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ギター好きさん の検索結果(141〜150)
WonderwallOasis

全世界のロックファンが恋をした、あのアコギのイントロから始まる、ロックバンドoasisの大名曲。
これから何かが起こりそうな期待感のあるAメロから、少しずつ光が見えてくるかのような展開が感動的な1曲です。
冒頭以外はチェロなど他の弦楽器が前面に押し出されていますが、何と言ってもあのイントロのアコギ。
それだけで鳥肌ものです。
Jim Root

スリップノットというとあまりストラトキャスターのイメージではないかもしれませんが、ギタリストの一人であるジム・ルートさんはFenderギターの愛用者です。
こちらのライブ映像でも、自身のモデルであるブラックのストラトキャスターを弾いていますね。
hijouni kireina JYOCHOだいじろー

プログレッシブロックバンドJYOCHOのギタリストであり、かつては宇宙コンビニのギタリストとしても活躍していたのがだいじろーさんです。
テクニカルなタッピングが象徴的なギタリストで、左右の指が複雑に動き回る様子からは、ギターではない別の楽器のようにも思えてきますね。
タッピングだからこそ一つひとつの音はやわらかく、すばやいフレーズでありつつ独特の浮遊感も生み出しています。
バンド内ではベースやフルートも複雑なフレーズを演奏するので、全体のバランサーとしても独自の世界観をしっかりと表現しています。
トモ藤田

数多くの一流ミュージシャンを世に送り出してきたバークリー音楽大学で、なんと講師をしているという日本人ギタリストのトモ藤田さん。
あのジョン・メイヤーさんの師匠としても知られています。
圧倒的なグルーヴ感と繊細なトーンコントロール能力は世界レベルです。
John Frusciante

元Red Hot Chili Peppersのギタリスト、ジョン・フルシアンテさん。
バンド時代のメインはストラトキャスターでしたが、メロウな曲を演奏するときにたびたび登場していたのが、グレッチのホワイトファルコンです。
カロン沙田瑞紀

イントロのパワーのある特徴的なシンセフレーズが印象的ですが、ソニックユースに影響を受けたような特徴的なギターフレーズが魅力的な曲です。
ギターの沙田瑞紀さんは音楽オタクで海外の楽曲に影響を受けているようです。
Discommunication9mm Parabellum Bullet

「邦楽ロックのギターリフ」とはこれのことでしょう!
激しいサウンドとメロディアスなボーカルワークが支持されているロックバンド、9mm Parabellum Bulletの楽曲で、2007年にリリースされたEP『Discommunication e.p.』収録曲です。
1度聴けば耳から離れなくなるリフ、最高にかっこいいんですよね!
ギター演奏が趣味の方なら自分で弾きたくなってしまうんじゃないでしょうか。
アウトロのカオスな展開にも注目しながら、ぜひ!
世界の終わりTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

日本のガレージロックと言えばこちら。
ミッシェルのデビュー曲であり代表曲です。
1996年にリリースされました。
飾り気のない、無骨でかっこいいギターフレーズが刺さりますね。
彼らのようになりたくてバンドを始めた方も多いはず。
Summer SongJoe Satriani

ギターテクニックだけでなく、音楽性、表現力においても高い評価を得ている、スーパーギタリストのジョー・サトリアーニさん。
ギター・インストゥルメンタルの楽曲を中心に発表していて、そのバリエーションもとても豊富です。
こちらの曲はアップテンポのロックナンバーになっていて、全編でそのスーパーテクニックが堪能できます。
ドライフラワー優里

エレキギターで演奏できる曲って、なにもロックバンドの曲だけじゃないですよね!
そこで、思い切って話題のJ-POPの中からバンドアレンジがなされている曲に挑戦するのはどうでしょうか?
そんなときにオススメしたいのが優里さんの『ドライフラワー』。
ゆったりとしたテンポのバラードで、ギター初心者の方も取り組みやすい曲だと思います。
基本的にはローコード主体で、バレーコードや7thコードも登場、一部コードチェンジが速い部分もありますが、曲全体のテンポが遅いので練習を重ねれば弾けるはず!
また、リードギターのアルペジオも指板上の移動が少なく簡単に弾けますが、リードギターらしく楽曲に華を添えられるフレーズですので、弾いていて楽しいと思います。
ギター好きさん の検索結果(151〜160)
サイレントギター

