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懐かしい時代 の検索結果(31〜40)
MUGO・ん・・・色っぽい工藤静香

カネボウ化粧品の1988年秋キャンペーンソングに抜擢されたのは、前年ソロデビューしておニャン子クラブの出世頭になった工藤静香でした。
当時のメイクは太眉全盛時代。
映像を見ただけで「懐かし~い」と思ってしまいますね。
ふりむかないでハニーナイツ
1971年に放送されたライオン「エメロン クリームリンス」のCM。
街で見かけた髪のきれいな女性にマイクを向けるという街頭インタビューCMの元祖です。
ファッションで時代がわかりますね。
歌はムードコーラスグループのハニー・ナイツ。
見逃してくれよ!小泉今日子

1990年、味の素「クノールカップスープ」イメージソング。
前年リリースの「学園天国」(フィンガー5のカバー)に続いて、小泉今日子の明るくファンキーな感じが伝わる楽しい曲です。
小泉のバックで踊っているのは「イカ天」出身のFLYING KIDS。
金木犀の夜きのこ帝国

秋の夜、ふとした瞬間に訪れる感傷的な気持ちを繊細に描き出す、きのこ帝国のこの楽曲。
どこか儚げで美しいギターの音色に乗せて、忘れられない人への想いが静かに語られていきます。
金木犀の香りとともによみがえる記憶、もう戻れない時間への切なさが胸にしみる歌詞は、秋ならではのもの悲しい気分にぴったり寄り添ってくれますよね。
2018年9月にリリースされたアルバム『タイム・ラプス』に収録されました。
夜、一人でゆっくり過ごす時間に聴きたい、エモーショナルで優しい1曲です。
LOVEマシーン(替え歌)モーニング娘。

こちらの映像は2011年に放送されていた「toto BIG」のCM。
CMにはお笑いトリオの森三中が出演して、歌とダンスを披露しています。
CMソングとしてモーニング娘の大ヒット曲、「LOVEマシーン」の替え歌が起用。
「イエイ」が「Yen(円)」になっていたりと、笑いを誘う歌詞とダンスなので、記憶に残っている人もたくさんいるのではないでしょうか。
懐かしい時代 の検索結果(41〜50)
CAT’S EYE杏里


都会的な危うさと華やかさを兼ね備えたサウンドで、80年代のポップスシーンをリードした名曲です。
シンセサイザーを軸としたアレンジやスピード感が、怪盗のアクションやスタイリッシュな世界観を見事に表現していますね。
1983年8月に発売された本作は、人気テレビアニメのオープニングテーマとして大ヒットを記録し、のちにスポーツ振興くじtotoBIGのCMにも起用されました。
森三中の3人が怪盗三姉妹に扮しています。
スリルや大きな夢を描くくじのコンセプトと本作の疾走感がマッチし、思わずワクワクしてしまいます。
気分を盛り上げたいときに聴いてみてはいかがでしょうか。
スーパーファミコン

懐かしい!
スーパーファミコンといえば、子供の頃の思い出がよみがえりますね。
鮮やかな色彩と、スムーズな動きのキャラクターたち。
ゲームの世界がぐっと広がった感じがしました。
音楽も豊かで、ついつい口ずさんでしまうメロディーばかり。
今でも人気のタイトルは、親子で一緒に楽しめるのがいいですよね。
昔遊んだあのゲームを、もう一度プレイしてみたくなりませんか?
きっと、あの頃の熱中した気持ちがよみがえってくるはずです。
スーパーファミコンの魅力を、ぜひ次の世代にも伝えていきたいですね。
ラブ友
@sho4nomamade 平成女子がときめく大人の図鑑シールがやばい #平成レトロ#たまごっち
♬ Go!!! – FLOW
「ラブ友」という言葉は大切な友達との絆を可愛らしく表す流行語として浸透しました。
その背景には、当時のポップでカラフルなデザイン文化がありました。
その魅力は、友情を“可愛い言葉”で表現できること。
「親友」や「仲良し」ではなく、ラブ(愛)を込めて呼ぶことで、より強い絆や特別感を演出しました。
ハートやネオンカラーで彩られた「ラブ友」の文字は、ノスタルジーと同時にポジティブなエネルギーを放ち、平成時代のキラキラ感を鮮やかによみがえらせてくれるのです。
学生街の喫茶店GARO


GAROの『学生街の喫茶店』は、1972年のアルバム『GARO2』に収録、そこからシングルとしてもリリースされるなど、人気の高い楽曲です。
シングルのリリース当初はB面に収録されていましたが、ラジオでのプッシュをきっかけに火がつき、GAROの最大のヒットと言われるほどに人気を集めました。
学生街にある喫茶店を舞台にしたような内容で、暗さも含んだサウンドやメロディも印象的ですね。
CMに起用される場合は、この曲の学生という部分に注目することが多く、歌詞も参考にしてノスタルジーをしっかりと伝えていきます。
80年代テレビCM集8

1983年のCMをまとめた総集編です。
ヤクルトマイタイムには笑っていいとも増刊号編集長という肩書を持った作家の嵐山光三郎が登場。
サントリーエードは、E.T.グラスプレゼントキャンペーンを開催していました。
私は当時欲しかったのに買ってもらえず、大人になってからリサイクルショップを探して購入しました。
他にも貴乃花が登場するサントリーのCMなどおもしろCMがたくさんです。


