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GUMI&IA の検索結果(161〜170)
弱虫モンブランDECO*27

作詞作曲を手がけたのは、柴崎コウさんへの楽曲提供などでも話題になったDECO*27さん。
DECO*27さんにとって初めてのGUMIを使用した楽曲です。
甘くも切ない恋が歌詞につづられています。
かわいらしいGUMIが登場するアニメ風のPVも必見です。
アスノヨゾラ哨戒班IA

透明感があり、ばつぐんの歌唱力を持つ女性歌手のLiaさんが歌声を担当している、IAの代表曲のひとつです。
将来への不安を抱きながらも、前に進もうと必死に自分にうったえかけているこの曲の歌詞は、老若男女問わず、いくつになっても共感できる内容となっています。
この曲をビシッとカラオケで歌い切れば、一目置かれることまちがいなしです。
東京リアルワールドout of survice

爽快な8bit風サウンドから始まったと思えば「ハラペコッタ」というキャッチーなフレーズを連呼する耳障りのよいライトロックの楽曲です。
IAの語りの調声もお見事で、メロディとの掛け合いに違和感がありません。
ポップなA/Bメロに対して、サビはしっかりメロディアスに仕上がっており飽きません。
Inner Artsじん

歌い始めからとてもワクワクするような、かっこいい曲です。
音がかたまりが耳に飛び込んでくるように感じられる壮大なミクスチャーロックで、その世界観に一瞬で引き込まれます。
じんさんのセンスが光る1曲ですね。
2014年に公開されました。
Cry For The TruthMICHI×GUMI

疾走感があふれるサウンドは、物語の幕開けを感じさせますね。
MICHIさんが2015年にデビューシングルとしてリリースした『Cry For The Truth』は、アニメ『六花の勇者』のオープニングテーマに起用されました。
作品の世界観にマッチした歌詞のおかげで、ストーリーもっと追いたくなるような仕上がり。
MICHI×GUMIバージョンでは、ピアノを基調としたEDMサウンドアレンジで、GUMIの寄り添うような歌声が、アップテンポな曲調に花を添えていますよ!
ナイトの正夢Diarays

アルバム「忘却日記」シリーズで有名な「コウ」さんが作られているストーリーの第四章目の曲となります。
絵は房野聖さんという方が担当されていて、とても繊細な絵をかかれるので、ぜひ絵もじっくり見てみてくださいね。
最後までぜひ聴いてほしい一曲になります。
境界の彼方茅原実里× IA

テレビアニメ『境界の彼方』の主題歌として起用された楽曲をIAが歌ったものです。
大人っぽく透明感のある歌声が魅力のIA、その実力が引き出されています。
アニソンらしいさわやかな曲調と合わさり、とてもキャッチーに仕上がっています。
あどけない宇宙GESO

無限に広がる宇宙に溶けていくようなメロディーが響く、ボカロPのGESOさんが2022年に制作した『あどけない宇宙』。
モダンな雰囲気を持つビートにのせて、エレクトリカルなシンセの音色が響きます。
日常から遠く離れた空間を想像しているような世界観の歌詞からは、どこか切なさも感じられるでしょう。
少女のような歌声を持つ歌愛ユキと説得力のあるGUMIの歌声がみごとに絡みあう楽曲です。
デュエットする際には、得意なパートを担当して歌唱を届けてみてくださいね。
幻想夏影TaKuC
和風な曲調の楽曲で、とてもセンチメンタルな雰囲気と歌詞に惹き込まれてしまいます。
曲全体としてピアノやシンセサイザーの音が目立つように曲が進行していくのですが途中のギターソロはとてもセンチメンタルで心に響くほどかっこいいです。
アイディスマイルとあ

『プロジェクトセカイカラフルステージ! feat.初音ミク』内に登場するユニット、25時、ナイトコードでにも歌唱された『アイディスマイル』。
絡み合う点や線をテーマに描いており、誰かとつながりあうことの大切さや難しさを歌っています。
初音ミクと鏡音リンが互いに語り合うようなコーラスワークからも、ピュアな思いが伝わるでしょう。
カラフルなシンセの音色を取り入れたサウンドにのせて、願いをこめるようなフレーズが心に響くボカロ曲です。
GUMI&IA の検索結果(171〜180)
インビジブルKEMU VOXX

鏡音リンとGUMIによるデュエット曲になっています。
kemuの世界観の広がっている曲になっていて、高音ながら気持ちのいい歌声の伸びがとても癖になる1曲です。
歌詞がとても早口ですが、そこがVOCALOIDの曲の特徴でもあります。
DAYBREAK FRONTLINEOrangestar