マイケル・シェンカーやイングヴェイ・マルムスティーンだって最初はギター初心者でした。
コードC、A……と1つずつ覚えていって世界的なギダリストに。
ギターって男女を問わず青春の楽器なんですよね。
マンション住まいの方でも安心なサイレントギター、その音の大きさははアコースティックギターの約10~20%とされています。
共鳴胴を持たないこの画期的なギターはヤマハさんによって開発されました。
値段は7万円~からあります。
新しい趣味を探しているみなさんにもオススメです!
Steve Cropper

アメリカ出身のミュージシャン、スティーヴ・クロッパーさんです。
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上もっとも偉大な100人のギタリスト」にも選ばれた、世界的に有名なテレキャスター使いです。
過去には日本のロックミュージシャン、忌野清志郎さんの作品に参加したことも。
Grey Stone GatewayKiko Loureiro

ブラジル産メタルバンド・アングラのギタリスト「キコ・ルーレイロ」彼もストレッチなどを多用した変幻自在なフレーズを弾きこなすギタリストとして有名な存在ですね。
速弾き以外にも、両手タッピング・高度なアーミング技術など多くの武器を持ち合わせた万能ギタリストといえます。
恋愛スピリッツチャットモンチー

かき鳴らされるコード、心の奥底の熱いものが感じられるような音作りがエモーショナル。
徳島県出身のガールズロックバンド、チャットモンチーの楽曲です。
2006年にセカンドシングルとしてリリースされました。
この曲に憧れてギターを始めた女性は多いはず。
TK

ロックバンド、凛として時雨のギターボーカルを担当しています。
キレのある演奏とエフェクターを通して作る多彩な音色が彼の持ち味です。
彼のディレイの使い方を参考にしているバンドマンも多いのではないでしょうか。
ギターメーカー「SCHECTER」からシグネイチャーモデルが発売されています。
彼氏彼女の関係Base Ball Bear

ジャンルに縛られない多彩な音楽性で、その時代に合った楽曲を作り続ける3ピースロックバンド、Base Ball Bear。
インディーズ1stアルバム『HIGH COLOR TIMES』に収録されている楽曲『彼氏彼女の関係』は、裏打ちのビートで進行していく軽快なアンサンブルが耳に残りますよね。
ワウペダルを使ったファンキーなカッティングは、ギタリストであれば思わずギターを手に取りたくなるのではないでしょうか。
バッキングのアルペジオやノイジーなギターソロもクールな、コピーにオススメのロックチューンです。
進藤晴一

たくさんのヒット曲を生み出した、ポルノグラフィティのギタリスト、進藤晴一もレスポールを愛用しています。
キャッチーなのに哀愁を感じさせる、日本人の心の琴線に触れるポルノのサウンドを屋台骨から支えています。
シャングリラチャットモンチー

とんでもない楽曲を持ったバンドが現れました。
音楽性は当時珍しい4つ打ちロックであり、またサビが何度も繰り返す摩訶不思議な構成です。
また詩の世界も独特でその後のブレイクを予感させるような1曲となっています。
Cliffs of DoverEric Johnson

多くのプロ・ギタリストからも絶大な支持を得るトップ・ギタリストであるエリック・ジョンソンさん。
音の粒のそろい方、トーンの美しさがとにかく素晴らしく、聴いていて耳が幸せになりますね。
速弾きのテクニックももちろん素晴らしいのですが、音へのこだわりを感じさせてくれるギタリストです。
完全感覚DreamerONE OK ROCK

この曲はギターもベースもドラムもかっこいい楽曲となっているので気持ちが高まることまちがいなしです。
激しいサウンドに身を包み自分のテンションもマックスになっていくでしょう。
ドラムはツーバスなので曲に深みがあり高まります。

