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Robot Percussion の検索結果(101〜110)
はじめてのシャッフル!4つのリズムパターン!

ドラムのシャッフルという技法を説明してくれている動画です。
さまざまな曲を演奏するに当たって、こういったテクニックが必要になってきます。
ぜひこれを機会に習得してみてくださいね。
Sadistic DesireX JAPAN

首を損傷してしまうほどの激しいドラムプレイがトレードマークになっているのが、X JAPANのYOSHIKIさんです。
そんなYOSHIKIさんの激しいフィルインから始まるのがファーストアルバム『Vanishing Vision』の収録曲『SADISTIC DESIRE』です。
タムとバスドラムを交互に高速で叩き、スネアドラムに移っていくフィルはインパクト抜群ですよね。
楽曲の随所にみられるバスドラムのダブルストロークも、サウンドをタイトに聴かせています。
RPGSEKAI NO OWARI


まるで行進曲のような雰囲気の曲で、BPMは叩いていてちょうどいい心地よさを感じられる135です。
またこれくらいのテンポであれば、初心者の方でもビートを確認しながら叩けると思いますので、練習曲にピッタリです。
この曲のオススメポイントはほかにもあって、2種類のビートをマスターすればOKなんです。
1つめはAメロやサビで登場するビート、2つめはそれと少し似たビートで、Bメロ部分で登場するビートです。
どちらも右手は4分音符であることに対してバスドラムを叩く右足は8分音符で絡んでくるので、ごっちゃにならないように落ち着いて繰り返し練習してください。
また、間奏部分で登場するマーチングのようなスネアのフレーズもチェックポイントで、ロックドラムの演奏ではあまり出会わないフレーズかもしれません。
三連符が用いられているので、リズムを理解した上で挑戦してくださいね。
The SoloCarl Palmer(カール・パーマー/エマーソン・レイク・アンド・パーマー)

プログレッシブバンド・エマーソンレイク&パーマーの名ドラマーです。
ドラムの知識がなくても、この動画を見れば彼の腕前は素人でも理解出来ます。
高速でのスティック叩きと、ビシッと止める姿は痺れます。
プロでも参考になる動画と言えます。
WinningFingazz

ロボットダンスにぴったりのファンキーな一曲。
フィンガーズさんのトークボックスを駆使したボーカルと疾走感あふれるビートが印象的です。
勝利をテーマにした歌詞は、自信に満ちあふれ、聴く人の背中を力強く押してくれます。
2019年5月にリリースされたこの楽曲は、ポッピンダンスやロボットダンスの場で人気を集めています。
エネルギッシュな雰囲気が、ストリートダンサーの皆さんの情熱と見事にマッチするのではないでしょうか。
本作を聴けば、誰もが自然と体がヒットを打ちたくなること間違いなしです。
アウトポルカドットスティングレイ

BPM190前後とアップテンポでありながら、次々とフレーズが切り替わったり、派手なフィルインが登場する曲で、ドラマーとしては見せ場の多い1曲といえるでしょう。
とはいえ、登場しているビートはシンプルなものが多く、個々のフィルインやそれらをスムーズにつなぎ合わせることに気を配りたいですね。
また、他の楽器と同じリズムを辿る部分やブレイクなどをキッチリ合わせることが、バンドで演奏する際の最大のポイントです。
こうした部分をキッチリとそろえられれば、より迫力や一体感のある演奏になるでしょう。
ジャージサバシスター


2024年に躍進を遂げた3ピースガールズロックバンドのサバシスターの1曲です。
パンクロックらしいビートやフレーズが頻出で、これからロックバンドの楽曲をたくさん叩きたいと考えている初心者ドラマーさんにはピッタリな1曲といえるでしょう。
この曲のようにBPMが180前後の曲で8ビートを叩こうとすると、まずは手首のアップダウン奏法は必須となるはず。
また、バスドラムの8分音符を鳴らす際にも普通に踏んでいると徐々にテンポについていけなくなるかもしれません。
そこで必要なのが、スライド奏法や足のアップダウン奏法。
素早くバスドラムを鳴らすための技術で、今後ロックバンドの曲を叩くのであれば必ず必要になるので、この機会に習得しちゃいましょう!
Good Fight & Promise YouTOTALFAT