透明感あるピアノとシンセの音色が心地よいボカロナンバーです。
『アスノヨゾラ哨戒班』などの代表作で知られるOrangestarさんが2016年に公開しました。
2017年リリースのアルバム『SEASIDE SOLILOQUIES』に収録されています。
未来への不安と希望が入り混じる歌詞が胸に刺さります。
明るさと切なさが交錯するメロディーが展開されていく様子はまさに夜明けを迎える瞬間のよう。
新しい一歩を踏み出そうとしているあなたに寄り添ってくれる一曲です。
彼の彼女れるりり × もじゃ

『脳漿炸裂ガール』で有名なれるりりさんともじゃさんによるコラボ曲の第2弾です。
もじゃさんが作詞作曲、れるりりさんがアレンジを担当。
GUMIwhisperによるボーカルが美しい失恋ソングです。
別れた恋人に新しい彼氏が出来たことを知っての、悲しい気持ちがつづられています。
しゃばでぃーばふわりP

いろんなGUMIの声質を使って、とにかくにぎやかで楽しい楽曲を得意とするふわりP。
今回の「しゃばでぃーば」もとてもにぎやかで楽しい仕上がりです。
ユンケルのとてもかわいらしい萌え絵のGUMIが動き回るPVも素晴らしくて、1つの作品としてのクオリティが全体的に高い作品です。
レンアイ戦線成宮亮

ボカロPの成宮亮さんが手がけた『レンアイ戦線』。
こちらは他にはない魅力を数多く備えた1曲です。
使用しているボカロはGUMIで、高速の歌唱にロック調のサウンドを合わせていて、とてもかっこいい仕上がり。
次に注目してほしいのが、恋愛を戦いに例えた歌詞です。
聴いてみると恋愛は作戦を立てたり、攻めたり引いたりと、戦いに近いものだと感じるはず。
そして2つの魅力を並べてみると、ロック調なのは戦いの激しさを表現するためなんだとわかります。
踊れ!巫女少女ゆきちゃんP

和風なのに踊れる1曲です。
サビ終わりでとても早口になるメロディーや1度聴いたら忘れられないようなイントロリフがとても魅力的で、聴いているだけでも楽しいのですがPVのイラストや歌詞の出し方もかっこいいので映像と一緒に楽しむのをオススメします。
アイワナムチュー feat. asmi, すりぃMAISONdes

@kotaroide うる星やつらでアニメダンス作ってみた!!New Lum Anime Dance💛🖤#uruseiyatsura#うる星やつら#lum#animedance#アニメダンス#anime#dance#アイワナムチュー
♬ Love Trap Muchu – MAISONdes
楽曲ごとに作曲者とボーカルが入れ替わる音楽プロジェクト、MAISONdes。
その333号室を担当するアーティストのすりぃさんが作詞作曲を、asmiさんが歌唱を手掛けたのが『アイワナムチュー feat. asmi, すりぃ』です。
こちらはアニメ『うる星やつら』第2クールのオープニングテーマで、世界観にあったガーリーな雰囲気に仕上がっています。
高い歌唱力や耳に残るフレーズ、アニメとリンクする歌詞など聴きどころが満載ですよ。
キミガ望ムモノ梅とら

梅とらさんが手掛け、GUMIが歌う本作は、大切な人への想いが込められた楽曲です。
優しい未来を願う気持ちや、再会を夢見る切ない思いが歌詞に詰まっており、聴く人の心に深く響きます。
2016年にリリースされた本作は、梅とらさんの独特な音楽性とGUMIの透明感のある歌声が見事に調和しています。
梅とらさんの作品の中でも、特に感情的な深みを感じさせる一曲といえるでしょう。
大切な人のことを考えながら聴きたい、そんな気持ちにさせてくれる楽曲です。
恋人や家族、友人など、かけがえのない人との絆を感じたいときにおすすめですよ。
MUGICれるりり×ゴム

人気ボカロP、れるりりさんと歌い手として有名なゴムさんによるコラボ曲です。
2012年に公開されました。
初音ミク、鏡音リン、鏡音レン、巡音ルカ、GUMIが歌っています。
タイトルからも想像できるように「音楽」を題材にしていて、音楽の持つ力のすごさについてが歌詞につづられています。
ちょっと嫌なことがあったとき、気持ちを伝える勇気が出ないとき、音楽からパワーをもらった経験のある方、いらっしゃるはず。
そういう人にとっては共感できる内容でしょう。
夏子GUMI
札幌のインディーズロックバンド「グミ」の夏子という曲は、2年前に出されたサマーソングです。
バンド自体もあまり有名ではないのですが、この曲は夏のはかなさを的確に捉えており、聴くだけで夏が瞬時に恋しくなり、泣ける曲です。

