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Saybia の検索結果(51〜60)
Lost my way04 Limited Sazabys

2013年5月にリリースされた「sonor」に収録されている曲です、イントロのギターが綺麗で、全体的に落ち着いた綺麗なメロディとなっています。
サビの英語詞のところは「自分を見失って自分の道を失くした」といったようなことが書いてあり、少し切ない雰囲気の楽曲です。
ANTHEMSiM

2010年3月リリースの3rd Single「ANTHEM」より。
現在の体制になってから初めてリリースされた音源。
初めはWORLD JAMという王道レゲエリディムをフューチャーし、ゆったりとしたレゲエ調から始まり、一気に雰囲気が変わる高速レゲエパンクロックソング。
サビでは「Take your hands」というフレーズを全員で大合唱でき、ライブでの一体感にはまちがいなく圧倒されるでしょう。
RiOTSiM

2014年9月リリースの3rd Mini Album「i AGAINST i」より。
アルバムの始まりを飾る楽曲。
変則的なチョーキングフレーズのギターへポップなメロディーがのるイントロが特徴的です。
ヘビーロック・ニューメタル系のフレーズのサビでのリフも、現代のラウドロック界へのアンチテーゼといえるでしょう。
Evolution is SolutionSiM

2012年5月リリースの2nd Mini Album「LiFE and DEATH」より。
これぞ「ザ・SiM」というような楽曲。
メタルフレーズのイントロからガラッと雰囲気を一転させられるAメロ。
そしてシンガロングができるわかりやすいサビのメロディー。
心地よく最後まで聴けてしまいます。
涙の海で抱かれたい〜SEA OF LOVE〜桑田佳祐

サザンオールスターズと言えば湘南で、湘南と言えば海です。
曲は典型的なサザンオールスターズの歌謡ロックですが、安心して聴くことが出来ます。
また、何度も聴き返す事で新たな発見があり、それだけでも素晴らしいと思います。
Saybia の検索結果(61〜70)
Rosso & DrySiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。
このアルバムの中で唯一のバラード。
タイトルのRosso & Dryはチンザノ(ベルモット)のロッソとドライの2種類を混ぜたカクテルの名前から。
ゆっくりと耳にすることのできるサウンドと、メッセージ性の強い歌詞が印象的です。
cubic04 Limited Sazabys

2016年6月1日にリリースされたMajor 2nd Single「AIM」収録曲。
ギターリフとドラムのリズムがクセになる、少しダークな雰囲気を持ちつつも、縦乗り横ノリの疾走感を併せ持った非常におもしろい曲に仕上がっているおすすめの曲です!
GET iT OUTSiM

2016年5月リリースのCrossfaithとのコラボシングル「GET iT OUT」より。
「Red Bull AIR RACE CHIBA 2016」のテーマソングとしても起用。
世界的活動・活躍をしている関西が誇るメタルコアバンドCrossfaithとのコラボ曲。
SiMの持つ妖艶かつシンガロングしやすいサビのメロディと、Crossfaithの持つ力強いシャウトが見事にコラボレートされている。
Dance In The DarkSiM

2016年4月リリースの4th Full Album「THE BEAUTiFUL PEOPLE」より。
SiMらしいトライバル(民族音楽)感がある音階と跳ねるリズムに、ゴリゴリなリフがとても印象的な楽曲。
本アルバムから、より土俗的なカラーが鮮明になったSiMを表現しているように感じます。
Still We GoSIAM SHADE

17枚目のシングル。
itunesにて先行配信されたのち、インスト版を加えて毎期しシングルとして発売された。
このシングルはライブ会場限定での発売になっており、ファンしか手元に持っていない貴重な一枚である。
切なさより遠くへSIAM SHADE

曲中ギターの音がすごく目立つ一曲です。
またギターソロも感情豊かでフレーズもとても素晴らしい一曲です。
テンポも早めで聴いていてつい、走り出したくなるようなそんな一曲です。
あなたもきっと胸キュンまちがいなし。
Cry For YouSeptember

スウェーデンのシンガー・ソングライターであるSeptemberによって、2006年にリリースされたブレークアップ・トラック。
世界各国でヒットし、アメリカとチェコのチャートでNo.1を獲得しました。
Brooks Beatの1984年のトラック「Smalltown Boy」からインスパイアされています。
Can’t forget youSIAM SHADE

メジャー1枚目となる「SHAM SHADE II」に収録されている。
かなり細かいギターのリフもあり、メロディアスな部分もあり、ボーカルと合わせるフレーズもありで、コピーをしていたギター少年たちをかなり悩ませた曲ではないだろうか。
GET A LIFESIAM SHADE

2000年7月26日発売のアルバム SIAM SHADE VIの1番目に収録されています。
原曲はDAITAさん、作詞は栄喜さんとTIM JIMSENさんがされています。
全英歌詞の曲です。
曲名とMVが一致していて見惚れる聴き惚れるの二拍子です!
SADNESSSIAM SHADE

メジャー1枚目となるアルバム「SIAM SHADE II」に収録されている。
アルバムタイトルが「SIAM SHADE II」となっているが、インディーズ時代に「SIAM SHADE」というアルバムがすでに発売されているため「II」という表記になっている。
曲としてはかなりスローで、少し暗めの印象を受ける。
その分、ギターのソロがかなり目立つため、ギターリストにはぜひとも聴いて欲しい曲である。

