ワードウルフゲーム」です。
このゲームでは参加者それぞれに単語が配られますが、その中で1人から2人だけ他の人と違う単語が配られています。
配られた単語についてみんなで話し合うなかで、誰が違う単語なのかを見極めるというのがルールです。
脳トレに!タオルじゃんけん

たたいてかぶってじゃんけんぽんのように、反射神経を使って脳トレもできちゃうタオルじゃんけん。
机の上にタオルを広げておいておき、向かい合ってじゃんけんをします。
じゃんけんに勝ったらタオルを引き、自分の方に引き寄せ、負けたらタオルを持っていかれないようにしっかり押さえましょう。
だんだん白熱するごとに勝ったときのタオルの扱い、負けたときのタオルの扱いが混乱してくるので、それとともに脳も活性化していきます。
誰かと一緒におこなう体操なので、コミュニケーションもとれて気分も明るくなりますよ!
言うこと一緒やること逆
@sun.yosakoi みんなでやってみてね😝#燦sun#よさこい#言うこと一緒すること逆#チャレンジ#大人数#ゲーム
♬ チグハグ – THE SUPER FRUIT
自分が発した言葉と違う動きをするのは、難しかったりしますよね。
「ジャンプ」と言ってしゃがんだり。
その難しさを、ゲームにすると大人数でも楽しめるかもしれません。
手をつないでみんなで一列に並んでゲームをすると、より一層楽しめますよ。
「前」と言って後ろに下がったり、「右」と言って左にジャンプしたり、手をつなぐと間違ったときに倒れて列が乱れます。
それがまた、面白かったりしますよね。
面白く盛り上がるゲームは、みんなで一緒に過ごすかけがえのない時間となり、思い出にもなりますよ。

