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Robot Percussion の検索結果(181〜190)
踊り子Vaundy

シンガーソングライター、Vaundyさんの『踊り子』。
この曲はドラム初心者の中でも、とくにドラムを始めたばかりの方にオススメの曲です。
この曲はシンプルな8ビートを繰り返すという簡単なドラムのフレーズになっています。
とくに嬉しいのは、この曲の8ビートにはキックを8分で「ダダッ」と連打して踏む部分がなく、キックにスネアやハイハットがつられてしまうと悩んでいる方でも安心して取り組めます。
サビではライドシンバルが登場しますが、焦らず遅めのテンポで練習して身につけてくださいね!
くちばしにチェリーEGO-WRAPPIN’

少しドラムに慣れてきたドラマーを悩ませるシャッフルビート、克服するためにこの楽曲はいかがでしょうか。
テンポも早くなかなかに難易度は高いですが、マスターした時には苦手なシャッフルビートも克服できると思います。
The MopTisakorean, Huncho Da Rockstar & Kblast

何か深い意味があるのではと思わず勘ぐってしまいそうになるこちらは、ティサ・コリアン、Kブラスト、ホンチョ・ダ・ロックスターの3人がリリースした『The Mop』です。
ここで歌われているモップは文字通り、掃除の時に使うモップのことです。
また、モップがけをする時の動作をダンスにした『モップダンス』がアメリカで流行しました。
日本でもはやる日が来るのでしょうか?
ボディーパーカッション

道具も使わない、どこでもできちゃう、そして盛り上がる遊びボディーパーカッション。
ただ手を使って体中をたたき、音を出したりリズムに乗って遊ぶというものなのですが子供たちはとても盛り上がる遊びです。
はじめは簡単に、手をたたいてリズムを取ったりしてならしていきましょう。
そこからマネをするように、後から追って同じ動きをしてもらいます。
おなかや背中、お尻やちょっと届きにくい足の裏など、いろいろなところをたたいていきます。
テンポを上げていけばさらに盛り上がりますよ。
NIGHT DANCERimase


シンガーソングライターimaseさんの大ヒット曲で、海を超えて韓国でも大ブレイクしたことが話題になりましたね。
そんなこの曲、ドラムで演奏するのはなかなか難易度が高そうなんですよね。
というのも、ロックよりもダンスミュージック的なフレーズやビートが多用されているんです。
16分音符と8分音符を交えた複雑なビートが登場したり、途中でノリが大きく変わったりと注目ポイントはたくさん。
そのため、根気よく練習するにはピッタリな1曲だといえるでしょう。
ただし、この曲をライブで演奏するとなった場合には複雑なビートは簡略化してしまってもいいかもしれません。
Djon DonTerry Bozzio

卓越したテクニックと革新的なプレイスタイルで、ドラムの世界に新たな地平を切り開いたパイオニアです。
1970年代にフランク・ザッパのバンドでキャリアをスタートさせ、その後ミッシング・パーソンズでも活躍。
1997年にはモダン・ドラマー・ホール・オブ・フェイムに選出され、2007年にはハリウッドのロックウォークに殿堂入りを果たしています。
プログレッシブ・ロックやジャズ・ロックを中心に、フリー・ジャズやエクスペリメンタルな要素も取り入れた独自のスタイルは、多くのドラマーたちに影響を与え続けています。
ボジオさんの魅力を知るには、ザッパとの共演作や、オスティナートを駆使したソロ作品がおすすめです。
Re:makeONE OK ROCK

難しいドラムが多いワンオクの中でも簡単で叩きやすい曲です。
少しシャッフルが入ったりもしますが、テンポがそんなに早くないため練習しやすいのではないでしょうか。
サビはずっと4分で単純なので、いい音を鳴らしたり、音量を出す練習にも使えると思います。
単純なドラムにちょっとしたコーラスのようなものもあるので、ドラムを叩きながらコーラスを練習するいい機会にもなれるかもしれません。
和太鼓

和太鼓は日本の伝統ともいえる音楽。
お祭りでも定番というところで、高揚感がしっかりと伝わってきますよね。
そんな和太鼓を豪快に打ち鳴らして、イベントをしっかりと盛り上げてみるのはいかがでしょうか。
本体の準備が難しくはありますが、それさえ準備できればあとは音を鳴らすだけでも楽しさが引き立てられますよ。
本当に極めようと思ったら、姿勢や打ち方、リズムなどの細かい注意点もあるので、そこも意識して高いクオリティの演奏を見せるパターンでもよさそうですね。
とにかく力強さをしっかりと表現するのが重要なポイントですよ。
MirrorsDam-Funk

マーク・ロンソンやファレル・ウィリアムスなどもこぞって取り入れたシンセ・ブギーの先駆者、ネクスト・モダンファンクの伝道師、ディム・ファンク。
この曲は名曲中の名曲でムーブメントを作るキッカケとなったアルバムの代表曲です。
フューチャー感やボコーダー特有のサウンドがロボットというテーマにピッタリなんですね、テクノでも何でもそうですけど、サウンドが生っぽくないのでかなりテーマとしては寄せやすいと思います。
Stay GoldHi-STANDARD

世界で活躍する日本のパンクバンドであるHi-STANDARDのドラマーが恒岡章さんです。
1999年にリリースされ世界で100万枚以上を売り上げたアルバム『MAKING THE ROAD』の収録曲『Stay Gold』では、安定感がありつつも疾走感を失わないパンクドラムのお手本のようなプレイでバンドを支えています。
ドラマーとしての信頼度は高く、チャットモンチーを初めさまざまなバンドのサポートドラマーとしても活躍しているんですよね。
Robot Percussion の検索結果(191〜200)
no.13ELLEGARDEN

テンポ自体はそこまで早くはないが、ずっとダブルを踏み続けるのでバスドラのダブルをしっかりと早く踏めるように練習が必要である。
あとは疾走感のある曲と同様でビートは繰り返しの手順が続き、途中途中にあるハーフビートで突っ込まない事が大切
In The Studio with Reference Pure #1Dennis Chambers(デニス・チェンバース)

名ギタープレイヤーのサンタナを支えたドラマーが、Dennis Chambers(デニス・チェンバース)です。
サンタナのようなワールド的なジャンルになると、そのグループのドラマーの腕前が素人では判断がつきません。
そこで、このような動画があると助かります。
トンツカタンタンクレイジーウォウウォ!!

