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Saybia の検索結果(31〜40)
wishingSiM

2010年3月リリースの3rd Single「ANTHEM」より。
全体を通してストレートでメロディックな2ビートが基軸の曲と思いきや、やはりちゃっかりダブレゲエが出てくるエモめの楽曲。
サビ以外の部分が2ビートで勢いがあるため、サビでの広がり方がより広大に感じることでしょう。
Now here, No where04 Limited Sazabys

もともとメロディの美しいバンドですが、この曲にはとくに泣きたくなるメロディーがふんだんに含まれていて、それを力強いバンドサウンドがグンと後押ししていく様子が、最大級の肯定感でぶつかってきます。
音の海に溺れてください。
嘘シド

2000年代後半の音楽シーンを席巻し、幅広い層に支持されたシドのメジャー3作目となるシングル曲。
2009年4月当時にリリースされた楽曲で、テレビアニメ『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』のエンディングテーマに起用されたことでも有名ですよね。
哀愁を帯びたギターの音色と流麗なメロディーが胸に迫るミディアムテンポのロックバラードです。
失われた関係や過去への未練を抱える心情が描かれており、アニメのストーリーとも深くリンクして大きな反響を呼びました。
アルバム『hikari』にも収録された本作は、アニメファンからロック好きまで一緒に盛り上がれるので、思い出のプレイリストに加えたい方にぴったりなナンバーです。
f.a.i.t.hSiM

2013年4月リリースの4th Single「EViLS」より。
2010年にBassのSIN、DrumのGODRiが加入し現体制になった頃よりライブの1番最後でよく演奏されている楽曲。
イントロのヘビーなベースリフから始まり、2ビートで駆け抜けるショートチューン。
音源ではシャウトでCrossfaithのボーカルのkoieがfeaturingで参加しています。
EXiSTENCESiM

2016年4月リリースの4th Full Album「THE BEAUTiFUL PEOPLE」より。
5th Single「ANGELS and DEViLS」にも収録されている、アニメ「神撃のバハムート GENESIS」への書き下ろし主題歌。
サビでの日本語詞がとてもメッセージ性が強く、印象的なイントロも相まって、彼らの新たな代表曲と言える楽曲です。
Saybia の検索結果(41〜50)
LINK IT ALLSPYAIR

ストリングスやピアノと柔らかなギターのアルペジオが絡み合うミディアムバラード。
ボーカルが本来持つエアリーで伸びの良い優しい声を味わえる一曲。
ラストサビで転調する楽曲展開も非常にドラマティックで美しいです。
Fallen IdolsSiM

2014年9月リリースの3rd Mini Album「i AGAINST i」より。
尊敬していた人のどうしようもない内面を知ってしまった悲しみを反面教師として捉え、こうはらなないぞ!と未来への前向きな内容の楽曲です。
レゲエでよく使われる、Riddim(ヒットした曲の印象的なベースラインとドラムパターン)を使って別の歌を載せるというやり方を採用しているポイントも特徴的です。
切なafraidSPYAIR
SPYAIRインディーズ時の曲の中の一つ。
タイトル通り切なさを感じさせるアルペジオとピアノが美しくも儚い一曲。
透明感のあるボーカルの声が曲調と非常にマッチしています。
サビ前の渋いベースラインも聞き所。
PSYCHOSiM

2015年10月リリースの6th Single「CROWS」よりカップリング曲。
イントロのなんとも不気味なリフと途中で入ってくる、今では最早おなじみとなったサウンド(SE)が入り、一気に楽器全体でのイントロへ。
自然と体が動き出すビートと、ギターのリフがとても心地良い。
それとは裏腹に社会を風刺した歌詞が印象的な楽曲です。
AmySiM

2012年5月リリースの2nd Mini Album「LiFE and DEATH」より。
アルバムのリードトラック。
ダウンチューニングされたギターによる単音リフから始まるイントロが印象的です。
ラウドロックのライブでよく目にする「ツーステップ」の流行のきっかけはこの曲からと言っても良いでしょう。

