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Saybia の検索結果(81〜90)
KiLLiNG MESiM

2011年10月リリースの2nd Full Album「SEEDS OF HOPE」より。
アルバムのリードトラックであり、SiMを広く世間に広めた彼らのマスターピース。
それまでレゲエ色の強かった彼らが、当時人気に火がつきかけていたいわゆるラウドロックへ舵を取り、あっという間に成功の階段を駆け上っていったきっかけの楽曲です。
Get Up, Get UpSiM

2012年5月リリースの2nd Mini Album「LiFE and DEATH」より。
2012年3月にリリースされた「VANS COMPILATION LOUD SESION !!! VANS×BANDS 2」にもリリースされている、ミニアルバムの幕開けを飾るにふさわしいゴリゴリで極悪なハードコアリフで溢れるイントロが特徴的。
そしてサビではレゲエの横ノリメインのリズムで進行。
非なるものの融合がとてもカッコ良く混ざり合っています。
Don’t be love feat.斉藤和義シシド・カフカ

斉藤和義氏とのコラボが果たされた楽曲。
斉藤氏がシシド・カフカの新しい扉を開くという形で作ったというこの曲は、比較的単調な演奏に斉藤氏の渋い歌声とシシド・カフカの粘りのある歌声が乗った、どことなく大人っぽさを感じさせる曲です。
終わらない街SIAM SHADE

1995年11月11日発売 SIAM SHADE IIの10番目に収録されている、終わらない街。
原曲、作詞ともにKAZUMAさんです。
この時のSIAM SHADEの作る曲の数が凄まじく、作曲意欲がすごく感じられます。
ドラムがかなり大きく聴こえてくるのでノリノリな曲を聴きたい方におすすめです!
R.P.GSiM

2012年5月リリースの2nd Mini Album「LiFE and DEATH」より。
これぞSiMの真骨頂であるレゲエパンクが表現された楽曲。
イントロからレゲエの雰囲気がしっかりと漂い、それを更に歪ませることでレゲエ風味のパンクロックリフへと大変身を遂げたAメロ。
そしてサビ。
全体を通してレゲエのリズムが大事にされています。
Saybia の検索結果(91〜100)
Over the rainbowSIAM SHADE

2001年11月28日発売LOVEのカップリングでOver the rainbow。
レーベルはソニー・ミュージックレコーズです。
16枚目のシングルです。
この曲Over the rainbowはKAZUMAさんがリードーボーカルの楽曲です。
本作リリースの4ヶ月後、悲しいことに日本武道館ライブで解散しました。
イントロからギターにワウがかかっていて、かっこいいです。
轍~Wadachi~SPYAIR

それぞれに進む道を応援してくれているような気持ちにさせてくれる『轍〜Wadachi〜』。
2021年にリリースされたこの曲は、映画『銀魂 THE FINAL』の主題歌、そして配信アニメ『銀魂 THE SEMI-FINAL』のエンディングテーマに起用されました。
どんな道を歩んでも自分で選んだ道なら間違いではないし、たとえ一人で歩むことになっても心の中ではずっと大切な仲間とつながっている、と思わせてくれる温かな歌詞がつづられています。
将来のためにお互いバラバラに歩む友達とともに、お互いの絆を確かめ合いながら聴いてみてくださいね。
I AM YOUR SINGER桑田佳祐

サザンの曲で有りながら、桑田氏のソロ曲のように感じさせます。
ファンの為の曲であり、桑田氏の決意表明なので個人的には大好きな曲です。
ここまでファンを大事にする曲を作るアーティストは珍しいと、当時は思っていました。
I Wanna Be…SPYAIR

自分を偽らずにいつまでも自分らしくあることの大切さを教えてくれる『I Wanna Be…』。
2018年にリリースされたこの曲は、アニメ『銀魂.銀ノ魂篇』のオープニングテーマに起用されました。
現実を知れば自分が自分でいられなくなったり、無理して周りに合わせたり、どんどん自分を失うことが多くなりますよね。
それでもどんなに違う自分を演じたとしても、自分自身とこの人だと思える大切な人の前では嘘偽りない自分でいようよという思いが歌われています。
大人になる程難しい、自分らしさを思い出させてくれる1曲です。
優しい彗星YOASOBI

物語の余韻を大切にするような、心に染み入るバラードのこの楽曲。
疾走感のある曲が多いYOASOBIですが、本作は静けさの中で感情がゆっくりとほどけていくような構成が魅力的です。
ikuraさんの繊細なブレスや歌声の響きが、切ない別れや優しさを包み込みます。
2021年1月に配信開始され、同年3月にはCDシングルとしても発売された本作は、板垣巴留さんの書き下ろし小説をもとに制作され、アニメ『BEASTARS』第2期のエンディングテーマとして起用されました。
名盤『THE BOOK 2』にも収録されており、MVが2500枚以上の描き下ろしイラストで構成されたことでも話題になりました。
一人の静かな夜や、落ち着いた気分で音楽に浸りたい時にオススメな1曲です。
BLACKSIAM SHADE

SIAM SHADEらしいラウドでハードな、学生時代の世間、先生に対して反抗的な気持ちを歌った楽曲。
サビの畳み掛けるような展開がカッコいいです。
途中でラップが入っていたりと見せ場の多い楽曲になっています。
個人的にGtソロの感じすごく好きです。
銀河の星屑桑田佳祐

イントロが印象的で一度聴いたら忘れないインパクトがあります。
ダンサブルなリズム隊とボーカルがマッチして、その世界観がビデオクリップからも感じられます。
メロディとリズムが合致した、非常に素晴らしい一曲です。
1999SIAM SHADE

前作の「BLACK」から二週間足らずで発売された12枚目のシングル。
曲の冒頭に「BLACK」が流れるという演出が施されており、Bメロのカタカナの歌詞を一文字ずつ交代で歌うという曲全体を通じて斬新なボーカル構成になっている。
I’ll be thereSPYAIR

SPYAIRインディーズ時代の曲の一つ。
歪んだギターにゴリゴリの縦ノリリズムパターンがかっこいい、ロック好きにはたまらないアメリカンロック風の一曲です。
曲全体の盛り上がりとグルーブ感そのままに曲が気持ちよく終わるところも魅力の一つです。
知りたがり症候群SIAM SHADE

この曲はギターのリフが非常にかっこいい一曲です。
また歌とギターが織りなすハーモニーも絶妙にマッチしていて素敵な一曲なのではないでしょうか。
ギタリストはぜひ聴いておきたい一曲です!
きっと心を鷲掴みにされることまちがいなし。