ツービートを主体としたメロコア、ポップパンクシーンの中では、TOTALFATのBuntaさんのドラミングも見逃せません。
彼はロックだけでなく、ジャズドラムも自身の演奏のバックボーンにあり、スピーディで力強いフレーズだけでなく、細やかなテクニックが宿ったフレーズも大変魅力的なんです。
とくにこの楽曲では冒頭部分からライド、タム、スネアと見事なスティックワークで疾走感のあるフレーズを繰り出します。
その後はメロコアらしいツービートで駆け抜けるんですが、合間に組み込まれる手足のコンビネーションを生かしたフィルインがテンポに遅れることなく奏でられます。
ビート、スティック裁き、フィルイン、どこをとっても聴き逃がせないドラムが好きな方にとって必聴の1曲です。
KiLLiNG MEGODRi

今やライブハウスはもちろん、各地の大型音楽フェスにも数多く出演しているレゲエパンクバンドSiM。
邦楽ロックシーンにおいてなくてはならない存在となりましたよね。
代表曲『KiLLiNG ME』をはじめとした、拍をまたいだような複雑かつ高速なフレーズには憧れたドラマーも多いはず!
そのほかにもレゲエらしい後ろノリのビート、スカらしい高速のダンスビートやラウドロックらしいヘヴィなフレーズや2ビートなどなど、とにかく幅広いフレーズやビートを叩きこなす聴きどころだらけのドラマーです。
50%Official髭男dism

この曲は複雑な楽曲展開が特徴的で、さらにそのそれぞれでドラムのビートがゴロっと変化する難易度高めの1曲といえるでしょう。
中でも押さえておきたいポイントは2つあって、1つはサビのビートです。
1番のサビ、2番のサビの前後半と、同じサビでも3パターンのビートが使われています。
しかも1番は4ビート、2番では8ビートと16ビートと異なるノリのビートが起用されているんですよね。
4ビートはテンポを崩さないように、8ビートと16ビートではグルーヴ感を出せるように、それぞれ気を付けて演奏してみてください。
そして1番のサビのあとに登場するラップパートが2つめのポイント。
こちらはドラムパッドを使って打ち込みのビートが奏でられています。
ドラムパッドがない場合はこれをそのまま生ドラムで再現できると、原曲とはまた異なる魅力をアピールできると思いますよ!
楽曲展開に合わせてピッタリのドラムが叩けるように、バンドで繰り返し合わせてみてください。
Robot Percussion の検索結果(111〜120)
Ready to RockBAND-MAID

日本のみならず海外でも絶大な人気を誇る全員が女性でメイド衣装に身を包み、圧倒的な歌唱力と演奏能力に裏打ちされた楽曲とライブパフォーマンスでメタルシーンを席巻する5人組のBAND-MAID。
2025年4月にリリースされた楽曲『Ready to Rock』はTVアニメ『ロックは淑女の嗜みでして』のオープニングテーマとしても起用されている、高度なテクニックとキャッチーなメロディで新たなキラーチューンとなりうる見事な楽曲です。
ドラマーのAKANEさんの卓越したドラムプレイも存分に楽しめるアンサンブルとなっており、イントロからKANAMIさんのアグレッシブなギターとバチバチにやり合うようなツインペダル踏みまくりの高度なパフォーマンスの応酬にドラマーならずとも圧倒されてしまいますね。
技術的にも過去最高に難しい、とAKANEさん自らが語る迫真のプレイをぜひ堪能してください!
Marilyn MonroePharrell Williams

最近の洋楽はドラムもエレクトロサウンドのいわゆる「打ち込みドラム」が多くなってきました。
そんな打ち込みドラムのフィーリングを自分のドラミングに取り入れたい、という人も多いんじゃないでしょうか。
そんなあなたにオススメな練習曲がこちらPharrell Williams「Marilyn Monroe」です。
打ち込みドラムでありながら人間的な要素も多いので、はじめて打ち込みドラムをカバーするのに最適でしょう。
ガムテープの芯と紙皿で作る太鼓

ガムテープの芯が残っているなら、小さめの太鼓を作ってみませんか?
芯の側面より少し大きめに画用紙をカットし、両面テープで側面に貼り付けます。
残った部分は切り込みを入れて内側に折り込んでください。
折り込んだ部分に両面テープを貼り、紙皿を貼り付けたら不要な部分をカット。
これで太鼓の完成です!
バチは割りばしでOKですが、丸い部分がほしい場合は、丸めた紙粘土などを使うと良いでしょう。
小さいのでどこにでも持ち運べて、気軽に楽しめますよ。
VACUUM CLEANER SOUND EFFECT FOR 12 HOURS