音楽学校の同級生で結成された4人組バンド、クレイジーウォウウォ!!による2025年配信のシングル『トンツカタンタン』は、その遊び心と勢いがあふれる楽曲です。
日常の憂鬱や月曜日の重さを笑い飛ばすような歌詞が、意味よりも音の快楽を重視して響きます。
ドラマーの川口凜音人さんが叩き出す高速でスリリングなビートや裏打ちのドラムが、ブラックミュージック風のシンセサイザーと絶妙に絡み合い、聴く者を踊らせずにはいられないグルーヴを生み出していますよね。
SNSで火がつき、テレビでも披露されるほど広がりを見せた本作は、ライブでみんなと一緒に盛り上がりたい時にぴったりの一曲ですよ。
ケンウッド・デナードのソロ動画

ケンウッドのソロ演奏がこちら。
古くて程度の悪い動画ですが、当時の彼の超絶ソロの貴重な記録です。
私は彼にもボストンで個人レッスンを受けましたが、全身のインディペンデンス、つまりいかに両手両足がバラバラに動くかの実践をしてくれましたが、信じられないほどバラバラでした。
SONG REQUESTRay Volpe

シャワー中に生まれたメロディがEDMの歴史に新たな1ページを刻みました。
アメリカ・ノースカロライナ州出身のレイ・ヴォルペさんが2024年5月に放つダブステップとベースハウスを融合させた意欲作です。
シャワー中のハミングから生まれた「baaa daa daaa」というフレーズを核に、重低音とグルーヴ感溢れるサウンドが見事に調和しています。
本作はDJへの曲のリクエストをモチーフにした遊び心あふれる構成で、フロアを沸かせる要素が随所に盛り込まれています。
世界的なEDMフェスティバル「Tomorrowland」への出演も決定し、勢いに乗るヴォルペさんの真骨頂がこの1曲に凝縮されています。
重低音とグルーヴを全身で体感したい方に、強くお勧めしたい一曲です。
Same as you arePay money To my Pain

アクセントを入れながらかっこいいドラムを考えたい人練習したい人にオススメの一曲です。
右手左手、両方のアクセントが重要となってきます。
また、ハイハットのアップダウンのいい練習台にもなってくれます。
キックのスライドも決まれば気持ちいです。
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

各地のフェスでも大盛りあがりを見せるヤバいTシャツ屋さんの代表曲。
基本はハイハットの裏打ちを使ったダンスビートで進行していくので、それが原曲のテンポで叩けるようになればほぼ叩けるようになったも同然です!
あとは各セクションの間に登場するフィルを攻略しましょう。
テンポが速い分、ビートからフィル、フィルからビートへの切り替えが難しいと思います。
何度も練習した上でできなければ、ドラムが叩ける知人に相談してフィルを手数の少ないフレーズにアレンジしてもらうのも一つの手です!
VENGEANCEKatsuma

名古屋発のラウドロックバンド、coldrainで屋台骨を支えているKatsumaさんは、世界基準の音圧とグルーヴを生み出す実力派ドラマーです。
2008年にメジャーデビューして以来、海外ツアーも積極的におこない、代表的なアルバム『The Revelation』や、アニメ「炎炎ノ消防隊」の主題歌『MAYDAY』など、激しくもキャッチーな楽曲で多くのファンを熱狂させていますよね!
パワフルな演奏はもちろん、電子パッドを取り入れたハイブリッドなドラムセットを駆使して、ライブでの再現性を高めている点もさすがです!
LERNIからシグネチャースティックも販売されており、機材へのこだわりも随一といえるでしょう。
激しいロックサウンドが好きな方はもちろん、音作りに興味がある方もぜひチェックしてみてくださいね。
猫DISH//


BPM77とスローテンポのバラードソングです。
全体的にシンプルな8ビートが主体で進行していきますので、ドラムを初めたての初心者の方が取り組む曲としてピッタリだと思います。
気をつけるポイントの1つめは、ハイハットのオープンとハーフオープンの使い分けです。
AメロやBメロではハイハットは閉じた状態で叩いていますが、サビ部分ではハーフオープンといって、上下のシンバルが少し触れ合う程度の開き具合で叩いています。
慣れるまではこの加減が難しいと思うので、気持ちいい音が出せるまで練習してみてください。
そして注意すべき2点目は、16分音符がハネていることです。
とくにフィルインに16分音符が多用されていますので、原曲を聴いてハネていることを感じながら叩いてみてくださいね。
テンポがゆっくりなので各フレーズを確認しながら叩けるのがこの曲の魅力です。
練習しやすい曲だと思いますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
Let Your Hair DownMAGIC

比較的新しいバンドですが、レゲエミュージック人気を取り戻させたといわれる程、レゲエバンドとしては異例の人気を得ました。
レゲエのリズムなので、裏拍子をとったりする必要があり、ドラム初心者には少し難しいですが、リズム感が鍛えられます。

