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Saybia の検索結果(41〜50)

Upside DownSiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。

イントロのベースリフがとても印象的。

サウンドエフェクトが入ってからは、リフがひっくり返るという凝ったトリックまで楽しめるところはさすが。

SiMのこれまでの10年間を振り返った内容で歌詞が書かれているため、これまでのどの楽曲よりもリアリティの強い内容です。

I HATE U (It’s Not A Play On Words)SiM

SiM – I HATE U (It’s Not A Play On Word) (Bass cover)
I HATE U (It's Not A Play On Words)SiM

2011年10月リリースの2nd Full Album「SEEDS OF HOPE」より。

タイトル通り怒りを爆発させるような勢いと強烈な歌詞、サビでの「Fxxk you !! Fxxk you !!」シンガロングがライブでの一体感が生み出される楽曲。

この曲にもシャウトでCrossfaithのボーカルのkoieが参加しています。

UNDER THE TREESiM

迫力満点のサウンドと切ない歌詞が心に突き刺さる一曲。

テレビアニメ『進撃の巨人』The Final Season 完結編(前編)の主題歌として2023年3月に配信され、アルバム『PLAYDEAD』にも収録されています。

エレンとミカサの複雑な関係性や物語の重要なシーンが象徴的に表現された歌詞は、アニメファンの心を揺さぶりますね。

レゲエパンクバンドSiMの多彩な音楽性が存分に発揮された本作。

弦楽器を効果的に使ったアレンジも印象的で、エネルギッシュな演奏とともに聴く者を圧倒します。

物語の世界に浸りたい方や、ロックの新しい可能性を感じたい方にぜひ聴いてほしい楽曲です。

LOVESICK ~You Don’t Know~SIAM SHADE

「SIAM SHADE V」の購入応募特典で配布された、盤面としては今では手に入らない貴重なシングルである。

疾走感のあるリフに、タイトに刻んだギターのカッティングがかなりマッチしている隠れた名曲です。

2枚組のベストアルバム「SIAM SHADE XII 〜The Best Live Collection〜」には収録されているので、聴きたい方はそちらで聴く事ができるので、要チェックです。

Letter04 Limited Sazabys

04 Limited Sazabys「Letter」(Official Music Video)
Letter04 Limited Sazabys

メジャー1stシングル「TOY」に収録されている曲です。

恋愛の曲と解釈できそうな歌詞で、「あんなに通じ合ったのに」という歌い出しから始まります。

別れた恋人のことを思った歌詞に思えるところが多々あります。

Saybia の検索結果(51〜60)

Set me freeSiM

SIM “Set Me Free” 40oz to Freedom @Spark 10/05/2009
Set me freeSiM

2008年6月リリースの1st Full Album「Silence iz Mine」より。

初期のSiMを代表するレゲエ色の強い楽曲。

現在は2009年3月にリリースされた2nd Single「Murderer」に収録されているRefine ver.で演奏されることが多い。

そちらの方がラウドロックアレンジされており、ビートダウンが追加されるなどよりラウドなものになっている。

ちなみにアルバムタイトルはSiMのバンド名の由来「静寂は我のもの」という意味。

JACK.BSiM

SiM – JACK. B (OFFICIAL ViDEO)
JACK.BSiM

2010年10月リリースの1st Mini Album「LIVING IN PAiN」より。

本作の幕開けを飾るリードトラック。

全体を通して4ビートで聴きやすく、体が自然と乗れるビートが特徴的。

その反面メッセージ性の強い歌詞と隠された本当の歌詞のメッセージとシャレから、SiMというバンドの奥深さを味わえます。

PANDORASiM

SiM – PANDORA (OFFICIAL VIDEO)
PANDORASiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。

アルバムの幕開けを飾る、アルバムの方向性を聴き手に示すような雰囲気を持つショートチューン。

2ビートによる疾走感に溢れるオケと、シャウト、伸びやかなサビがマッチしている楽曲です。

紫陽花シド

2003年結成のロックバンド、シドが2004年にインディーズで発売したアルバム『憐哀-レンアイ-』の1曲目を飾る楽曲です。

のちにポップロック路線で広く支持を集める彼らですが、本作は昭和歌謡やフォークの哀愁を取り入れた初期の音楽性が色濃く反映されています。

ボーカルのマオさんが描く、雨の情景と喪失感、終わった恋への後悔が入り混じる文学的な詞世界を、Shinjiさんが作曲した叙情的なメロディラインが引き立てています。

過度に洗練されていないバンドサウンドにはインディーズ期ならではの生々しさがあり、雨音や失恋の余韻を感じさせる仕上がりです。

メジャーデビュー前の少し湿り気のある彼らの原点に触れたい方や、切ない歌謡ロックの世界観に浸りたい方におすすめの一曲です。

Blah Blah BlahSiM

SiM – Blah Blah Blah (OFFICIAL VIDEO)
Blah Blah BlahSiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。

シングルカットされた楽曲でもあります。

イントロから全編にわたり、呪文のように唱えられる「オナナナー」とのメロディーが耳に残るのが印象的です。

この楽曲もツーステップのやりやすい4つ打ち要素が取り入れられているものの、レゲエ特有のビートが融合。

唯一無二のSiMの世界観が強く表現された楽曲です。