全体的に安定的なリズムで流れており、長時間聴いていてもストレスを感じ難い掃除機駆動音です。
日本の掃除機よりもやや音程が高く大きな音と感じてしまう部分もありますが、赤ちゃんの睡眠導入などにはこちらの方が効果が高いかもしれません。
Dominator (Joey Beltram Remix)Human Resource

ハードテクノは4つ打ちだけではなく、こういったシェイクビートのものもあります。
4つ打ちとはまったく違ったグルーヴで、自由なスタイルで踊ることができます。
ジョイ・ベルトラムの圧巻のRemixにも注目。
ドイツやデトロイトのテクノを知っている彼だからこそ出せるグルーヴがあるんだと思います。
オーマイラブHump Back

2010年代半ば以降からロックトリオとして精力的に活動を続けて音楽シーンにおいて頭角を現し、2022年には日本武道館公演を成功させた大阪出身のHump Back。
ドラマーの美咲さんはバンドの中で一番後に加入したメンバーで、バラエティ豊かな楽曲を持つHump Backの屋台骨としてバンドのアンサンブルを支えつつ、時にアグレッシブなプレイで引っ張るドラムスに憧れている初心者ドラマーの方もきっと多いはず。
2025年に発表されたサードアルバム『Hump Back』のオープニングを飾る『オーマイラブ』はバンドの魅力が詰まった新たな名曲で、トリオならではのアンサンブルの中で美咲さんのドラムはぴかさんの動き回るベースラインに対して時に寄り添い、時に張り合うようなおいしいフレーズを連発していますね。
トリオ編成のバンドでアンサンブルに悩んでいるドラマーの皆さん、ぜひ参考にしてみてほしいですね。
castle 15Shash’u

カナダ出身のビートメイカーであるShash’Uの曲です。
曲の最初の方から派手に聞こえてくるテレビゲーム機を思わせるようなレトロなゲームサウンドが特徴ですね!
ビートばっかり拾っていたらゴリゴリヒップホップになってしまいそうですが、このゲーム風サウンドを拾えば、かなり踊りこめそうな曲です。
ただ、強めの一定調のビート音に流されないように気をつけてください。
無視できない大きめの音なので、バチバチに音ハメしてみてください。
ゲット・アップ・ルーシーTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

イントロに入るためのドラムフィルだけで曲がわかるのが、thee michelle gun elephantの『ゲット・アップ・ルーシー』です。
ドラマーのクハラカズユキさんが叩く、タイトでハイピッチなスネアドラムの音色が印象的なんですよね。
クハラカズユキさんはCANOPUSのユーザーで、その立ち上がりが早く歯切れのよいサウンドは、楽曲の決め手にもなっています。
2022年に話題になった映画『THE FIRST SLAM DUNK』の主題歌であるBirthdayの『LOVE ROCKETS』でも、タイトなビートを聴かせてくれているのでぜひ聴いてみてください!
馬鹿の一つ覚え緑黄色社会

2010年代後半にメジャーデビュー、2020年からは破竹の勢いでシーンを席巻している大人気バンドの緑黄色社会。
聴きやすいポップソングであっても高度な演奏能力に裏打ちされた緻密なアンサンブルで知られる彼女たちですが、実はドラマーがいないドラムレスのバンド。
緑黄色社会のサポートドラマーといえば元School Food Punishmentの比田井修さんですが、今回紹介する楽曲『馬鹿の一つ覚え』のドラムを担当しているのは城戸紘志さんですね。
イントロからスラップばりばりのテクニカルなベースラインが炸裂、目まぐるしく変化していく楽曲展開が実に彼女たちらしいアンサンブルで構成された楽曲で、城戸さんのドラムスは楽曲の全体像をしっかりと支えつつも、随所に高度なテクニックをちりばめてしっかり踊れるグルーヴを生み出しているのはさすがの一言ですね。
みかんのうたSEX MACHINEGUNS

もしメタルが好きで最初からメタルを叩きたい時はこの曲をオススメする。
Aメロのキメがスネアの連打であり、Bメロは早いテンポではあるがしっかりとバスが追いついて踏めれば対応ができるはず。
間奏にあるツインペダルの16分連打はしっかりとテンポキープができるように練習しておこう

